今日は雨で仕事が無かったので、朝から隣街まで出掛けて抜いてしまいました。俺はいつも通り、暇そうな女を見つけては「ねえ、30分だけ付き合ってくれない?H無しで一万円あげるから!」と声をかけていきます。「変態!」と言って逃げられる事もよくありますが、大抵5人に1人位は引っ掛かるものです。今日まず引っ掛かかった女は、ジュリちゃんと言う19歳の子でした。ジュリちゃんは遊んでるっぽいギャル系の女の子で、今時のノリの良い子です。ジュリちゃんの承諾を得ると1BOXカーの後部座席に連れ込み、30分間ジュリちゃんの体を味わいました。まずはシートに座るジュリちゃんの肩を抱いて激しく唇を吸います。舌を出すように言うと、ノリの良いジュリちゃんはピンク色のベロを大きく出していやらしく指フェラしてくれました。俺はペニスを取り出してジュリちゃんに握らせると、お願いして唾液を垂らしてもらいます。唾液はジュリちゃんのお口から舌を伝わって垂れ、亀頭から竿へと濡らしていきます。ジュリちゃんの手がピストンを始めると俺はたちまち勃起してしまい、ペニスはジュリちゃんの唾液でクチャクチャと卑猥な音をたて始めます。俺はそのまま手コキしてもらいながら、ジュリちゃんにお願いして腋の下を見せてもらいます。キャミソール姿のジュリちゃんは片手を上げ、むき出しになった腋の下に俺は顔を埋め嗅いだり舐めたり楽しみます。そして汗ばむジュリちゃんの塩辛い腋をベロベロ舐めまわしながら、俺は片手をジュリちゃんのパンティに突っ込み股関をまさぐりました。指を性器や肛門にこすりつけては取り出しジュリちゃんの匂いを楽しみます。一晩中クラブで遊びオール明けだというジュリちゃんのパンティの中身は蒸れていてかなり汚れているらしく、指からは尿や排泄物の匂いがしました。「いや~ん、恥ずかしい!」などと言いながらも、ジュリちゃんは、耳元で喘ぎながら手コキを続けてくれ、とても協力的でした。俺の興奮は徐々に高まり、息は荒く喘ぎ始めます。そんな俺に気づいたジュリちゃんは次第にピストンを速め、「イッてもい~ヨ!タクサン出して!」と耳元で囁いてくれます。限界が近づいた俺は肩を抱き寄せ顔を近づけると鼻フェラを要求しました。するとジュリちゃんは勢い良く俺の鼻に吸い付きハアハア喘ぎながら狂ったようにベロベロしてくれます。可愛いジュリちゃんのいやらしい口臭にまみれ、俺はもうたまらず手コキ発射しました。