先日、課内旅行で課の女の子二人とHしてしまいました。
一人は庶務の子:祥子、もう一人は技術系の子:直子。祥子は自分(26)より2
歳年下
で24歳。ポッチャリ系で結構胸大きくスタイルはバッチリ。直子は自分より2歳
年上で
28歳。細身で結構かわいい子なのだが、何故か男と付き合ってる気配が全然感じ
られな
い様な子だ。
二人共自分より入社は後で、仕事とかで結構普段から話す機会が多かったが、二人
に対し
て特別な感情はなく、仕事上での付合い位でしかなかった。
事のきっかけは宴会の2次会でのことだった。宴会の後、一つの部屋に20人位集
まって
2次会が始まった。当然、祥子と直子も集まった。
さすがに一つの部屋にそれだけの人数集まると、かなり狭い。2次会に出遅れた自
分は、
場所もなく部屋の入口付近で飲んでると、トイレから戻った祥子が自分の傍に座
り、一緒
に飲み始めた。暫くたわいもない話をしているうちに、祥子が酔ってきて、ボーと
し始め
てきたので、冗談半分に「ちょっと外に出ようか?」と話し掛けると、「うん」と
返事。
他の人に気付かれない様に、二人で外に出て話をしているうちに、酔っぱらってい
るのか
自分に寄りかかったり腕を組んでくるので、自分はムラムラした気分になり、「キ
スしち
ゃうぞ」と聞くと、祥子は「○○さん(自分)とだったらいいよ」と言う。冗談半
分で聞
いたのに意外な答え。祥子にキスをすると、なんと祥子は舌を絡ませてきたのだ。
キスの
後、祥子は前々から自分に気があったのだと言う。
その後、祥子が泊まる部屋に戻りキスの続きをした。でもその部屋はまだ2次会に
残って
る直子も泊まる部屋。大丈夫かな?と思いつつも、既に祥子も自分もHモードに入
ってい
て、「まあいいか」と思いつつ、祥子と布団にもぐりこんだ。祥子の胸は思ってい
た以上
に大きく、彼女の胸を揉み始めると「あっ・・」と感じ始めた。彼女のアソコに手
を伸ば
すと、すでに濡れており、グチョグチョになってる割れ目を指でなぞると「ん
っ・・」と
押し殺した喘ぎ声を発した。更に彼女のクリトリスを指でクリクリし始めると「ん
っんっ
んっ・・・」と悶え始めた。激しくクリトリスを責めると声を押し殺すことが出来
なくな
くなり、「あんっあんっ・・・お願い・・・アソコにも・・・」とねだる。クリト
リスに
触れる右手はそのままで、ヌルヌルになってる彼女のオ○ンコに左手の指を滑りこ
ませる
と、身をよじりながら「あっあっ・・いい・・もっと掻き回して・・・」と喘ぐ。
しまい
には「あっあっ・・・クリちゃんとアソコ気持ちいい・・・」と喘ぎながら自分か
ら腰を
振り始め「あっ・・もう、だめ・・・いきそう・・・」「いいっ、いっちゃ
う・・・」と
体を仰け反らせ、指だけで彼女はいってしまった。
あの庶務さんがここまで激しいとは・・・と思っていると、ビンビンに固くなった
自分の
チ○チンを握りしめ「欲しいの・・・」とせがむ。意地悪して「何がほしい
の・・・?」
と聞き返すと、「オチ○チン・・オチ○チン入れて欲しいの・・・」と恥ずかしそ
うに答
えた。彼女の上に圧し掛かりゆっくりチ○チンをオ○ンコに挿入。「チ○チン、ズ
ブズブ
入ってくよ・・・」と声を掛けると、「うん入ってくる・・固いの入ってく
る・・・」と
答え、わざとチ○チンの先の方で出し入れしてると、「もっと奥まで・・・」とね
だる。
深々とチ○チンを押し入れ、抜ける位のところから奥まで激しく出し入れすると、
「あっ
あっ・・奥に当たる・・・いいっいいっ・・・もっと」と激しく喘ぎ声を発した。
暫く正上位でHを続けてると、祥子が耳元で「誰か覗いてる・・・」というのだ。
その言
葉を聞いて、出し入れを続けながら部屋の入口を見ると、たしかにわずかな隙間に
人の影
が。そう、まだ2次会に残っていた直子が部屋に戻ってきていたのだ。
祥子は小声で「やだっ・・・恥ずかしい・・・」と見られていることに抵抗を感じ
ていた
が、自分はここまでやっちゃってることもあり「もう、この際だから続けようよ」
と話し
掛け、チ○チンを入れたまま、祥子を上に乗せ騎上位でHを続けた。しかも覗いて
いる
直子に見える様に結合部を向け、激しく下から突き上げた。「人に見られてると興
奮する
でしょ?」と祥子に問い掛けると、「あんっあんっ・・・いやぁ・・・恥ずかし
い・・・」
と答えるが、見られていることに興奮しているのか、祥子は自分から腰を激しく振
り、チ
○チンを出し入れしていた。暫く直子に覗かせながらのHを続け、遂に祥子の中に
放出し
フィニッシュを迎えた。
話が長くなりそうなので、続きはまた今度ということで・・・。