男子高3年のとき、商業高の友人が後輩の女を
紹介してくれると電話してきた。
友人の彼女とその友達と4人でお茶した後
友人カップルは「じゃこれで、、」と二人でいなくなった。
そのこは美樹という色の物凄く白いショートヘアーの女の子で
顔はまあまあだが、性格が可愛くて俺もすぐ気にいった。
聞いてみると電車で友人と俺が話しているところを見て
気に入ってくれたらしい。
美樹の降りる駅でいっしょに降りて(田園の多い田舎町だ)
ぶらぶら話しながら人気のない神社で話していたら、
かなりいいムードになってきて、初対面だというのに
キスをした。まだ処女だと言っていたが
好奇心が旺盛で知識だけはあるらしく
舌を絡めると、一生懸命答えてきた。
白い顔を少し赤らめながら「はあはあ」と興奮している。
余裕をみせてその場ではそれ以上手を出さずに帰ったが
その後電話で話したときに
「もっとされるかと思ってどきどきしてた」といったので
「今度会ったらね」と言ったら
「今夜会いたいの、会えませんか?」と言ってきた。
それじゃあと、夜中家を抜け出し夜這いに行ったら
美樹が通してくれた場所が美樹の家の納屋。
納屋の二階部分に休めるような3畳ぐらいのスペースがあった。
美樹はパジャマを着ていたが、抱きしめてキスをはじめたら
ブラをつけていない。
「ノーブラで待っていたの?」と聞くと
顔を真っ赤にして
「だって、お風呂から上がったらいつもつけないから、、、」
と小さくいった。
パジャマのボタンをはずすと透けるような白い肌で、
胸は以外にCかDぐらいもあった。
乳首の色素は薄かったが、指でこね、吸い始めると
赤く尖ってきた。感じるらしく
「はあ、はあ、あぁ」と可愛い声をあげてくる。
たまらなくなりパンティの中に手を入れると
初めてにしては、かなりぐしょぐしょになっている。
「すごいよ」と言うと
「だってすごく感じるんだもん」と目をトロンとして言う。
パンティを下ろしてみると毛はまばらでとても薄い。
膨らんだクリが、足を閉じていても見えてしまう。
「なめてもいいかい?」と聞くと
「うん、お風呂でちゃんと洗ったから」可愛いことを言う。
自分でも飽きるほど嘗め回していたら、美樹が
「私もしてあげる。気持ちいいんでしょ」といって
舐め始めた。尽くしてあげたいタイプらしく
舐めながら何度も「気持ちいい?」と聞いてくる。
たまらなくなり「もう出そうだよ」というと
「このまま、口に出してください」と言った。
後で聞いたら、友人からそうしてあげると喜ぶからと
教わったからといっていた。
たっぷりと口に出したら美樹は全部のみ干した後
「飲めてうれしい」といって喜んでいた。
長くなったのでこの辺で、、
処女喪失はまた書き込みます。