成田深夜発グァム行きのジャンボ機エコノミークラスでの事です、搭乗前に総務部より一人一人にパスが配られ機内へ、3-4-3の左側ブロックの3列尚且つ真ん中、最悪だと思っていた。しかし私の左側すなわち窓側に社内で私がもっとも好きであった人妻のあゆみさんがやってきた。どうやらパスの発券上学校でいう名簿順で右隣は酒飲みの正雄だ、あゆみさんは結婚1年子供無し旦那の両親と祖父、祖母、出戻りの義妹とその子供と住む27歳。機内では私にエンジョイしなくっちゃなんて笑みを浮かべてました。私の格好はすでにビーサン、ノースリーブのスポーツシャツに単パン、あゆみさんは水色のノースリーブに膝丈位の白のフレアスカートにテカテカ光るパンストにミュール?だったと思うだった。グァムまでの3時間寝るのは勿体無い飲もう飲もうと正雄が言い出し、3人で飲む事にした、正雄はペースが早くすでにつぶれて寝てしまった、周りも寝ている人がほとんど、あゆみさんどうする?寝ちゃう?首を横に振る、少し酔った私は唇に塗ってあるグロスに魅せられついに言ってしまった。その濡れて見える唇に触りたいなぁー、えっ唇触りたいの?あたしはチューが良いなって私の方へ顔を向け目を瞑った、一応周りを確認してあゆみさんの唇に重ねた、少し舌を入れる、吸ってくる、舌を完全に入れあゆみさんの口の中で動かす、合わせて舌を絡めてくる、イケルぞと思い右手で左の胸を揉む、感触が違う、柔らかい、ノースリーブの下にはもう一枚のスリーブを着ておりブラは付けていなかった。乳首を立たせシャツの横からあゆみさんの脇腹から乳房に手を這わせ右胸の生乳をつかむ、いっそう舌を絡めてくる、胸から下へ手を延ばした時、彼女の右手が私の単パンの左より入って来てトランクスの上からペニスに触れトランクスの中にどうやれば入れるか手で模索している、私は機内のブランケットを大きめに私と彼女にかけ腰をうかせた、瞬間彼女が単パンとトランクスを半分まで下ろし両手でペニスをしごく右手は竿を上下に左手は頭を尿道口をたくみに触ってきてネバネバしてきたよぉーなんて甘い声をだす、今度は反撃、彼女がなにやらごそごそ、パンストを脱いでくれた、早速右手をスカートからショーツへ感触はティーバック、これは触りやすい、既に股付近はヌチョネチョと表現するしかなく、膣口付近をさすりじらす、彼女の口がフワッてあいてお豆を集中攻撃、右手中指が彼女の突起を探りあてる。大きい、枝豆位か?こんなクリでか女は私は初めてだ、解りやすい、集中した、膣内には入れずクリであゆみさんを逝かす事が出来た、彼女の言葉が良い、あゆみ、あゆ・はいっちゃぁぅぅ・・かくんとシートにもたれ、彼女をグァムに着くまでやく90分間彼女をや8回、導き、私は2回いかされた、初回は彼女が左手の平で受け、二回目は口内であった