会社にM子さんという先輩がいるんですが、M子さんと一緒に仕事をして2年ぐら
いたつのですが、普段も仕事中や仕事が終わったあと、一緒に飲みにいったりと仲
良くさせてもらっているのですが、この間、同じ部署の方の送別会があり、M子先
輩のとなりで一緒に飲んでいました。
普段は、明るく飲んでいるM子先輩が、その日は暗くて落ち込んでいて、俺もM子
先輩を気遣っていろいろ慰めていて、その送別会がおわる前にM子先輩が暫く席を
外していたのですが、帰ってくると泣いた後の様な顔をしていた。
そしてその会も終わり、俺はM子先輩が心配だったので、送っていくことにして、
2人で駅の方に歩いていました。
するとM子先輩が飲み直さないって言ってきたのですが、大丈夫ですかって答える
と、M子先輩は飲みたい気分なのって答えたので、慰めてあげようと
一緒の飲みに近くにカラオケボックスに入った。
そしてM子先輩に朝までノリノリでいくぞっなんていってもりあげていましたが、
ところなしか元気がない表情を浮かべていました。
俺は盛り上げるために一気をしたり、もうパンツ姿になって踊りながらノリノリの
唄を唄っていました。
そして席に戻ってくると、M子先輩がありがとうっていって俺の頬にキスをしてく
れた。
なにかやけに柔らかくていいなーっておもった。
そして、M子先輩が、マイクで今日送別した先輩社員が好きで不倫していて、この
間別れを切り出されて別れたと告白されて、M子先輩は泣きながら、俺に抱きつい
てきて、泣きじゃくっていた。
俺もM子先輩を優しく抱きしめてあげた。
暫くしてM子先輩が泣きやんでごめんねっていってきてM子先輩がいとおしく思え
てギュッと抱きしめた。
そして、俺はM子先輩にキスをした。
お互いにだきあって暫く長いキスをした。
俺はM子先輩にだれにも渡したくないっていうとM子先輩もそばにいてねって答え
てくれて、俺はM子先輩に抱きたいっていうとうんとうなずいて、
カラオケを出て、近くのホテルにむかった。
ホテルに入るなり、お互いにキスをして、ベットに向かい、お互いに全裸になり、
ベットでお互いの体を愛撫していた。
M子先輩が俺のあそこをしゃぶって、俺もM子先輩のあそこを舌で舐めてお互いも
うはげしく求め合っていた。
いつしか正常位で俺のあそこをM子先輩のあそこに挿入してはげしく腰をふって、
あまりの激しさにいってしまい中出ししてしまった。
先輩はシャワーを浴びてきて、俺も浴室にいきバックでM子先輩を無理矢理
やった。
そして朝までセックスを5回はした。
そのあと、ホテルを出て、先輩のマンションに送っていき、部屋にあがって
先輩を抱いた。
それ以来、先輩のマンションに半同棲していて、会社も2人遅くまでやることがよ
くあるのですが、そのとき、2人きりのオフィスでキスをしたり、オフィスの机に
M子先輩が手をついてバックでやったりしています。