夏休みのこと。以前からメール友達だった大阪の短大生と、実際に会ってHしま
した。俺は愛知だけど、わざわざ大阪まで行った甲斐があった!その女子大生(仮
にSとします)は、なんと処女だというのだ!!
待ち合わせ場所で合流してから、一通りのデートコースをお互い恋人のフリをし
ながらめぐり、前もって予約しておいたシティホテルにチェックイン。
容姿は普通。だが俺より一つ年上のはずなのに、まるで中学生のようなロリータフ
ェイスには興奮気味。
Sの性格は、最近ではなかなかいない、まじめでものすごく一途な子。なぜこん
な子がこれほど思い切ったことをするのか不思議だった…が、聞けば、まだ男の付
き合ったことは一度もないと言うではないか!
「もしかして処女なの?」ダブルベッドに座りながら、彼女の耳元でそっとつぶや
くと、くすぐったそうに甘い息を吐きながら、恥ずかしそうに顔を赤く染めるS。
首筋をそっとなでながらもう一度聞くと、「……うん」と答える。
俺はもうたまらなくなり、顔を引き寄せるとその唇を奪う。いきなりのことに驚
いたSだが、目を閉じ、大胆にも自分から舌を絡めてくる…。
熱いディープキスを続けながら、処女だということもあり、俺は服の上からSの胸
を優しく揉みしだく。
「……ンッ」と、ピクンと震えた唇からSの甘い声が出る。舌を絡めあい、俺はS
をベッドに押し倒しながら、Sのサマードレスを脱がせ、そのかわいらしい胸をつ
つんでいる薄いブルーのブラをはずす。ピンク色の乳首は固くしこり、そっと触れ
ただけでも、おもしろいほど敏感にSは反応する。
唇を離すと、「あなたも脱いで……」と、甘ったるく、濡れた瞳でSは訴え、俺の
服を一枚一枚脱がしていく…。
そうしてSは俺のズボンを脱がすと、「あなたも気持ちよくなって……」そう言
って俺のモノを口に含み、温かい口の中でなめまわす…。
とても初めてとは思えない行動に、俺はさらに興奮! すでにシミの付いていたパ
ンティの上からSのあそこを舐め、シックスナインへ…。やはり初めてのためか、
Sは口に含み、舐めまわした後、どうしていいかわからずにいたのを、俺の言葉で
唇をすぼめ、強く吸いながら頭を動かす。負けじと俺は、パンティをずらし、クリ
トリスを責める。
「あっ…ん、んん…あん! だ、だめ…」と、もはやフェラをするのを忘れてよが
るSのあそこを、俺は執拗に舐めまわし、舌を入れ、音を立ててクリトリスを吸
う…。
「や…だめ! 私…私…あっ、んん~!」 …軽くイッてしまったらしい。体を震
わせて荒く息をしているSは、よけいに俺を興奮させた。それにしてもすごい濡れ
ようだ。潮でも噴いたのか? と思わせるほど、俺の顔はSの液でびしょびしょに
濡れてしまっている。
俺はSの上に覆いかぶさり、さっき以上に固くなっている乳首を舐め、吸い、S
の反応を楽しむ。舌で転がしながら乳首を押しつぶすと、「あっ! ん…」と、そ
れまで以上の甘い声があがる。
「気持ちいいの?」そう聞くと、「…うん、気持ちいい。もっと…して」という答
え。俺はそれなら…と、舌で乳首を押しつぶし胸に乳首を埋め込んでいくように舐
めまわしてやる。するとSは体くねらせ、俺の背中に足を絡ませながらよがりまく
る!
右の乳首をそうして責めながら、左手では左の乳首には触れないように周りをな
ぞる。そして開いた右手で割れ目をなで、中指でクリトリスを刺激すると…
「だ、だめ! 私また…あ、あ…ああ~!!」と、二度目の絶頂を迎えてしまう。
我慢のできなくなった俺は急いでゴムをつけ、ヒクヒクとしているSの中に、ま
だ少し残っている理性にも助けられて、正常位でゆっくりと挿入。初めは痛がって
いたSも、一度奥まで入れてしまうと、「もう痛くない…動いて、気持ちよくし
て…」との変わりよう。俺はゆっくりピストン運動を開始するが…
「おっきい! もっと、もっと気持ちよくして!!」そんな叫び声と、あの幼そう
なロリータフェイスを歪ませ、Sは激しくもだえ続ける。俺の理性もそこまでで、
Sの言うようにおもいきり激しくピストンを開始!
「あっ、あっ、いい…ああ~、もう、もう…!!」
そして三度目の絶頂。俺はかなり強いのか、まだまだ全然イケそうもない。そこ
で正常位から騎乗位へ。Sを抱えてそのまま俺は後ろへ倒れる。荒く息をしながら
も、Sはすぐに腰を動かし始める。「今度は自分で気持ちよくなるんだよ」そう言
うと、Sは腰をさらに激しく動かし始め、「いい! いいよ~…」と声をあげる。
俺は揺れるSの胸に手を伸ばし、Sの乳首を指で押しつぶしながら転がす。
激しく腰を振り、声をあげるSの動きに合わせ、俺も腰を上に突き上げると、Sは
軽い痙攣を起こしながら四度目を迎える。
まだ一度もイッていない俺は、体位を正常位に戻し、これ以上ないくらいのスピ
ードでSの中をかき回す!お互いの体のぶつかる音に興奮しながらSの中を突き、
腰をグラインドさせながら挿入する角度を変えると、「ああ~!」と激しく声をあ
げ、Sの五度目の絶頂が迎えられる。
もう限界に近づいていた俺は、そのまま休まず、右手でクリトリスをこすりなが
ら腰を動かす。
「あ、あ…だめ、私…私、またイク……イッちゃうよ~!」と、六回目の絶頂が近
いSにかまわず、俺は我慢の限界。激しくもだえるSの顔を眺めながらゴムハメ中
出し。二人とも体中汗まみれだ。
「はあ、はあ…」と、肩で息をしているSの腹の上でゴムをはずし、大量の精子を
こぼしてやる。
やっと一息ついたと思ったのもつかの間、驚いたことに、Sが甘い声で俺を誘
う。本当に初めてなのか? と、疑いたくもなったが、そう考えるよりも先にSが
俺のモノを口に含む……。
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