最低のエッチ体験告白
1:スピンオフ(社会人編)
投稿者:
マキノン
◆kMdoUJ39Cc

よく読まれている体験談
2024/12/04 19:42:24(ovGk9w6H)
さて本題に入っていきますね。 もともと、大学で情報系(パソコン系)を出ていた私は、就職した大手運送会社でも、配車チームと呼ばれる部署でした、(パソコンを使う事務系)。 また、この会社の役職は平社員→主任→係長と上がっていくのですが、この上司Xは係長と言う立場の人でした。厳密に言えば、別の営業所にある営繕係の係長であり、普段は同じ空間にいる人ではありません。 また、この会社で特徴的だったのは、「5の日会」と言うものがあり、5がつく日はとある拠点ベースのすぐ隣にある、焼き鳥居酒屋に行くのが恒例行事となっていました。 入社したばかりの私は、飲み会も好きだしコレを機会に顔と名前を覚えてもらおうと、5の日会には積極的に参加していったのを覚えています。 と、同時に、この営繕課の上司Xと関係を持ってしまう原因となったのも、この5の日会が要因でした。 今の時代や、そもそもコロナ禍を通ってきた現在では考えられないことですが、この会社の社風では、新人(女)は上司にお酒を注ぎ、新人(男)は先輩から飲み会の場でしか聞けない仕事のイロハを教えてもらう。と、言葉にこそ誰も出しませんが、そう言った昭和な風潮が残っていたと思います。(五の日会はコロナ禍になって消滅しました) 上司Xと人間関係を持つに至ったのは、かなり早かったと記憶しています。(あくまで人間関係。肉体関係は出会って少ししてから)まだ研修中で制服が到着しておらず、リクルートスーツで仕事をしていたころでした。この会社では新人はすぐにやめてしまうから?ちゃんとした会社の制服が来るのは2.3ヶ月してからと聞いたことがあります。 私はこの飲み会の場では、基本、上司の近く(中間管理職チーム)で時間を過ごすことが多いので、基本、仲良くなっていく人も中間管理職の人たちが早かったです。 その日も5のつく日は毎回やってる飲み会です。ダラダラ長いくことはありません。時間が来たらすぐ終了。そんな感じで飲み会自体は終わり、それぞれ解散する流れとなりました。 帰り際、私と営繕課の上司Xは、たまたま同じ方向に家があったので、同じ駅で電車が来るのを待っていたのですが、その時の会話の中で、上司Xが多種多様な趣味を持っている人。と言うのを聞いたのです。 上司Xは、なんだか常に日焼けしているような感じの人でした。見た目は中国の俳優のアンディ・ラウに似てる。体つきも完全にアスリート系。会社にもスポーツウェアみたいな上着を着ているような感じの人です。 そして上司X曰く、「俺は独身貴族でなんでもやり放題なんだよw」と言うとおり、趣味は車、アウトドア、時計、カメラ、筋トレ・・・・・と多種多様な趣味を持っていると言っておりました。 そして「興味あれば観に来る?俺の隠れ家w」と誘ってきたのでした。 私が別にその上司と共通の趣味があったわけではないのですが、つい急な話の展開で、上司Xの家にお邪魔して娯楽の品々(車とか時計のコレクション)を見せてもらうという、ごく普通の流れで私は上司の家にお邪魔することになりました。 そして、普段は降りない駅で降りて歩くこと数十分、「コンビニで飲み物でも買います?」と私が聞くと、上司Xは「コンビニの酒なんてのまねーよww 大丈夫。家にワインあるから」と言ってました。 (コンビニで缶ビールでもかって帰るのかな。程度に思ってた私は、このワイン発言には驚いたものです。やっぱ社会人ともなると経済力が違うんだな・・って。) そして上司の家に到着したのですが、これまた一人で住むには十分過ぎるほどの立派な家だったのです。階層は2階建てでしたが、そこそこ面積も広く、駐車場には見たことない車が入ってました。(なんか国産高級車をカスタムメーカーに出したやつ。らしいです)また玄関の作りも立派なものでした。 中にはいっても男の一人暮らしの割には、かなり綺麗に片付いており、無駄なものがなくスッキリした感じの玄関内でした。そしてリビングへ入ってみると、大きな薄型テレビ、ソファー、ワインセラー、システムキッチンと、、、(贅沢〜〜〜〜。うちの会社ってそこまで儲かるの??)と不思議に思いましたよ。 そしてワインセラーから出てきたのが、感動したワインなので今でも名前もはっきり覚えてます。オーパス1と言うワインでした。思わず「いくらするんですか?ww」と聞いたら、上司からは「こう言う時はいちいち値段聞かないのw それがマナーw」とたしなめられました。(1万円くらいするワインだと教えてくれましたが)
