昨日の夜、彼と1カ月振りにあいました。お互い、仕事があったので、夜の9時に
待ち合わせ。ご飯を食べにいって後、近くの川沿いに車を止めて、Dキス。
彼は、たまっていたみたいで、私の首すじにキスの嵐。「ああぁぁ・・・」私も思
わず、声をあげてしまいました。それから彼が「いこう!」って言ってラブホへ。
土曜日の夜という事で、どこのラブホも満室。探しまわったあげく、さびれたラ
ブホへ。彼は、部屋に入るなりDキスをしながら胸を服の上から、まさぐった。
続いて、スカートの中へ手が入ってきた。私は、「お風呂はいってから」というと
「我慢できない」っていって、ベッドに私を押したおし、服を脱がした。いつも
やさしい彼なので、ちょっとびっくり。むしゃぶりつくように、唇・胸・あそこ
をしゃぶった。クンニをしながら、両手で、胸を揉みしごいた。「あぁぁ~ん。」
たまらなく、気持ちいい。私の中からいっぱい、蜜があふれだした。
「すごく、濡れてるよ。エッチだね。」と彼はいじわるな言葉をいい、私の右手を
とると、私のあそこに押し当てた。自分でもびっくりするぐらい濡れていた。
それから、私の手に彼の手が覆い被さり、激しく揉んできた。
「どうだ、自分の手でイク気持ちは、ええっ」っていじわるな言葉を浴びせる。
私は、ますます興奮して、「お願い、いかせて」とうつろな目で彼をみる。すると
今度は、私をうつぶせに寝かせお尻を持ち上げて、後ろから左手で私のおまんこ
に、指を入れ、激しくかきまぜ、右手で、胸を揉み上げた。私は、「いいい
いぃーーくうーー」と叫び、はやくもいってしまった。その後、彼は、大きくなっ
たのを私の中にいれ、正常位・バック・女性上位・据位とおもいっきり、ついても
らった。いつもと違うおおかみな彼にすごく興奮しちゃった!