昨日の夜も私は主人のペニスが欲しくてたまりませんでした。まだ、結婚したばかりの私達夫婦はいわゆる新婚さんです。それまで、男性経験の少ない私にとって、主人は私にセックスの楽しさを教えてくれました。フェラチオも主人が初めて。まず、ペニスをやさしくタッチしながら、主人の感じるところを口や手で愛撫します。裏スジをつぅーっと舐めると、主人は「あぁ、気持ちいいよ」と言います。もう、それだけで私のオマンコはぐちょぐちょ。主人も私も、結合したくてたまりません。主人が、「入れたいよ。いい?」と、言いながら後ろから私の腰を引き寄せます。主人のペニスが私のオマンコの中にぐぐっとねじ込まれます。私は、自分の中が主人のペニスでいっぱいになるのが、わかっただけで、いってしまいそうになります。体が不自由なのに、勝手に腰が動いてしまいます。主人のピストンは、私をじっくり味わいたくて、始めはゆっくり。でも、私は主人のペニスから出てくるミルクが欲しくて「ダメ、もっと突いて!早くちょうだい!あなたのミルクちょうだい!」と、狂ったようにせがみます。体位を正常位に変えて、主人が私のオマンコを眺めながら又ピストンを始めます。部屋の中は、いやらしい肉襞の擦れ合う音と、私のあえぎ声が響きます。「あーん、いいっ。もっとして!奥まで突き刺して!私をおもちゃにして!」。私の膣はすでにドロドロ。ピチャピチャいやらしい音で、私も主人も、ますます興奮していきます。「ケイコのオマンコ、あったかくて気持ちいいよ。最高だよ。」主人は夢中で腰を動かしながら、うわごとのように何度も囁きます。私は不自由な体で、主人にしがみつき、ディープキスを求めます。「はぁーん、んん、いきそう。あなたと一緒にいきたいの。もっと、激しくして!」私は、自分がいきそうなのを必死でこらえます。でも、時々頭の中がぼおぅっと白くなって、何が何だか解らなくなって、ただ無我夢中で叫びます。私の膣の中で主人のペニスが大きくなっていくのが解ります。主人のピストンが早くなっていきます。「ケイコ、いくぞ!いいか!」主人がうめきながら、私の耳元で囁きます。私はもう、半分いきかけたので軽く頷き「来て!来て!あなたのミルクいっぱいちょうだい!」その瞬間、主人のうっ!と言ううめき声と共に、私の膣の中が主人のミルクでいっぱいになります。ドクッドクッと主人は何回かに分けて、私の膣の中に射精します。この瞬間がたまらないのです。私も主人とほとんど同時にいきました。主人は肩で息をしながら「ケイコ、ご褒美だよ。口開けて。」私の口の中に、ミルクの雫を押し込み舐めさせます。私はうっとりしながら「おいしい…この味、大好きよ。」私は体中、痙攣しながら主人の射精したミルクを味わいます。主人のミルクは甘酸っぱくて、とてもおいしいんです。
こんな書き込みをしたら、又私のオマンコが濡れてきたみたいで、自分で触ってみると、やっぱりぐちょぐちょになってる。オナニーでは、あまりいった事ないから又、主人とセックスしようと思います。今度、私のためにバイブを買ってくれるって、言ってたから主人のペニスをしゃぶりながら、オマンコに入れてもらうのが楽しみです。あと、SMも教えてくれるみたいなので、それも凄く楽しみです。本当に又、私のアソコはびしょびしょ洪水になってます。もう、主人なしでは生きていけないかも…