...省略されました。
24/12/04 19:44
(ovGk9w6H)
マキノンさん、間髪を入れず続編に着手して頂き、感激です。有難うございます。個人年表!グッドアイデアですね。(笑)偶々見つけたマキノンさんのスレッドに何故か
とても魅せられました。
明るく、聡明な印象の、マキノンさんのような若い女性の性意識や性行動に興味があります。私の若い頃は性に関わることは全般的に閉鎖的、封建的、保守的‥‥‥と
後ろ向きでした。何せ個人的には交際していた女性の処女を奪ったことで責任を感じ、結果その女性と結婚しました。以来長い間仲良く、お互い助け合い、とても幸せな
結婚生活ですが、一方で今まで何かを忘れたような気もしてこのサイトを見ております。
マキノンさんに於いては、根を詰めないでマイペースだ筆を進めて下さい。期待しております。
24/12/05 00:41
(6vi7c/Fl)
傍観者さん、コメントありがとうございます。とても励みになります。また、この無駄に長い文章と内容に抵抗ないみたいで安心しましたwでは続きーーー 私が言うアルバムってのはちゃんとした印刷会社に頼んで製本したであり(撮影されたモデルにも渡しているらしいです)印刷会社に提出できないやつ、つまり第三者に見られて困るようなヌードはあくまで個人的に上司のパソコンの中に入ってると言ってました。私「へー、ヌードも撮るんですかー」上司「興味あるなら撮ってあげよか?笑」私「いや、私みたいな白骨を撮ってもいい絵になりませんよ」上司「白骨いうなwww いや、おれはモデル使うより普通の子の方が好きだけどな」そこでまたあることに気がついたのです。このヌード写真の背景ですが、これらはよく見れば全て上司の家で撮影されてるんですよね。私「もしかして、この背景って上司の家なのですか?」上司「そだよーん。だからスタジオみたいに片づいてるだろ」私「はい、なるほどー。自宅兼スタジオだったのですかー。」上司「外でヌードなんか撮ってたら捕まるわいwただの野外露出だろww」私「たしかに笑」そんな感じで会話は順調でした。さらに私は不思議な上司の魅力に惹かれて質問攻めしてました。私「この被写体の人たち、どうやって見つけてくるのですか?」上司「あー、この人たちね。基本、俺の友達とか知り合い。みんな俺がカメラやってるの知ってるので。中にはモデルの子もいるけどな」私「へー。プロモデルもいるんですね」上司「カメラ仲間っていうのかな。そんなサークルに居たら撮る側じゃなくて撮られる側っていう子とも知り合えるんだなー」私「なるほど」上司「基本、俺は女性しか撮らないし。女性好きだからw」私「そんなに堂々と言われてもw」上司「昔っから俺はこうよ。カメラも人生もありのまま。全てオープンだよ。楽だぞーこの生き方〜」私「参考にさせて頂きます♪」私はこの会話を通じて、上司は本当にカメラが好きで、女性のことも純粋に好きなんだな。と共感を得たのです。そんなはずみで、、、。上司「よし、一枚撮ってやるか?w」私「え?こんな白骨を?」上司「だから白骨いうなw」私「どんな感じで撮ってくれるのですか?」上司「髪型がポニーテールぽいだろ、だからポニーテールを解いた瞬間。というの撮ろうか」私「へぃ、、?」そして上司演出のもと、数枚の写真を撮りました。一枚目は仕事帰り、玄関に到着し、靴を脱ぐシーン。二枚目はそのまま、洗面台の前に行き髪の毛を解くシーン。三枚目はベッドに寝転がりながらケータイのメールを確認するシーン。どれもこれも普通の日常の光景でした。ただ、二枚目の写真は家に帰ってからを想定しているので。ジャケット、カッターシャツは脱ぎ、キャミソール姿でした。上司曰く、「誰が家の洗面台でジャケット着てんだよw出勤前ならともかくw」と、キャミソールの線からブラ線がはみ出てたのですが、それもそのままにしておけと。あくまで自然体を撮りたいか。とのことでした。また洗面台の鏡には、まさに撮影しようとしてる上司の姿が映りますが、そんなもんはデジタルの時代、簡単に消せるwとも言ってました。ですが、何度かやりなおしが入ったものの、上司の言う「俺のスタイルは写真という静の中に動的な要素を入れていく」と言ってた通り、どれもこれもまさに、写真の中で私が動いているような、特に髪の毛を解くシーンは髪の毛がパラパラと舞い踊るような感じで撮影してもらい、(え?マジ?これ私???)みたいな最高の写真を撮ってもらえたのです。その日以来、私は上司を師匠と呼ぶようになって行きました。師匠は写真だけでなく、古今東西の歴史に詳しく、政治経済などにも明るく、私が何か相談したら、すぐに説得力の3要素を持って返事してくれる人だったのです。
