ホームレスのおじさんとお付き合いしてる人妻です。
久しぶりに公園のおじさんのテントに行きました。しばらくラブホテルで会っていたので、公園のテントはドキドキしました。平日のお昼 周りのテントの人はおらず、すぐに脱げと命令されました。私自身丸裸になることに興奮していました。
おじさんは下半身裸でピッタリと抱き合いました。後ろから乳房を揉まれ、エエ匂いじゃかと、私の髪に顔を埋めてきて、おじさんの半立ちのアレは脚を絡めて私の外腿にぐいぐい押し付けられていました。首すじを舐められ我慢出来ず悶えました。おじさんのテントには、いやらしい男性雑誌がいっぱいあります。大きいタコみたいにピッタリとおじさんと密着したまま雑誌をめくりました。
セーラー姿の可愛い女の子が、凄く胸の大きい娘が教室の机でM字開脚しているページ。思わず、いやらしいって呟いたら あんたの乳も負きゃせんが、これだけデカゃがっておじさんに乳房を揉まれました。雑誌を見ながらおじさんに身体を触られていると、今日は贈り物があるゃがとおじさんに言われました。
ビニールの袋から出されたのは20cmはある木彫りの男性シンボルでした。クビレといい付け根のたまたままで凄くリアルに彫られていました。
手先ゃ器用でにぁとおじさん。一旦身体を離すとおじさんの前でM字に開脚させられました。木彫りの先が私の割れ目に沿い上下しました。気持ち良さに悶え声が大きくなるのを防ぎ、バックからタオル地のハンカチを出してくわえました。
太過ぎきゃあ言いね、削って合わせりゃぁが。溢れる愛液で割れ目をぬるぬるにされ、おじさんが木彫りのアレを入れました。木彫りのアレの先はかなり太く クビレの傘も反り返りイボイボが彫ってありました。
挿入の瞬間 入口がグイっと広がる感触に興奮しました。ゴボッという感じで木彫りの先が入りました。
閉めてみりゃが、おじさんの命令にグッとアソコに力を入れました。その途端おじさんは木彫りを少し引き抜くと私の膣の入口が唇みたいにめくれあがりました。恥ずかしさと快感で息が詰まりました。気持ちエエがゃ、あんたみてい盛り上がる割れ目わぁ具合がエエがに、おじさんはニッコリ笑うと木彫りを動かしはじめました…