小さいカフェでバイトしてる私なぜかその日は暇でお客が全然来ない…それもそのはずその日は甲子園決勝、うちはないから来るわけない。
マスターは試合見たさで帰宅。私とK君だけで店番でした。
そこへ唐突にK君が「暇だしHしねぇ?」冗談だと思ってたから「何言ってんの~」なんて笑ったら彼は超マジ顔。前々から彼したいなって思ってたからその気になってきちゃった。
手を引かれるがままカウンターの中へ…手は私のTシャツをめくり胸は露わにキスも早々にすぐ彼の舌は私の乳首へ…なぜこの人は一番感じるところを知ってるの?と思うくらい舌でコロコロ転がしたり強く吸ったり軽く噛んだりであそこは濡れ濡れ。それを察してかすかさず指が割れ目を撫でるように差し込まれ一気に中に入ってきた、「はぁぁん」「すげー、グチョグチョだよ」と彼は指三本を出したり入れたり、グチョグチョといやらしい音が店中に響き益々濡れくる。そのままイッてしまった私をカウンターに手をつかせバックから突き上げてきた。入ってきた瞬間、頭の中真っ白、彼のって細身に似合わずかなり太くて一気に私の中いっぱいになっちゃった、バコバコと突き上げられる度頭がしびれあそこはビクビクと痙攣、すぐに2度目の絶頂。それでもピストンは続き足はガクガク「もぉ~ダメェ…」と言っても聞いてくれず3度もイッてしまったの、彼は中に出さず私の口の中へ流し込んでくれた、私も口でキレイにしてあげたの。
一息ついたとこで客きちゃったから2Rできなかったけどその日の帰りホテルへ寄って続きをしました。すごく身体の相性良いみたいお互い彼彼女いるからセフレで仲良くやっていくことにしたんだ。
ストレートにHしよは効くね~いろんなひ人とそおいう出会いしたいな