いつも夏になるとあまり性欲がなくなるんだけど、今年はなかなか頑張ってま
す。
今回は最近で一番のHをした事を書きます。
その娘は白馬で知り合ったんだけど、顔は超一級品で菅野美穂をもっとかわい
くし
た(私的には)感じで、年は21歳。背は普通くらいで160cmほどだっ
た。
それまでは簡単な挨拶程度しかしていなかったので、
こんだけかわいい子だし、とりあえずしゃべって次につなげとくかと
思って会いました。
というのも、僕は少しお酒入ってましたが、彼女は素だったんで。
とりあえず彼女に電話して、ホテルからちょっと出てきてもらうことにしまし
た。
彼女の働いているホテルについて、車の中で少しおしゃべりしていましたが、
みればみるほどかわいいので、だんだんやりたくなって我慢できなくなってき
まし
た。そこで後ろは楽だから後部座席に行こうと彼女を誘いました。
僕の車はワゴン車で、後部座席は全部倒しているので、完全にベッド状態にし
て
います。もちろんいつでもやれるようにですが。
二人で横になりながら話していましたが、軽く首に腕を回して反応をみると
そんなに悪くなさそうなので、密着していたずらっぽく耳とか首とかを噛んだ
り
舐めたりしてみると
「あぁん、ダメやでぇ。そのへん感じやすいねんからぁ」
と、あまったるい大阪弁で答えました。
その話し方がまたおっとりしていて、普段は大阪弁の女はあまり好きじゃ
ないんですが、その子はすごくそそりました。
彼女はそうは言ったものの、全然嫌そうじゃないんで、軽く上からかぶさって
キスをしました。すると彼女のほうから舌を入れてきました。
「これはイケル」と思い、いつもそこそこの娘とはHしてるけど、ここまで上
玉は
久々なのでやる前からメチャメチャ興奮してしまいました。
入念に耳の裏がわや首筋を愛撫して、だんだん腕のほうに舌を移動していき、
右の
腕から手のひらまで丹念に舌を這わせ、爪までたどり着いたらそこから逆に左
手の
方へといつも以上に愛撫に時間をかけました。
舌をウエストに移すと、なかなか細めの良いラインがあり
そしておなかも付近もそーっと舐めてあげて、服を上にと上げていきました。
この時点で彼女からの止めてコールがないので絶対やれると確信しました。
ゆっくりとブラを上にずらすと、仰向けに寝ているにもかかわらず
形のいい張りのあるバストが出てきました。大きさも申し分ありません。
薄暗くてはっきりは見えませんでしたが、乳首の色も薄いピンクです。
乳首を少しさけるように、おっぱいをなめてあげると、彼女もかなり興奮して
きた
らしく、たまに乳首の上を舌が通過すると
「あっ、あぁん」
と、ちょっと恥ずかしながら小さなうめき声を上げます。
そうこうしているうちに私の舌は腰から下の方へ移動して、
ズボンを脱がせながら、太股から足の指まで舌先で舐めていくと
彼女はかなり感じてきたらしく、腰をくねくねさせながら
小さな吐息を恥ずかしそうに出しています。
その様子がますますかわいくて、パンティの上から舐めてあげると
ピクッと反応します。もうパンティはべっちょり濡れていて、彼女の
ラブジュースはパンティいっぱいに広がっていました。
ゆっくりパンティを脱がしながら、太股の付け根を右から左へとなんどか往復
させてわざとあそこを避けていましたが、たまに唇がふれるとそれだけで彼女
は
「いや~ん」
とピクピクします。そろそろいいだろうと、少し舐めてみようとすると、
もうあそこはびっくりするくらい濡れていて、べちょべちょです。
そのまま上のクリトリスへと舐めていき、舌先でころころところがしてあげる
と
いままで必死に声を抑えようとしていた彼女が
「ああぁ、気持ちええぇ。」と自制できなくなってきました。
私が
「どこ舐めてほしいの?言わなもう止めるよ」
といって、太股に舌をもっていくと
恥ずかしそうに
「あそこ、あそこ舐めて欲しい・・・」
というので
「はっきり言わなわからん」
といってやると
「ク・リ・ト・リ・ス」
と目をそらして、蚊の鳴くような声でいいました。
私は
「しょうがないなぁ。ここが舐めてほしいんか?」
と言って、舌でクリトリスを刺激しながら、指をあそこに挿入しました。
「はぁぁぁん」
と彼女はすごく甘ったるい声を出して感じます。
顔・スタイル・感じ方、どれも最高です。
