初めて書きます。結婚2年目の人妻です。
結婚してから女に目覚め、すっかりHになってしまったんです。
週1回の主人とのHだけじゃ満足できず、会社のトイレでオナニーしたり、デスク
に座っているときも膝掛けで隠しながらアソコをいじったりしてたの。
最近会社をやめてずっと家にいるようになってからは、主人に内緒で買ったバイ
ブでほってた体をなぐさめる日々が続いたある日の事。
その日も服を脱ぎ、バイブの振動に「あんっ・・・」なんて
とろけていた時に彼が訪ねてきたんです。
玄関のチャイムが鳴り、最高潮だった私は最初は無視しました。
が、何度も鳴るので応対に出てみるとスーツ姿にやや茶髪の若い営業マンが立って
いました。童顔でさわやかな感じの20代半ばくらいの人でした。
すぐに追い返すつもりだったので裸だった私は上着とスカートを身につけたもの
の下はノーパン、ノーブラのまま。玄関先で「ご主人様は?」と聞かれ、
とっさにいないと答えてしまいました。
ノーブラの胸元を手で覆うようにしている私を見て
「きれいな奥さんですね。ご主人がうらやましい」などと言ったり、
商品説明の載ったパンフレットを私の手を握り受け取らせようとしたりするので、
勇気を出して「上がりますか?」と言ってみたの。
遠慮がちに家に上がってきた彼だったのに、
短い廊下の先を歩く私の後ろからいきなり強く抱きしめてきました。
素早くブラウスの襟元から右手を滑り込ませ、おっぱいをわしづかみに・・・。
指の間で私の乳首をはさんでくりくりされたら、体がビクッとして思わず声が
出ちゃった。そんな私の態度に彼もがまんできなくなったのか、
そのまま廊下で私を押し倒しました。獲物をとらえた獣のような表情でした。
「こんな所でやめて・・・」と抵抗する私に、
「がまんできないですよ・・・おっぱいだけ」と言いながら
ブラウスをまくり上げて私のおっぱいにしゃぶりついてきたの。
両手で激しくもみ上げながら、舌の先で乳首をころがすようにされ、
私は耐えきれず「あ、あん・・・・」と快楽の声をあげていました。
10分間くらい廊下で激しく、そして優しくおっぱいを愛撫をされ、
私の中の夫への罪悪感や少し残っていた理性はすっかりなくなっていました。
「私、おっぱい感じるの・・・もっとして・・」と私が甘えると、
「ここじゃ背中が痛いから」と、彼は私を抱きかかえて居間へ。
膝を立てて私をソファーに座らせるとスカートをまくって両足を開き、
正面にひざまづいて顔をうずめてアソコをなめてくれました。
昼間なので日差しが差し込んで、私の体は丸見えでちょっと恥ずかしかった。
彼はチュパチュパとわざと音をたてて吸いついてきました。
その音を聞いてますます体が熱くなっていきました。
堅くした舌の先でつつかれたり、チューチュー吸われたり。
あんまり気持ちよくて自分から腰を動かして、
彼がなめやすいようにしたりしました。
「奥さん、すごいぬれてるよ。自分でもわかる?」
と、私にぐちょぐちょになった部分を触らせたりしました。
丁寧にひらひらを両手でかきわけ、一番感じる部分をなめ回しました。
私はもうとろけてしまいそうでした。
でも、明るい部屋での淫らな行為に、やはり恥ずかしくて
声が出るのをおさえていたのを彼も感じたのか、
「もっと声出してよ。俺、女の人のHな声聞くとますます興奮するから」
と言うんです。もっと気持ちいいことしてほしかった私は
「うん・・・わかった・・・」と、抑えていた気持ちを爆発させました。
「あん、気持ちいい、・・・あ、だめ・・・」
「旦那さんとやるのとどっちがいい?」
「そんなの言えない・・・あんっ・・・」
やがて彼は顔をあげ、私をソファーからおろして絨毯の上に仰向けに寝かせて
口と片手でおっぱいをやさしく可愛がりながら、
もう片方の手で下半身の敏感なところを激しくこすりました。
すごく濡れていたので、クチュクチュといやらしい音が部屋に響きました。
刺激が強すぎて私が足を閉じると、彼の足をはさまれて大きく開かされ、
指で敏感なところをこすりながら指を2本中に入れて
さらに激しく動かしました。
「早く入れて・・・」と私が言っても彼は無視して手と口で愛撫を続けました。
「あん、もうだめ、いきそう・・・!」と彼にしがみつきました。
「今のすごくHな声だね・・・もっと聞かせて・・」
「はぁ、はぁ・・・あぁ・・」
私の声のトーンがだんだん上がりそこで1回いってしまったの。
満足感にひたり、私がぼーっとしてると
「奥さん、俺のも口でしてよ」というので、私は上体を起こして
彼のスーツの上着を脱がし、ズボンをおろしました。
黒光りした彼のモノはすごく大きかった。私はもうたまらなくなって
しゃぶりついてしまったの。
時々むせながら彼の大きくなった物を根本までくわえたり、
