私、彼におまんこを指でかきまわされると、すごく潮を吹んです。すごく恥ずかし
いんだけど、止められません。いっぱい出ちゃいます。私の彼すっごくうまくて、
私の微妙なところをよく知っていて、そこをうまーくついてくるんです。とにかく
すごく、出る。見せてあげたいくらい(笑)昨日も彼とセックスしたんですけど、
その時もいっぱい出ました。その時のことを報告しちゃいます。
彼は一人暮しで、彼と私がセックスする時はだいたい彼の部屋。だから昨日も彼
の部屋でしました。昨日は二人とも休みの日だったので、私は朝から彼の部屋に
行って一日中やってました。私と彼はすごくエッチでヘンタイ的な事はほとんど
やってます。
私が朝、10時くらいに彼の部屋に行くと彼はまだ寝てました。私は部屋の合鍵
を持っているのでチャイムは鳴らさずに入りました。私は昨日の夜から今日のセ
ックスの事を考えてモヤモヤしてました。でもオナニーは我慢しました。ちょっ
とクリちゃんをいじってしまったけど、今日のためにとっときました。昨日から
私のおまんこはグチョグチョです。
だから部屋に入って彼を見た時にはもう我慢の限界で、寝てる彼にいきなり飛び
つきました。まず私は彼の口にキスをしました。寝ている彼の口をこじ開けて舌
を彼の口の中にねじ込みました。美味しかったぁ。口の中、隅々まで舐めまわし
ました。そして私の唾液を彼の口の中にたっぷり流し込みました。彼の口の中を
充分味わった後、彼の着ているティーシャツをずりあげて、彼の乳首を舐めまし
た。彼は乳首がすごく感じるんです。私が舐めると彼はすごく気持ちよさそうな
顔をして、よがりました。まだ半分夢の中みたいです。その時に彼のチンチンに
触ってみたけど、もう勃起してました。私はすごく興奮してしまって、スカート
をたくし上げると彼の顔に私の股を押し付けてしまいました。もうパンティーも
グチョグチョだったと思います。彼はやっと起きたみたいで、パンティーの上か
ら私のおまんこを口で刺激してくれました。私は思わず声が出てしまいました。
もう我慢できなくて、パンティーを脱いでまた彼の顔の上にまたがって舐めても
らいました。私はすごく感じてしまって、彼の顔は私の液体でビチョビチョ。そ
の上あんまり気持ち良いので、少しオシッコも漏らしてしまいました。半分わざ
となんですけどね。彼は私のオシッコを飲むのが好きなんです。最初、彼に飲ま
せてあげた時は恥ずかしかったのですけど、(今も恥ずかしいんですけど)今は
だいぶなれました。むしろ飲んでもらうのは私も好きになってしまいました。ち
なみに飲んであげるのも好きです。それで彼は私のオシッコを飲んだ後、クリト
リスを舐める舌の動きを早めて、私は果ててしまいました。私は思わずよだれを
たらしてしまって、口から私の陰毛へスーとたれていきました。私は彼の顔の上
からどきました。彼の顔は私の愛液とオシッコと唾液で濡れていました。
私はいかせてもらったお礼に彼のチンチンをしゃぶってあげました。彼はまだ
ちょっと寝ぼけていたので、ズボンを脱がせてあげるとシックスナインの格好に
なってしゃぶってあげました。私はまた股間を彼の顔にこすりつけながら、彼の
勃起したチンチンを舐めました。彼のはけっこう大きくて口の中の一番奥まで咥
え込んでもまだ入りきりません。私は彼のを咥え込んですばやくピストンしまし
た。彼のいかせ方は心得ているのですぐいかせちゃいました。口の中に彼の精液
が出ました。それを口の中に溜めたまま、彼にキスを求めました。彼の精液を彼
の口に流し込みました。それをまた彼が私の口に流し込みます。それを繰り返し
ながら激しいキスをしました。二人とも口のまわりは精液でべとべとです。最後
にそれを私が舐めてきれいにしてあげます。私は彼の精液がとっても好きでいつ
も飲んでしまいます。彼は自分の精液を自分の口の中に入れることを最初は嫌が
りましたが、私は無理やり彼の口に流し込んでしまいました。一回やってしまう
と吹っ切れた様で、その後は嫌がりませんでした。とにかく私は一回いって、少
し落ち着きました。でもまだまだやるつもりです。まだ朝だし、時間はたっぷり。
これからやる事を想像したらすごく興奮してしまいます。落ち着いて考えてみる
と彼をいかせてしまったのは、もったいなかったかも。だって今日はせっかく安
全日なのに、私のおまんこの中でいってもらうべきでした。中で出してもらうの
はすごく好き。私のおまんこの中に彼の精液が染み渡っていくのが分かってとっ
ても良い。中出し、してもらった後は立って精液を手のひらにたらします。そし
てそれを舐めとります。すごく美味しいんです。