耳元で囁く。言われたままに行動させられ、グチュぐちゅになったクリトリス
を舐め
1年以上ぶりのごぶさたの、Massyです。
先日、新宿の某オイルマッサージのお店に行きました。
そこは、いわゆる風俗店ではなく、純粋なアロマエステでした。ちなみ
に、そ
の違いは値段に表れます。1時間1万円以上のところは、ヌキあり。6~8000円
のと
ころは普通のマッサージです。
私が行ったそのお店は、知り合いに「とても上手で気持ちがいい」と薦め
られ
たために、仕事で忙しくなかなか身体を休める間もなかったために、楽しみ
にし
ておりました。
私が選んだのは、60分のオイルマッサージコース。担当についたのは、D
カップ
はあるか、と思われるAさんでした。エステティシャンのユニフォームは、
少しミ
ニ気味の白衣。まぁ、風俗ではないのでそんなにいやらしい感じではありま
せんで
した。
そして、まずは全てを脱いでうつぶせになるように指示され、準備ができ
たら呼
ぶように言われました。
風俗でもないところで全裸になるのはちょっと抵抗がありましたが、オイ
ルです
のでやむを得ません。うつぶせになってAさんを呼ぶと、カーテンからすっ
と入っ
てきて、私の下半身にタオルをかけ、まずは上半身からマッサージに入りま
した。
かぐわしい香のアルマオイルで、首、肩、背中、とほぐしにかかります。
私の頭
の方に立って、首から腰に向けてゆっくり両手をすべらせていくときに、彼
女の大
きな胸が私の頭に触れるか触れないか、という瞬間が何度かあり、下半身が
少しむ
ずむずしてきました。
そして、彼女は私の右の腰のあたりに移動。背中から腰を揉み始めまし
た。僕の
手は、腰のあたりに伸ばしてあったので、またまた、時々手が彼女のふとも
もに触
れてしまう瞬間が何度もありました。
そうこうしているうちに、下半身に移動します。座骨をほぐすため、お尻
をも揉
みほぐします。そして、次は右足の先から、すね、太もも、とオイルがつい
た手が
移動してきます。彼女は、一生懸命根元にまでいかないように注意して揉ん
でいま
すが、私がちょっといたずら心を出して、彼女の手が太ももの付け根に近づ
いたと
きに、すっ、と身体を下に移動させました。その瞬間、彼女の手に私の袋の
部分が
当たります。
びくっとして手を離す、彼女。でも、何もなかったかのようにマッサージ
に戻り
ました。
その瞬間を、私は見のがしませんでした。私の茎は、まだやわらかったの
で、わ
ざと下に向けて、彼女の位置からでも見えるように、こっそりと挟み込むよ
うにし
ました。
そんなことをしているとは気づかないかのように、彼女は今度は左足に移
動しま
した。
そして、すねから順番に揉みほぐしながら、太ももまで来たとき、彼女の
動きが
止まりました。この先まで揉まなければならない。なのに、そこには私の大
砲が横
たわっているのです。
そこで、私は「あ、ごめんね」と声をかけて、自分の手で大砲を内側に収
納しま
した。
そして、彼女は何も言わずに太ももを揉みほぐしてくれました。
それから、「仰向けになってください」と告げられました。その頃には、
すでに
それはかなり大きくなってしまっていました。が、言われたとおりにしなけ
ればな
りません。
タオルを腰にかけたまま、仰向けになると、その部分は大きく盛り上がっ
てしま
っています。
が、彼女は再び上半身に戻って首と肩にオイルを塗って揉み始めました。
目の前
に、彼女の巨大な胸が揺れています。
そこで、再びいたずら心がわき、彼女が私に覆い被さった瞬間に首を上
げ、彼女
の胸に顔を埋めるような状況にしてしまいました。「あっ」と小さい声を上