裏の方も優しくなめてあげました。先の方は我慢汁でぬるぬるしていました。
膝をついて仁王立ちになり私を見下ろしていた彼は、
「奥さんに入れていい?」と聞いてきました。
今度は自分が下になるように寝てその上に私を座らせました。
「自分で入れて・・・」と彼に促されて、私は腰を沈めました。
思わず「あぁ・・・すごい・・」と言ってしまうほど
彼の物は大きくて堅くなっていました。
たっぷり1時間は愛撫され、早く入れて欲しいと思っていた私は
彼のいきりたったジュニアの感触を味わうように、
自分でゆっくりと腰を動かしたの。それだけでいってしまいそうでした。
その時彼はただ寝そべっているだけでした。
見ると、私の愛液と二人の汗でアソコのまわりは濡れて光っていました。
だんだん私の息づかいも荒くなり、腰の動きはだんだんと早くなりました。
そしたら彼が、私の腰を持って前後に激しく動かすのを手伝ってくれました。
私のクリちゃんが彼のジュニアの付け根にこすりつけられ
腰がくだけてしまいそうなくらいでした。
「あ、あん、気持ちいい・・・もっとしてぇ・・・」
私はあまりの快楽に大胆になっていったの。
「そんなにしめつけたら・・・俺いきそう・・」
「まだいっちゃだめぇ・・もっと・・もっと」
半分涙声ですがりましたが、彼は私の中にどくどくと放出しました。
終わった後、彼の胸に顔をうずめたら優しくなでてくれ
「いっちゃってごめんね」と言いました。
彼の体から離れると、白い精液がぼとぼととこぼれ出てきました。
「赤ちゃん、大丈夫かな・・・」と心配する彼。
幸い安全日だったので助かりました。
ふたりでシャワーを浴びていたら、彼が「もう一回したい」と言いました。
「でも仕事中でしょ・・こんなにさぼってていいの?」
と私が言い終わらないうちに、私を後ろ向きして後ろから優しくおっぱいを
もんできました。ボディーソープの泡を体中にのばすように
彼の手は私の下半身へと延びていきました。
そのまま私は彼に抱きかかえられる格好で、狭いバスルームの床に座りました。
彼はお湯の出ているシャワーを私の股間に浴びせました。
たまらず「あん・・・」とまた私は彼を刺激する甘い声を出し、
彼の首に手を回しましたが、彼は、そんな私の手をふりほどいて上体を倒し、
おっぱいを口に含みました。彼の股間に手をのばすとギンギンでした。
私も優しく手でしごいてあげました。
そのうちにシャワーをとめ、彼が私に覆い被さって中に入ってきました。
「2回目だから、さっきよりも気持ちよくしてあげるよ」
と、激しく私をつきまくりました。体中の神経が一点に集中していきました。
「入れたままクチュクチュしてぇ・・・」
私は大胆にもおねだりしてしまったの。
彼は私の両足を高くあげて言うとおりにしてくれました。
そして、クリちゃんを指で刺激されると私も腰を動かしたの。
「もうとけちゃいそう・・・もっとしてぇ・・あぁ」
私はまたいってしまったの。
そしたら彼が「ベッドに行こう」というんです。
内心ベッドだけはいやだな・・と思いつつ体を拭いて、寝室に行くと
「ここで旦那さんとやってるんだ」と言いながら
私を四つん這いにさせて、バックから挿入してきました。
夫婦のベッドで主人以外の男に後ろから突きまくられているのを思うと
私は妙に興奮してしまったの。それは彼も一緒だったみたい。
「悪い奥さんだよなぁ。こんなの旦那が見たら殺されちゃうよ・・・」
といいながら、私の白いお尻をがっちりつかんで
息をはぁはぁさせて激しく突き上げてきました。
お尻をもっと高く突き出すよう言われ、シーツに顔をうずめてめいっぱい
高くあげました。彼は更に激しく突いてきました。
あまりの激しさに体がどうかなってしまいそうでした。
快感と疲れでぐったりした私の体の向きを変えては、
いろんな体位で責められました。1回目のHのように優しくしてくれないんです。
ベッドに移ってから1時間近くたってました。犯されているといった感じでした。
「お願い・・もうやめて・・・」
でも私の体は反応しまくっていて何度いったかわかりません。
それでも、彼が「もう限界!!」と叫び、バックのままフィニッシュに向かって
一層腰の動きが激しくなったときには、私も一緒に果てました。
主人とのHでは想像もできないくらい、濃厚なひとときでした。
終わると先程までの獣のような表情から、またさわやかな笑顔に戻り
優しく抱きしめてくれました。
私はしばらくベッドから起きあがれなかったのですが
しばらく私を抱きしめた後、優しくキスをして仕事に戻る準備を始めました。
かれこれ2時間はたってたと思います。
「また来ます」と言って帰っていきました。
主人には悪いと思いつつ、彼とはもう2ヶ月近くこの関係が続いています。
最近では一人でHすることもなくなりました。