その日はたまたまバイト先に最後まで残っていたのがある男の子と私でした。「今
日もおつかれさまでした!」って部屋をでようとしたら、突然抱きしめられ、わけ
のわからないうちにファーストキスを奪われました・・・。どんどん濃厚に舌をい
れてきて、あそこが熱くなってきた私の足はもうがくがく。その場に倒れこんだら
そのまま彼が覆い被さってきて「好きなんだ、好きで好きでたまらないんだ!」っ
てもっと激しく唇を重ねてきました。はじめてのことに驚いてしまって、なんの抵
抗もできないまま服を脱がされ、あまりの快感に「私も・・・好き!もっと気持ち
よくなりたい・・・」と言っていました。あそこがだんだんヒクヒクしてきたとき
、彼の舌が直撃!「あああ~ん、ああんっ・・」今まで聞いたこともない声をだし
ている自分に驚き、更に気持ちは高ぶりました。体中、すべてなめられ、ついに彼
のものが私の中に入り込み、ずぶずぶ音が響きました。突かれれば突かれるほど感
じてしまい、速度が速くなってついに「ああ~ん、もう・・・だぁめ・・えっ・・
いっちゃうっ」同時にいってしまいました・・・。人の気配がして目をあけると、
もうひとりあこがれていた先輩が見ていたんです。今までエッチしていた彼がそれ
に気付いたようで、「○○、最高だよ・・」っていいながら彼のものを私の口に押
し込み、両乳首とあそこを一気に攻めてきたため、ものすごい恥ずかしさを感じな
がらも、大声をあげて悶えてしまいました。いつのまにか見られていることが心地
よくなり、私からも攻めまくりました。「もっとついて!ああんっ、いいんっ・・
く・はぁん・・・」なんどもずぶずぶ音を立てて彼のあそこが私のなかを往復・・
・。そのまま二人とも果ててしまいました。先輩はいまにも腰がぬけそうな顔をし
て、わたしたちをみつめていました・・・。もうだめ!きもちよすぎる・・・。