僕は幼稚園のころからマセていた。年長の時には休み時間などいつも先生にくっつ
いていた。体も大きい方で発育も良かった先生にくっついてふざけながらいつも胸
元に手を入れてオッパイを触っていた。先生も触らせてくれていたある日水溜まり
で転んだ僕を先生が誰もいない部屋で着替させた。パンツを脱ぐと僕は勃起してい
た。皮をかぶったペニスが硬くなって気分はかなり性的だった先生に突き出してい
た。触って欲しかった、大好きな先生は目付きが変わり僕のを口に含んで舐めまわ
した気持良くて幸せな感じだ。そして確に達した。何も出なかったと思う。
5才だったけど、確に先生に口でイかされた。何か放出したのかはわからない。先
生はいつもと感じちがい僕が達したあとは恐ろしいような目で僕を見て、それ以来
あまりかまってくれなくなった小学生になり4年になると射精したやはり先生にイ
かされた、ただし今度は男だ。いたずらして一人叱られていた時、下を脱がされペ
ニスの皮を剥かれしごかれた、抱きつかれて荒い息をしていた50代の人だったと
思う。僕も感じていた。お腹や胸も撫でられた。おしりの割れ目も触られ、ペニス
をしごかれ達した。初めて精子を出した先生に抱かれながら放心していた。
中学になると、性的な知識も豊富になり、自慰も毎日していた。二年の時運動部を
やめて音楽部に入った。顧問の先生と性的と、云うか、性交をした30代後半の痩
せた女だ、結婚していた。何か用事で車で家まで送ってくれた。車内で先生は変わ
った、だんだん無口になり、唾をゴクリと飲み込むことが多くなった。人気の少な
い所に車を止めて、キスしてきた。シャツを脱がされ下半身も丸出しにされた。汗
臭かったと思うけど身体中キスされた。ペニスは元々あまり大きくはないがカチカ
チになっていた。そして先生は自分の性器に僕を入れた。上になって。
初めて女性器に埋もれて、頭から溶けるように気持良かった、すぐに射精した。抜
く間もなかった。先生も僕が出すと急に冷静になり、ごめんなさいと何度も言って
いた。でもその後、休日に先生に連れられラブホテル通いになった先生はホテルで
は別人で横たわった僕の顔に性器をこすり付けて、舐めさせた。僕はおもちゃだっ
た。卒業まで続いた。でも先生は僕の体を大切に愛してくれた肛門まで舌で愛撫し
て快感をくれたでも親に関係を知られて、高校は遠くに行かされた。先生たちは何
も悪くない。今思い出しても、幸せな気分になる。誰も傷ついてないよ。