げた彼
女。でも、次の瞬間には私は頭を元に戻していたので、何かの拍子に触れて
しまっ
た、と思ったようでした。
「ごめんなさい……」とつぶやく彼女。「いえいえ、こりゃ、すごいです
ねぇ」
「……そんな」「もう、大変ですよ」「は?」「いえ、一応男なもので」
「はぁ
……」
という会話を交わしながら、彼女は腹部のマッサージに入ります。タオル
をでき
るだけ下に下げて、鳩尾から腸の部分までを揉みほぐしたかったのだと思い
ます。
が、私のその部分は巨大化しており、へそのあたりまで来てしまっている
ため、
彼女はなんとかそれに触れないようにタオルを工夫して仕事をしました。
そして、マッサージは再び足に移りました。タオルをぎりぎりまではがし
て、
再び足の先から揉み始めます。この時、またいたずらを仕掛けました。左足
を彼女
が揉み始め、その手が太ももまで来たとき、重力で落ちたかのように、タオ
ルをベ
ッドの右側に落したのです。
私のそれが、彼女の目の前に姿を現してしまいました。「あっ」という小
さな声
を上げて、タオルを取りにベッドをぐるっとまわる彼女。そしてタオルをそ
こにか
けるとき、彼女の目が完全にそこをとらえているのがわかりました。
そして、何もなかったかのように同じ所を揉み始め、終ったところでタオ
ルをか
け、反対側の右足に移りました。そこで、彼女が右足だけを露出させようと
した瞬
間、今度は堂々と意図的に、自分でタオルを全てはがしました。
茫然とする彼女。
カーテン1枚で仕切られたその部屋の中で何かおかしなことが起きれば、声
を出せ
ばすぐに他の人が来てくれるはずです。しかし、彼女はあえて何も言わず、
一瞬に
こっと笑い、気を取り直したかのように足を揉み始めました。ここまでされ
ては、
もっといたずらしたくなってきます。
そこで、脇の机の上にあったオイルの壜を取り、自分で自分のそこに
つーーーっ
とオイルを垂らし、自分の左手で、それをゆっくりしごき始めました。
彼女は、口を軽く開けて足を揉みながら、じっとそこを見つめています。
私の足
を揉む力は、どんどん弱まっています。私は、彼女の右手を取り、ゆっくり
と袋と
アナルの間の部分に導きました。茫然と、そこに触れる彼女。そして、今度
はゆっ
くりと左手を取り、私のそこを握らせました。
ぎゅっ、と一瞬握って、「はっ」と言いながら手を離して、何もなかった
かのよ
うに足のマッサージに戻ります。
そこで、私はもうたまらなくなり、白衣の上からいきなり彼女の胸をつつ
み握り
ました。左手は、ペニスを握ったまま。もう、身動きが出来ない彼女。白衣
のボタ
ンを、上から順番にはずし、ブラジャーの上からこぼれそうな彼女の胸を取
りだ
し、すでに大きく硬くなっていた乳首をこりこりと中指でいじってあげま
す。彼女
の右手は、再び私の太ももの付け根に戻ってきています。
私は、自分の左手の動きを激しくし始めました。右手も、彼女の胸に微妙
なバイ
ブレイションを与えます。ついに、彼女の右手が、私のそれを覆いました。
そし
て、突然私に覆い被さり、激しくそれを上下にこすり上げ、私の口に吸い付
くよう
な激しいキスをしてきました。彼女は、自分のそこを私の太ももに擦りつ
け、激し
いキスをしながら、「出して、私の手に出して、あぁ、大きい、あぁ、こん
なの、
触るの、初めて……」と耳元で囁きながら、私の首から耳、そして口を吸い
尽く
し、私が「あぁ、いくよ……」と切羽詰まった声を出したとたん、「が
ぼっ」と音
を立ててペニスに吸い付き、激しく射精する私のそれを、最後までいとおし
そうに
しゃぶり続け、飲み干してしまいました。
この続きは、ご希望があれば。