妻を他の男性に抱かせるという変わった喜びを知った私は、
ゴールデンウィークにあるメールをもらった。
「高校2年まだ童貞です。是非経験させてください。」という内容だった。
写真を見ると真面目そうだし、アレも大きかった。
からかいながら妻に見せたところ
「かわいいね~」などと言いながら眼がウルウルしていた。
早速、童貞君の携帯に電話をかけてみた。
「メールくれたよね。妻が君を気に入ったようなんだけどこれから会えるかな」
童貞君は2つ返事でOKしていたが、ちょっと声はビビっていた。
池袋で夕方待ち合わせることにした。
待ち合わせ場所には妻一人でいかせた。
ハイヒールに生脚ミニスカートで妻が待っていると
真面目そうで背が高く、清潔感のある若い男性が近づいてきた。
「オリビアさんですか?」
「はい。わかりますか?」
「ええ、遠くから見たらホント飯島直子にそっくりでした」
「じゃあ、近くで見たら似てないってこと?」
「いいえ、もっときれいです」(笑)
彼は、大きく開いた妻の胸元をジロジロと見ながら
顔を真っ赤にしていた。
全く他人のふりをして別な方向を見ていた私が
「どうも、オリビアの亭主です」
と言うと、急に笑顔が緊張に変わって
「ああ、どうもすいません。無理なお願いしちゃって。怒ってないですよね」
などと余計な心配をしていた。
感じのよさそうな高校生だった。
かっこいい感じで、とても童貞とは思えなかったが
この際、妻が気に入った相手なら童貞でも違ってもどうでもいいことだった。
早速エッチしようということになり、車で私のマンションに向かった。
車の後部座席に童貞君と妻を乗せて走った。
童貞君はちょっと緊張していたが、妻が「大丈夫よ」と言うと
安心しているようだった。
車内では、彼女はいたんだけどエッチする前に別れたとか
オナニーはどれくらいするかとかエッチな話題で盛り上がった。
童貞君はミニスカートから見える妻の脚ばかり見ていた。
マンションに到着し、まず彼にシャワーを浴びてもらった。
その間、妻に
「これからあいつとやるんだよ。うれしい?」と訊くと
「ばか!」と言いながら、急に私のモノを取り出すとフェラし始めた。
10分くらいフェラを続けていると、童貞君がシャワーから戻ってきた。
かまわず、妻がフェラしていると。童貞君は
「すごいですね。もうそっちに行ってもいいですか?」
と勢いよく近づいてきた。
「まだだめだよ。まずは女性にサービスするもんだよ。こいつにはシャワーさせて
ないから、まずアソコを舐めてきれいにしてあげな」
童貞君は恐る恐る妻のパンティーを下ろすと
初めて間近で見るアソコに驚きながらも夢中で舐め始めた。
童貞君の口のまわりがぐちゃぐちゃになっていた。
妻は童貞君に舐められながら私のモノをくわえ続けていた。
寝室に移動して、童貞君と妻の2人がベッドにあがった。
私は部屋の隅で2人を観察することにした。
妻は童貞君の横に座ると、ゆっくり下着のゴムをひっぱって
童貞君のモノを取り出した。
妻は「わぁ~!おっきいのね~。こんなになってる。見て?」
と私の方を見た。
私「写真よりでかいな~。お前できるか~?」
妻「大丈夫よ~」
妻は私の方に視線を向けたまま、童貞君の巨根を
ズルズルと飲み込んで、根本までくわえて見せた。
私以外の男性のモノを深々とくわえる妻が
とてもいやらしく、そして美しかった。
童貞君のモノは童貞にしておくにはもったいないほどの巨根だった。
もう妻の好みはわかっている。
長年、私の小ぶりなものしか相手にしてないので
とにかく大きいのが欲しかったのだろう。
この前のように夢中でフェラしている。
喉に当たろうと、息が苦しかろうと
ズンズン巨根を飲み込むようにしてフェラしていた。
妻のフェラは最高だ。私のモノは妻の喉に当たる程度だが、
もっと長いモノは喉の奥まで入れるようにフェラしている。
ほんの2分ほどフェラしていると、
童貞君は急に「もうダメです。うっ・・・」
と言って妻の口の中に出してしまった。
妻はゴクゴクと喉をならしながら、
巨根を回すようにして精子を絞り出していた。
妻が舌を出して見せると、黄色くで濃い精子がたっぷりと舌の上にのっていた。
妻は童貞君に「オンデアエウエ(飲んであげるね)」と言うと
ゴクゴクと飲み干した。
童貞君は照れくさそうに私を見て
「どうもありがとうございました。その上飲んでもらって嬉しいです」
と礼儀正しかった。私は
「もういいのかい?今日は私も交じって3Pやるつもりだったんだけど」と言うと
「ごめんなさい。今日はもう出来ません。僕には刺激が強すぎて。また来ます。こ
の次はもっと長持ちするようにがんばりますから」
そう言うと、恥ずかしそうにパンツを履いてしまった。
妻はシャワーを浴びて戻ってくると童貞君にコーヒーを煎れてあげた。
「気持ちよかった?私は気持ちよかった。私もちゃんとイケたから気にしないで」
「ありがとうございます」
「じゃあ、この次は3人でしよう。だけど友達なんかに話したら2度と誘わないわ
よ」
「大丈夫です。お2人の邪魔したりしません」
童貞君は帰って行った。駅まではすぐだから送っていかなかった。
私たちはすぐにベッドに行くとセックスを始めた。
妻は私にフェラしながら
「大きいのになれちゃうと、すごく小さく感じるね」(ちょっと傷ついた)
「デカイと顎がいたくないか?」
「顎が痛いくらいの方が気分が出るのよ」(かなりくやしい)
などと言いながら私にまたがると、深々と差し込んでいった。
妻の好みはロン毛じゃなくて清潔感のある若い男性。
20代半ばまでに限定。太っている人と毛深い人はパス。
ちなみに童貞君は大歓迎!