トモ君のチンチンは逝ったばかりなのに全然小さくなりませんでした。それどころかバックで挿入してきたのです。そのチンチンのでかさは半端なくてめちゃめちゃ濡れてる私のマンコにもなかなか入っていきません。トモが強めに押し付けた瞬間、激痛と共に先っぽが入り膣壁がこじ開けられトモのデカチンは一気に子宮口まで達しました。あまりの気持ち良さに口が閉まりません。『あぁっ!』トモがチンチンを抜き始めた瞬間声が漏れた後、私の理性が完全に飛びました。まるで膣壁をマンコの外に持ってかれてしまうかと思うほどの刺激でした。
トモのチンチンはちょうどいい具合に膣口の所でカリ首が引っ掛かり、また膣壁を圧し広げ
子宮口まで達するとゆっくり膣壁を引きずり出そうとします。まるでマンコの中が波打って
るようでこんなの今まで体験した事ありませんでした。もう、おマンコの中の事しか考えら
れず、何となくベットから落ちるような感じがして強くシーツを掴み、目を堅く閉じ、『ア
ーアー』と声を出しながらだらし無く首を振って、ただひたすらマンコの物凄い快感に耐え
ていました。普段の逝くより更に一つ上の逝くに達してしまったときの自分がどうなってし
まうのか?
という恐怖を感じながら私は本能のままにその快感に抵抗してたんだと思います。しかしそ
んな事は端っから無理だったんです。トモがピストンするたびにマンコからは汁が吹き出し
ます。そのうち息が出来ない位の快感の波に襲われ酸欠で意識が朦朧としてきて私はかなり
勢いよく失禁してしまいました。周りから『おい!人の部屋でションベンするなよ!』と
聞こえました。トモの腹にかかった尿が長いチンポを伝って私のマンコに達してきました。
しかしトモにはそんな事関係ないみたいで遂に私は快感の波に飲み込まれていました