...省略されました。
24/12/05 05:56
(nhtOk6de)
マキノンさん続編有難うございます。直接的なエロ要素が入っていない文章でもドキドキ感を以って読めるのがマキノンさんの文章です。
師匠の仰る説得力の3要素は確かに重要だし、有能な人は同様の手法を用いていますよね。師匠も若い頃から本や書物に頻繁に触れるていたのではないでしょうか。
そして自然と「自分で考える能力」を身に付け、自分なりの説得要素理論を確立して、サブプロダクトとしてマキノンさんを虜にしたのでしょう。(爆笑)
続編を大人しくお待ちしております。ハラハラ。
24/12/05 13:18
(6vi7c/Fl)
傍観者さん、コメントありがとうございます。そし読んでくれてる皆様もありがとうございます。ほんと、自分でもこんな長い文章になるとは思ってませんでした。最初は、ただの暇つぶしで書いてただけですが、書いてるうちに楽しくなってきたというのが正直なところです。ここまで長文耐性のある皆さんなら、読みやすいよう小刻みに投稿しようとしてた予定を大幅に変えて、もう一気に描きだめしてたぶんをあげちゃいますねー。ただ、休憩は各自でとってくださいねw なんせ長いんで><; それだけは言っておきますヨォ。ナゲーんだよ。っていうクレームは受け付けませんよ(笑)================================それからも師匠とのお付き合いは続きました。もちろん師匠と一緒に行動していたら、高級車でいろんな場所連れて行ってもらえるし、美味しいものも食べさせてもらえます。そんな下心ありきですが笑 そんな関係になってくると、私の方から言ってました。「白骨で良ければモデルになるので撮って下さい。」って笑 すると師匠は、「おおー。やっとその気になったかw投資した甲斐あったw」と喜んでいました。私は「今までの親切は投資だったのですかー?」と聞くと、「うむ。おれは被写体に金は出さん。金を絡んだらいい絵が撮れないからな。ただのバイトになってしまうだろ」と言うのです。 ですが、絶対的信頼を置いてる私は、むしろハッキリとした師匠の姿勢に、(やっは。この人只者じゃない)と余計に尊敬を深めていくのでした。 そして、初めての撮影会の日がやってきました。スタジオは師匠の家。スタイルはOLの日常?。服装はリクルートスーツ。設定してたのはこの程度でした。 ただ、もってこい。といわれたのが、メイク落としと髪の毛をとめるヘアグリップだけでした。リクルートスーツはタイトスカートかパンツルックかどちら?と聞いたら、そんなもんは任せる。と、特にこだわりない様子でした。 その程度の設定なら、仕事帰りに立ち寄るのが一番簡単です。私は、「じゃ明日仕事帰りに家行きますので」というと、「おう。俺も残業せずまっすぐ帰るわ」と約束をしたのです。 師匠の家に到着すると、職場から近い師匠はすでに待っていました。デジタル一眼レフの設定をしていたのか、テーブルにはカメラやパソコン、周辺機器が置いてました。 で、帰ったら瞬間から撮影がスタートし、玄関口、リビング、冷蔵庫から飲み物出す、ソファーで休憩する、テレビをつける、風呂をわかす、 あくまでこれと言って変化のない日常的な光景。 私「こんな写真どうするんです?」師匠「どうもしないよ?牧野のモチベーション高めてるだけ」私「モチベーション??」師匠「ある程度フラッシュ慣れしないとモデルも自然体にならないんだよw」 なるほどと思いました。確かにカメラ向けられたら緊張するんですよね。それが撮られている間に慣れてくるというか。師匠はそれを狙っているのかー。 さて、ここで出てきた問題。さて風呂を沸かしたはいいものの、、私が入るの???という疑問です。 同時に、師匠が撮りたいのは、もしかしてお風呂シーン?とも思いました。 よく考えてみれば、日常の光景なんて、この前みたいに何度もやり直しして撮り直した作品ならともかく、ただむやみやたらとパシャパシャ撮ってるだけの写真が芸術とは言えないことくらい素人の私でもわかります。疲れた白骨が家に帰り、スポドリ飲んでる姿のどこが芸術なのか。 私の予想は当たりました。師匠は、じゃ風呂シーン撮るからメイク落とせー。でも眉毛は残しとけ。(眉毛まで落としたら、ガチでただの風呂になるから)と言ってきたのです。(やっは。お風呂シーンか汗)と緊張しました。 そして私はお風呂前の洗面所でメイクを落とし、眉毛以外はスッピン状態に。すると持ってきたヘアグリップで髪の毛をまとめろと。(はいできました) 師匠「じゃ脱げw」私「え?」師匠「普段、服着たまま風呂はいるんか?」私「え、そうじゃないけど、脱いでるとこ撮るのですか?」師匠「そんなとこ撮らねーよw そんなのただの家庭内盗撮
