浩之と出会ったのは去年の夏、行きつけの美容師の美和さんが近所の人で、夫も顔見知りで、その美容師の美和さんが飲み会に浩之を呼んだのがきっかけでした。
私と同じ27歳で話も楽しくて、私がリクエストした歌も歌ってくれました。
でも私は迎えが来てしまい早く帰ってしまいましたが、後日、美和さんが「浩之くんがあやのちゃん綺麗って言ってた」と聞かされ胸がキュンとしてしまい美和さんからアドレスを教えてもらい、私からメールしました。 やりとりを繰り返し、ある日美容院に行くと美和さんが浩之と楽しく話していた。
私は嫉妬してしまい、夜に浩之に冷たいメールをすると「ごめん…」と謝って、「気をつけるよ」と謝ってて涙が出そうになりました… 「結婚してる人がこんな事言ってごめん…」と返すと「うれしいよ!」と返してくれ、同級生と飲み会の時に浩之を呼び出して…。 その日私は11時半に迎えを頼むと飲み会に行きその時間まで居るつもりでしたが、浩之と会えるかもと思い途中でメールしたら向こうも友達と一緒で帰る所で、誘うと私は一時会で消えて浩之の車に乗りドライブ。
久しぶりのデートに胸が高まって居て、手を握り合いながら走ってると、お互い興奮し「ホテル行くよ…」と言われ、頷き入りました。
部屋のソファに座りしばらくすると抱き締められ、キスしてきて押し倒され、服の中で私の胸を触り乳首を座れ感じてしまいました。
洗ってないアソコを丁寧に舐めてくれ、恥ずかしさと気持ちよさにイッテしまうと、浩之も裸になりベットに抱えられて寝かせられ、ゴムを付けて入れて来て、身体に幸せが溢れました。
深く深く浩之が入って来て私は喘ぎながら感じ取りました。
でもゴムを付けてとは言わないのに付けられたのは不満で、私は「上になりたい」と上になった時、ゴムを外して入れました。
直に伝わる浩之に私はすぐにイッテしまい、浩之も「出ちゃうよ!」と言ってたけど構わず乗ると「ウッウッ…!」と呻くと中で放出して暖かい精子が勢い良く中で飛び散るのを感じ取れました。
幸福感に溢れ抱き付くと優しくキスしてきてくれました。
それから私は時折浩之と会って束の間の時間を過ごしています。 22歳で出来婚、付き合ってたのも三か月位。
そんな結婚をし、今になって浩之に会う度に忘れたなにかを取り戻しているような気がします。
浩之がいつまで会ってくれるかは心配ですが…今は彼なしでは生きられません