亮ちゃんとの出会いは意外でした。
元々亮ちゃんのファンだったけど…
彼氏がジャニーズ反対派なので控え目にしてたんだけど…
まさか彼氏と亮ちゃんが友達とは…
彼氏と遠距離で久々に大阪の彼氏の家に遊びに行くと…
『今日友達も来るからな』
と言われたのでいつものメンバーかなと思ってたぐらいでした。
一時間後ぐらいに来た友達達…
その中に亮ちゃん!
え?なぜ?
しばらくは意味わからないまま…
亮ちゃんをみつめまくり(笑)
『お邪魔します。初めましてゆいちゃん』
『あ~の?本物ですか?』
『あはは(笑)おもろいなぁ!ゆいちゃん本物やで!いつも大和がお世話になってます。』
『え?』
『大和と俺昔から友達やねん』
勢いよく彼氏を見ると笑いを堪えてました。
後から聞くと…
亮ちゃんファンなのは昔から知ってたけど…
私が騒いで亮ちゃんに迷惑かけそうだから逢わせなかったとの事。
テレビで観るよりもイケメンで性格も良くて!本当に楽しく飲みまくりました。
日が変わる頃には亮ちゃんと私以外は皆寝に入ってた。
少し気まずくなって…
黙ってたら。
『ゆいちゃんは大和のどこが好きになったん?』
『う~んアホだけどほっとけない感じ』
『そっか…大和が羨ましいな!』
『なんで?』
『俺ゆいちゃんめちゃタイプなんやけど』
『こらこらありえんやろ(笑)亮ちゃんが私みたいなタイプ?』
『むちゃタイプやで!』
そう言うと真横に亮ちゃんが来て髪の毛などを触りはじめた。
『亮ちゃんくすぐったいからやだぁ』
って言っても亮ちゃんはやめてくれなくて、ついにはキャミの上から直に胸をさわさわ。
さすがにやばいと思い…
亮ちゃんの腕を掴むが逆にキスをされた。
しかも激しいディープキス。
『ゆいちゃん今日だけ俺のになってや』
と耳元とささやかれた瞬間…
私は止める事出来なくて(泣)
うなずいた。
さすがにこの場所じゃまずいと亮ちゃんも思ったのか…
外に連れ出された。
亮ちゃんの車の中でキスをして…
亮ちゃんの手が敏感な乳首を触ると声が止まらなかった。
反対の乳首は亮ちゃんの舌で…
『ゆいちゃん感じやすいんやね(笑)』
恥ずかしい…
どんどん亮ちゃんの手は下へ下へ下がり
ついには一番敏感なクリを捕らえた。
濡れやすい私はびしゃびしゃだった。