...省略されました。
24/12/05 19:18
(nhtOk6de)
続編有難うございます。レスを見る限りマキノンさんと私の交換日記のような形になっていますが沢山の人が“悦覧”
していることでしょう。
師匠の体格、性格、そしてフォトグラファーの行動様式の描写が見事で、一点の瑕疵、齟齬或いは矛盾が見られない
文章です。一方でマキノンさんの反応、感想は緊張感があるものの、悲壮感やネガティブな要素はな、寧ろユーモラス
でさえあり、私にはお二人の行動を影にように追って行く気分でした。
些細な質問ですが、マキノンさんの事実上の“初アナル貫通”は取り敢えず師匠がゴムをつけたものの「今日はこれくらいにして
おこかっw」の際に完遂された‥‥‥と言うことですよね。レス最後の方に「どんどんスムーズに‥‥‥。」とありますが、通常見
られる強烈な性的な描写や雰囲気が無く、お二人が懸命に“作業”している印象で、その分こちらは推測・空想で興奮しましたが。
「特に体が嫌がることがない状態」と言う文章はアナルセックスで快感を得るに至ったと言うことでしょうか。
次は同僚Yとのイベントですね。過度に悲惨なもので無かったことを祈るだけです。
24/12/06 15:36
(WmWHhZg0)
傍観者さんこんばんは。交換日記wたしかにそんな感じですね笑
今日は彼氏の家からケータイで投稿しております。
まず初めにコメントありがとうございます。まず、アナルプレイの描写に幾つかの見解を述べさせて頂きますと、まず初めに作中で、
「もしかしたらアナルプレイでの完全な状態を期待した読者の皆様には肩透かしをされた感覚かもしれませんが、これが当時の流れでした。」
と書かせていただいた通り意図的に割愛させて頂きました。その理由はすでに傍観者さんが仰ってるとおり、あれは訓練であり練習であり作業であった。というのが大きいです。
またアナルプレイにはイクや果てるというゴールがなく、ただ継続的に異物挿入感、脱糞感がくりかえされるプレイなのであり、表現が難しいんですよね。イクとか気持ちいとはまた別ものかな。
スムーズに入る状態というのは、羞恥心や恐怖で本能的に閉じようとする肛門を、意図的に解放する訓練の成果とも言えるでしょう。
要するに一言でいえば、アナルプレイの一番の醍醐味は、初めてのアナルチャレンジした時の緊張感に集約されており、慣れてしまえばさほど特筆するほどのものじゃない。。っていうか笑 少なくとも私はそう感じました。なので初めての時の描写に力をそそぎ、慣れてからは割愛した。そんな感じでーす笑
24/12/06 18:27
(QL4hkOxr)
マキノンさん、こんばんは。早速のレス有難うございます。
マキノンさんにとってはアナルセックスにゴールや快感は無いので書くに値しないと言うケツ論と承知しました。
敢えて言えば「チャレンジして緊張することに意義がある。」と。性道を極めるための通過儀式?(笑)
AVやその手のアナルセックス画像のを見て(取り分け美人AV女優の)興奮するのは男の、イヤ、正直言うと私の
勘違いなのかも知れませんね。誰か「アナルセックス、YES or NO」の統計を取って欲しいですね。w
次のスレ・レスをお待ち致します。
24/12/06 19:47
(WmWHhZg0)
傍観者さんこんばんは。もはや主観者さんになってますねー。
同僚Yとの話は、もしかしたら過去最高の内容になってるかもしれません。
といいますのも、現在も執筆中なのですが筆者自身が過去最高に楽しみながら書けているところと、描き慣れてきたのか鮮明に当時の描写が思い出されるのです。
書き出し前は師匠ネタより短いかなーなんて思ってたのですが、書いていくうちに師匠ネタ同等かあるいはそれ以上に長くなる勢いです。
前半だけでも携帯から投稿しちゃおうかなーなんておもってまーす。
24/12/06 20:44
(pNlJa1Mk)
追伸
ケツ論とか悦覧とか、傍観者さんの語彙センスにウケてしまいます。
傍観者さんと師匠はなんか似てる人なのかもしれませんねwww
24/12/06 20:47
(pNlJa1Mk)
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