私は淫なM妻の楓です。今年29歳になる専業主婦ですが、一見、幸せを絵に書いた様な家庭の奥さんであり私ですが、実は私にはとんでもない秘密があります。私にはというより私達夫婦にはという方が分かりやすく最近では秘密とも言えない感じです。それは‥
いまから数年前、ひと周り年上の夫が、私が他の男性とエッチしてる所を一度でいいから見てみたいという話を私に突然しました。 とてもスグにはそれが夫の本心とは思えず、冗談と笑って聞き流した私でしたが、しばらくして夫が本気なのを知って私は絶望的な思いになりました。当然、私は夫に強く拒み、夫も一度はそれを了承してくれながら、それからも夫は事ある毎にその様な事を口にする様になりました。夫がそんな話をするのは私とのエッチの最中、私の興奮が高まったのを見てそんな話を私にしました。エッチで既に興奮が高まってしまっている私には、その話が夫のとんでもない願望によるものだと分かっていながら、その話の淫らな情景に自然に興奮が高まってしまいました。そして知らず知らずの内に私は、その様なプレイに興味を抱く様になっておりました。そして私は、夫の願望に渋々応えるというポーズをしながら、本当は自分でも好奇心いっぱいになっていたプレイを経験するのでした。どこからか夫が連れてきたゆきずりの男性との3Pプレイは想像以上に私を淫らな気分にしてました。そのプレイで私は私の中にあるM性に自ら火を付け、それからも夫が求めるまま夫がその都度連れてくるゆきずりの男達と淫らなプレイを繰り返し行いました。そして、そのプレイの積み重ねは、私のM性はますます強めて、夫の連れてくる男性が二人三人と増えて、3Pが4P、5Pとなり仕舞には男性6人を私一人で相手する7P迄も私は経験していたのでした。 そして、それがエスカレートする様に夫が口にしたのは、夫の仕事仲間であり友人でもある男性達との淫らなプレイでした。
勿論、私も前からよく知っている夫の仕事仲間、そんな男性達を相手にあの様な淫らなプレイなんかとても私には考えられない事でした。これまでのプレイでの私の淫らな行いは、ゆきずりの相手だからこそ出来た事で、実生活の中で常に接点のあるそんな人達を相手にあんな事なんか出来るハズない、その前にそんな人達に私がそんな淫らな女だと知られる訳にはいかない、夫が口にした新たなプレイは、確かに衝撃的で私のM性を強く刺激するものではあったが100%実行不可能な思いがするものでした。