巨人×中日戦で、売り子のお姉ちゃんとやった。ペプシのねーちゃんと。
1回の巨人の攻撃の時に私は入場しました。しばらくは試合に夢中になっていたの
だが、ふと気がつくと売り子のお姉ちゃんがたくんいる。久しぶりに野球を見に
行った私はこんなにたくさんいることに少し驚いたので、少々観察しているとけっ
こうカワイイ子が多いことに気がついた。顔(特に笑顔)がカワイイ人が多い!も
うこうなったら試合そっちのけで売り子のねーちゃんたちに目を光らせていた。
これがまた見る甲斐あって、ホットパンツをはいていたりするので、階段を上って
いるのを後から上がっていくと、ムチムチの形のいいおしりが目の前に。誰かが買
うと突然止まるので顔からつっこみそうになったこともある。しかもメーカーに
よっては(これは作戦か?)白いユニフォームなので、汗をかいているのでパンツ
のラインがくっきり見える人もたくさんいた。もう興奮状態の所に更に強者のお姉
ちゃんが登場!彼女はビールを売っているのだが、なんと注ぎ口を自分の胸物に
引っかけるではないか!シャツの下に白いTシャツを着ているのだが、胸元に引っ
かけるともちろん伸びる。更にかがんだりすると中が丸見え。一人はブラが丸見え
だったし、幸運なことに私はノーブラの人も見た。暑くて汗をかくからなのだろう
が、付けていなかったので、白いTシャツに乳首がくっきり見えた。そんなサービ
スされたらビールも買うっちゅうの。
更に見ているとなんとペプシを売っているお姉ちゃんがとてもかわいいじゃない
か!もう興奮が冷めない(野球も巨人が清原のホームランで勝っていたし)私は、
彼女にアタックすることにした。ビール売りは背中にタンクを背負っているので、
すれ違いざまにお尻は無理なので肘で胸にタッチはできるが、ペプシは違う。タン
クを背負っていないのでお尻にタッチできるのだ。残念ながらホットパンツではな
くダブダブのズボンをはいていたが、結構感触は確かだった。向こうも人が多くす
れ違うので気にしていない様子。喉も乾き一つ買うことにした。
その時に「君はどっちのファン?」とか聞いたり(もちろん巨人だった)、「そ
うか、勝っているから君もがんばってね。」と笑顔を見せたら少し照れ気味に、
「ありがとうございます。もうすぐ終わるので。」と意味ありげに言ったので、す
かさず「後でどう?」と誘うと「また来ます。」と一言。まあ、まずこんな事で約
束が成立するとは思ってもいなかったが、なんと本当に着替えて来た。気がつくと
もうすでに7回をまわり、売り子もだんだんいなくなっていた。ノルマが終わった
らしく運良く隣の席が空いていたので、彼女もそこに座って8回を見ることにし
た。突然のことに驚く私に笑顔で「試合はどうです?」と聞いてきた。今までの経
過を話し、話がだんだん盛り上がってきた頃に試合が終わった。
3対1で巨人の勝ち。二人ともとても気分が良く、「これからどこかいかな
い?」と誘うと、「いいところを知っているわ。」と言うのでついていくことにし
た。
座席の所から、お見せのある通路に出ると彼女は「こっち。」と言って手を引い
てみんなが向かう方とは別の方向へ。さすが働いているだけあって裏道を知ってい
るのかと思いきや、誰もいない裏の彼女たちの着替える場所へ。そこに着くやすぐ
に彼女は私にキスをした。驚いた私に、「素敵なことをしよう。」と誘ってきたの
で、私も調子に乗りキスをおかえし。舌を絡め合い、長いディープキスをした後、
手を彼女の胸へ持っていくと形のいい柔らかいがハリのある胸に喜びを覚えた。彼
女のキャミの下に手を入れ、ブラをはずし生で乳首を少し触ると「あ、あぁ。」と
言い声をだす。キャミをずりあげ、胸をあらわにして、見ると本当に綺麗なバスト
だった。胸にしゃぶり着くと彼女も私の股間に手を持ってきた。私も彼女のあそこ
をズボンの上からかるく触ると、こっちのチャックをおろしてきた。そして私の固
くなった物をむき出しにして、握り軽くこすり始めた。私も彼女のズボンとパンツ
をおろし、生で愛撫をする。息づかいも荒くなってきた頃に、熱くなったクリトリ
スをちょこんと触るとビクンと反応する。とても感度のいい子だ。もうあそこはビ
ショビショで中指を入れて親指でクリを刺激すると「あああ、あ、うっダ
メ・・・。」と早くもいってしまった。すると私のをくわえてフェラをしてくれ
た。その上手いこと!あまりの上手さにいきそうになると、とたんに口から出して
じらしてくる。床に寝そべり69でお互いとを刺激し合う。すると最後までしてく
れた。彼女はそれをすぐに飲み干して、「後ろが感じるの。」とまたしても誘惑し
てくる。すぐに後ろから挿入して、激しく動かすと、髪を振り乱しながら自分でも
腰を振ってくる。しまり具合も最高。綺麗な女の人でこれだけ良いあそこをしてい
るのは、これ以上ないことだ。しかも、リズムがあり「ギュッ、ギュッ」と締め付
け具合がかわる。「今日は大丈夫だから、中に出して・・・。」と一言くれたの
で、私は遠慮なく思いっきり中に出した。グッタリした彼女のあそこから私の白い
ものが流れ出てきた。幸せそうな顔をしてこっちを見る彼女。私たちはもう一度
ディープキスをして、お互いのあそこを拭いて服を着て外へでた。もうすでに他の
客はほとんど見あたらない。選手の出待ちをしている人たちがいたので、あまり怪
しまれずにすんだ。彼女とは電話番号を交換して、分かれようと思ったが彼女は
しっかり私の腕を放さない。なので、ホテルに行ってもう一回戦。あとはご想像に
お任せします。
というおいしい体験でした。また報告します。