今日、介護福祉士の2次試験がありました。その時の電車は皆、試験を受けるために使って居たので、とても混雑していて…。そして私は知らない男性と相席になってしまいました。
私は19歳、2度目の試験です。服装はミニでは無いけど膝上までのスカートをはいていました。上は胸元の開いた薄地の服にコートを羽尾って居たので、男性はチラチラと胸を見ているのには気付いていました。
男性と相席になってから少しすると、男性は自分のコートを膝の上に被せて眠り始めました。……しばらくすると男性はコートを私の膝の方まで被せてきました。
怪しい、とは思いましたが偶然かもしれないので黙っていると…膝の上を撫でてきます。私は驚きと恥ずかしさで声を出せません。…電車も使わないので、初めての痴漢に戸惑いながらも、その手の侵入を拒む様に足をギュッと閉じていました。しかし男性は諦めずに膝の辺りをくすぐってくるのです。私の足は力が抜けてしまい、ちょっと足が緩んだ隙に男性は手をパンツに侵入させて来ました。
こうなってしまっては足を閉じても何も出来ません。しばらくはパンツの上から愛撫を、私の息があがって来たのを見ると、パンツの中へ指を入れて激しくイジってきます。クリとGを攻められ続け…5分程で絶頂へ。
そして男性は手を抜き取り鞄から赤いプラスチックケースを取り出し、中に入っているクリームを私のマン〇に塗り込んできました。私はもぅすでにこの時、男性の指技によって抵抗を出来ない状態にされていたのであっさり薬を塗られてしまいました…。
どのような薬かは大体分かってはいましたが、初めて使われて不安が胸をよぎります。
薬を塗られて間も無くすると下腹部に激しい熱と、ズ~ンと重い痒み、ウズきが来ました。ジラされたみたいに私は「はぁ…はぁ…」と息が絶え絶えに…。男性はマン〇の周りをくすぐるように愛撫を始めます。何とも言えない快感が私の頭から足の先にまでに広がります。時間が経つ毎に薬の効果が強くなって、私はいつの間にか足を広げて腰を落として座っていました。
男性は私に「次の駅で降りるよ」と言ってきます。私は「嫌だ」と首を横に振ると、男性はクリを軽く触って「次の駅で…」と言ってきます。私はまた「ダメ…」と言いますが男性はさっきと同じくクリを触り…
この繰り返しに私は耐えられす駅で降りてしまいました…。
また続きを書きます。