指を2本入れてクチュクチュしてあげると、もうたまらないようで
腰をくねくねうごかしながら
「あぁぁん、あぁん。気持ちいいよ~」
と声を出します。そこで四つん這いにさせて目をつぶらせました。
私は持ってきたトリプルGバイブ(万が一の事を考えて持ってきていた。本当
にも
ってきててラッキー)をバックからゆっくりと挿入しました。
普通ならローションをつけますが、すでにつけなくても十分すぎるほど彼女は
濡れていました。彼女はバイブを使ったことがないらしく(バイブは肉棒と違
って
暖かくないのですぐ分かるらしい)
「え、何!?」
とかなりビックリしていましたが、私が
「大丈夫、大丈夫」
といって、スイッチを入れるとバイブはくねくねとうごきだし
同時に彼女の腰もくねくね動いて、
「あぁあぁぁっっっぁ」
と、もう恥ずかしい気持ちよりも気持ちいい方が大きいらしく
感じまくっています。
車を止めたのは彼女のホテルの前なのに、もうそんな事も分からなくなってい
るぐ
らい感じまくっています。バイブでアソコとクリトリスを刺激しながら、アナ
ルは
私の口で責められ、もう本当に狂いそうなくらい感じまくっています。
そこで彼女の下にもぐり込み、シックスナインの体勢にもっていくと
すぐに私の一物を口に含んできました。
もう、なにかを握ったりくわえたりしなければ我慢できないようでした。
残念ながらフェラはうまいというほどでもありませんでしたが、口のなかは
ねっとりしていて、私がバイブを激しく動かすと、あれを口にくわえながら
「ウッ、ウ~ン」
と声にならないあえぎ声で必死にフェラを続けてくれます。
そろそろかなと思い、まずそのままバックからゆっくりと挿入しました。
「ズブブッ、ズブッ」
と音がして、最後に肌と肌がこれ以上くっつかないというくらい奥までいれる
と
「ああぁぁぁぁん」
と叫んで、彼女はイッてしまいました。
こんなにすぐにイクのは初めてみたので私もちょっと呆気にとられてしまいま
し
た。だが、まだまだ元気でいきり立っている息子を押さえきれないので、入れ
たま
ま彼女を少し休ませて再びピストン運動を始めました。
すると、彼女はイク前と同じくらい感じていて、息子が奥をつくたびに
「ううぅん、うぅん。あっはぁぁ~ん」
と、もう何がなんだか分からない様子です。
私のほうもかなり締まりのいいアソコと戦いながら
必死に我慢していました。そして彼女を仰向けにして
正常位でやりはじめました。彼女は正常位のほうがいいのか
さらに感じはじめ、腰を左右に振ってやると
「ダメ~、もうダメ~」
と本当におかしくなりそうでした。
そろそろ私も限界に近づいてきたので(騎乗位もやらせたかったのですが)
彼女の首に腕を回して、股関節と股関節を密着させてグリグリこすりつけて
これ以上くっつかないのに、さらにグイグイ押しつけました。私がイクときは
いつもこうなので。そうすると彼女が
「あぁぁん、ちょっと、ちょっと待って!!!ダメ~!!
本当ダメ~!!おかしくなる~!!!!!!」
といって、ビックリするくらい大きな声で叫びましたが
そのまま続けて、そろそろイキそうかなぁと思っていると彼女の方が
「ヒィィィィィイィーーーーー」
と、普段では絶対出さないような声を出してガクッと失神してしまいました。
私もそのあとすぐにイッて、彼女のお腹の上にドクドクと大量のザーメンを
出してしまいました。勢いあまって、お腹に出したはずが、彼女のアゴにかか
って
しまう程でした。私もぐったりしていると、1分ほどで彼女が気づきました。
「大丈夫?」
と二人寝そべりながら聞くと、
「うん、すごく気持ち良かった。こんなん初めて。頭の中が真っ白になって
ほんまに何もかも忘れて、口では表しにくいねんけど、とにかくめちゃめちゃ
気持ちよかった。ありがとう」
と言ってくれたので、私もすごく嬉しかった。
次の日に私は横浜に帰ったので、彼女とはその一回しかしてないので
もっと早く出会ってればと思い、すごく悔しい思いをしました。
彼女は数日後大阪に帰っていき、お互い近くに行くことがあれば
会おうねと約束しまいた。いまでも時々連絡しあってますが、まだ2度目の
機会は訪れていません。
感想等あれば匿メールorメールでも下さいな。
エロ画像の交換とかもあればよろしく。