今日も巨漢とホテルにしけこんできました。朝起きて、駅弁ファック思い出しながらオナってたら、メールで呼び出されました。オナ途中でやめたから、お風呂入った後でも、パンティ濡れてました。私って異常なのかな?男性とのデートの前には必ず何もしないうちから、濡れるんです。食事してる時も、早くヤって欲しくって、発情した猫みたい。車に乗り込み目指すは、ラブホ。もう、アソコから愛液流れるのが自分でも感じて、恥ずかしいかった。卓さんは、いじわるなんです。私のオナニーの仕方を詳しく聞いてきます。
恥ずかしいけど、朝からやってた話をしました。ホテルに入って、お風呂に入ろうとしたら
、卓さんが『オナニーの続きしてみーや。みうの生オナ見たい!』って・・・。私は、めち
ゃイヤで断ったら、『じゃあ帰るわ。』って冷たく言われて、渋々、一人服を脱いで、下着
姿になりました。『イスに座ってヤレよ。』足閉じて、モゾモゾおっぱい触ってたら、『み
う、おちょくっとうんか?足おっぴろげんか』足を肘掛けに載せ、アソコは全開です。目を
閉じて、おっぱいを触ってたら、『目は俺をみて、ブラジャーもとれよ。いちいち言わせる
な。ダルいな。』
私は破れ被れで、卓さんを見ながら、ブラをとって、おっぱいをやらしく揉みしだき、おっ
ぱいを突き出して両方の乳輪をなぞり、乳首を指で弾いたり、こねくりまわしたりしました
。おっぱいは痛い位起ちました。もう、下も触りたくなりました。パンティーの上から左手
でクリをなぞり、右手は乳首の1番気持ちいい所をクリクリしてると、我慢できなくなって
、パンティを脱ごうとしたら、卓さんが、椅子の下に来て、パンティの上から舐めてきまし
た。気持ちいいのですが、もっと強い刺激が欲しくって、はしたない私は卓さんに、『パン
ティ脱がせて』と
半泣きになりながら、頼みました。『みう、誰の前でもすぐパンティ脱ぐんか。はしたない
女やなぁ。ほな、早よう脱げや』私は脱ぐとまた同じスタイルに座って、クリをいじめたお
しました。『・・・めっちゃ気持ちええ・・・、ねぇ、卓さん見て、みう、オナニーこんな
ん初めて!』卓さんを見つめながら言うと、卓さんは『まだまだイクなよ。みう、俺の指入
れたるさけな。』卓さんは、みうの中に指を1本だけ入れてくれました。それも入れるだけ
、意地悪な目で見ています。『卓さん指3本でズコズコやって~。』卓さんは、聞こえない
ふりをしています。
『卓さん、みう、こんなんツライ。』半ベソかいたら、『豆舐めたるから手どかせ。両方乳
触っとれや』って。クリ舐めされて、指マン2本でGスポ突きまくられて、アソコからは、
めちゃイヤらしい音たててたら、卓さんが、『みうのおめこ汁、真っ白の糸ひいとるぞ。や
らしい、おめこやなぁ、みう、おめこ好きか?言うてみ』 『みう、H大好き!』『あほか
。おめこするんが好きや言わんか』『みう、・・・・・・。』卓さん急に指抜いて、『言わ
んのやな。早よう、服着て帰ろか。』私は小さい声で、『みう、おめこ好き』って言いまし
た。『ええっ?
聞こえんがな。なんやてデカイ声で言えや』私は『おめこ大好き!』って叫んでました。卓
さんは3本指で奥まで激しく指マンしてくれるとすぐにイキそうになりました。卓さんの目
を見ながら、『・・・たく・・・み、みう・・・』『みう、おめこイクんか。卓さん、おめ
こイカせて下さいや』私は卓さんを見つめながら、『た、たくさ・・ん・お・おめ・・おめ
こ、・・・イク。』と言うと同時に失神してました。気がつくとベッドの上でした。卓さん
のちんぽを舐めて、ねとねとにしてから、自分から足を持ち上げ、『卓さん、みうのおめこ
に、太くて固お注射』
せがんでも、卓さんのちんぽは入り口を行ったり来たり。みうは、はしたない、おめこ好き
な女です。ついに、『みうのおめこに、卓さんのちんぼ、ぶっ込んで、その素敵なちんぼで
、みうのおめこ壊してよ~!!』と叫んでました。したら、その時、ずこーんって、入れて
くれました。屈曲位で奥を叩き込んでから対面座位でおめこの入り口、そして大好きな駅弁
ファックでちんぼに串刺しにされて、騎乗位で乳もまれながらまた奥、思い切り腰振りまく
って、松葉くずしでおめこのサイドもえぐられて、最後は屈曲位で足開いたり閉じたりされ
て、子宮口にに鈴口を
グイグイ擦りつけられた挙げ句、子宮に突き刺さるんやないかと思う位、激しく叩きつけて
きました。『ほんにええ、おめこや、最高のおめこじゃ。』『みう、・・・おめ・こ・・イ
キそう。・・・もう、辛抱たまらんわ。中出しして!』卓さんの腕にしがみつきながら、中
出しをせがみました。いけない事ですが、女性の方ならわかってくれますよね。一緒にイキ
そうな時、彼だけ外出しなんて淋しすぎるから。『みう、好きや、妊娠してくれ、俺も、も
うアカン。イクぞ。イク・・・』『卓、みうのおめこにぶっかけて・・・。ミルクでおめこ
いっぱいにして!』
卓さんのがドク、ドク発射されたのが分かります。卓さんが私に倒れ込みました。しばらく
卓さんとつながってたけど、どん欲なおめこがミルクを飲み込むために、離れてしまいまし
た。卓さんは優しく、おめこを拭いてくれました。お母さん、みうは本当の女の喜びを知り
ました。おめこがこんなに気持ちいいなんて知らなかった。女の喜びの深さに驚いています
。毎日、こんなに幸せを感じたい私はいけない女でしょうか。教えて下さい。