後先考えずにヤりたいからヤるのでは、テレビで騒がれる犯罪者と同じ結果になる。頭を使い準備を整えておけば、誰にバレても問題はない。
去年、酒の席にある友人が一人の女性を連れてきた。彼女などではないが大学で知り合い、仲良くしているというその女性は、目が小さく口がデカかった。お世辞にも美人とは言えなかったが肉付きが良く顔も体もぽっちゃり気味で、デカい尻が美味そうだった。
話をするうちにバイトを捜していると言ったので、思い付きを実行する事にした。
「俺の友達に○○町で居酒屋やってる奴がいるから、次の週末に紹介するよ。時給良いから」と言うと、かなり乗り気になっていた。居酒屋の友達というのは中学から付き合いのある奴で、酒と金と女が趣味のような奴であり、彼がバイト女性をを何人も食っているのは知っていた。「もし気にいったら共有にする」事を約束しておき、面接するからと居酒屋に個室を確保してもらった。
土曜日に彼女を連れて営業前の居酒屋に行き、個室に俺と店長である友人、彼女の三人で入る。
もともと半分意味のない面接は数分で切り上げてもらい、理由を付けて友人に退室してもらう。準備は完璧なのだ。
「うーん、奴の顔見てたら採用は怪しいね」と言うと、不安そうにしているのがわかった。あまりモテそうもない女性には一気に行く方が良いので、近付いて太ももを触って「採用してもらえるようにしてやるから、ね、いいでしょ」と言いながら強引にキスをし、股に手を突っ込んだ。かなり嫌がったが、他の店員には気付かれないようにカメラは切ってあり店長の彼が適当な会議をやってくれている。
「俺から頼めば一発だから。こんな時給良い所この辺じゃないだろ?少し我慢しなよ」と言い、もう一度キスしながら胸を揉んだら、観念したように脱力した。後は簡単。デカい尻を中心に好き勝手にイジり、テーブルに乗せて四つん這いで指マンし、69後にテーブル上に寝かせて挿入。駅弁気味の座位でデカ尻を楽しみ、いまいちな顔に射精。ぐったりした彼女は置いて帰った。
友人は顔が嫌だと言ったが、結局形ばかりの採用をしてもらい、採用のお礼にと四、五回ヤった。しかしさすがに俺の部屋で友人たち二人を交え三人で襲い一晩中ヤったりしたら、少しさて彼女は大学を逃げるように辞め東京かどこかへ引っ越したと聞いた。
採用を餌にしたが半ば承諾済みなためバレても問題にならない。
しかし90㎝以上あるデカ尻だった。