私は40歳営業マン
仕事柄、得意先周りでOLと知り合うチャンスが多い。
趣味は写真でこれが若い女性に受けている。
コンテストでも入賞するくらいの腕前で、自分の作品が人の目に触れる機会が多
い。
もちろん得意先のOLの間でも私が写真を趣味にしているのは有名だ。
以前から狙っていたOL由香里、彼女は深田恭子を少し細くしたようなとても
チャーミングで、キュートな23歳の今時の女の子である。
その子が向こうから網に掛かってきたのだ。「ねぇーYさん、今度私をモデルに撮
って
くれませんか?お願いします。」一瞬耳を疑った。こちらから仕掛けるつもりが
向こうから繰るなんて「ああ!もちろんOKだよ。由香里ちゃんには僕からお願い
する
つもりだったんだよ。」「えー!ホント!!うれしい、んでっ何時撮ってくださる
の?」
「そうだね、今度の土曜日はあいてるけど、由香里ちゃんは?」「もちOKよ」
と言う事で話はトントン拍子で決まり撮影と相成った。
彼女を車に乗せて朝から出かけてドライブ気分だ。
「さーここで今日の最初のショットを行こうか!」すこし山の中にはいり渓流のそ
ばまで
歩いて下りる。彼女は少し緊張気味でファインダー越しに指示を与えるとポーズを
取る。
「由香里ちゃん・・・そのポーズじゃちょっと・・・・」
彼女のそばに駆け寄り彼女の手を取りポーズをつけしばらく撮影が続いた。
「じゃ、今度は上を一枚脱いでキャミ姿でいこうか!」彼女はためらわず、上着を
脱ぐと
キャミ姿で少し胸の谷間が覗く。またそばに行きポーズをつけると、彼女の谷間が
まぶしい
「由香里ちゃん結構、胸あるんだ・・・」「えーエッチ!やだ~」と彼女は恥ずか
しそうに
バストを隠す素振りを見せる。「ねっ・・・ちょっとだけキャミ取ってみない」
「えっ!・・・」私の言葉に一瞬引いた彼女「あっ!嫌なら別に構わないけど、今
の君の
綺麗な肌を撮りたいなと思っただけだよ」あわててフォローを入れる。する
と・・・
「うん、いいですよ綺麗に撮ってくれるなら・・・」そう言うと彼女はキャミの肩
紐を
ずらした。「Yさんブラのホック外してくれる・・・」彼女は私に背中を向け後ろ
髪を
掻き揚げた。あまりにもあっさりOKしてくれたので、逆にこちらが一瞬戸惑って
しまった。
彼女のバストは、朝日に照らされ、透き通るように輝いていた。
「ポーズはどうすればいいの?」「それじゃ、両手を胸の前に合わせてそこに立っ
て
くれないか・・・」フィルムを2本消費して・・「今度はここに仰向けに寝てみ
て」
そう言うと彼女は素直に岩の上に恥ずかしげもなく、背中から寝転んだ。
彼女の真上から撮影していると、カメラで彼女を犯しているような気分になってし
まう。
彼女の表情も心なしか恍惚としている様子だ。シャッター音に酔いしれてるように
も
思えた。ファインダーを外し彼女のバストを見ていると思わず触りたい衝動に駆ら
れ
左手を彼女の綺麗なバストの上にそっと置いてみた。
彼女は嫌がる様子も無く私は調子に乗って、乳首を軽くつまんでみた。「う
っ・・・ん」
少し眉間にしわを寄せたが、眼は閉じたままだ。今度はバスト全体を軽く上に持上
げるように
揉んでみる・・・・「はっ・・・っ」彼女の吐息みたいな声が聞こえる。
私は黙ったまま彼女のバストを軽く優しく回す様に揉みしだいた。「あっ・・
ぁ・・」
彼女のドキドキする鼓動が手の平から聞こえてくるようだ。
顔がだんだんと紅潮するのが見て解る。
私はその表情を連写で捕らえた「カシャ、カシャ、カシャ、カシャ、カシャ、」
彼女の手を取り彼女自身でバストを揉むように彼女の手の上から押さえて揉ませ
た。
「自分のしたいようにしてごらん・・・・」山の中にシャッター音が鳴り響く。
彼女の左手はスカートをたくし上げて、ショーツの上からクリを刺激しはじめた。
思わぬ展開に私はあわててしまい、カメラを落としそうになった。
彼女のショーツはもう外から見ても解るくらい濡れていた。ショーツの上から彼女
の中指
が割れ目の中へと掴んでいる。爪の先でクリを刺激する様子に私は我慢できず、カ
メラを
置いた。彼女の手を払い、私は舌で彼女のクリを刺激した。彼女はそれを待ってい
たように私の頭を抱え腰を押し付けてくる。「なんて柔らかい・・・・まるでマシ
ュマロ
のようだ!」岩の上にのけぞっている彼女、私はショーツの両端に手を掛けスルス
ルと
引き下ろした。彼女も少し腰を浮かせ協力してくれた。甘くいい香だ、由香里のあ
そこは
朝日に照らされヌメヌメといやらしく光っている。私は両方の手の親指を使いクリ
を
左右に割りあらわにして、間髪いれずに舌の先で舐めあげた。
「ああっ!!」由香里は大きくのけぞり、その瞬間割れ目から陰汁がジュンっとあ
ふ
れてくるのが目に見えた。
40年間生きてきて、太陽の下でこんなに若くて綺麗な女性の性器を間近に拝見す
るのは、
初めてだ。由香里の割れ目の柔らかい内側の肉はピンク色が美しく、キラキラと輝
き
いやらしさより、むしろ綺麗な感覚さえもする「由香里ちゃん、きれいだよ」
彼女の手を取り、オナニーさせるしぐさをさせた。私はカメラを取り夢中でシャッ
ターを
押す「カシャン!、カシャン!、カシャン!、カシャン!、カシャン!、」
シャッターの音が響き渡ると彼女の手も動きが激しくなってくる。
わたしの愚息はもう張り裂けんばかりに誇張している。「ジ・・・・ッ」
ファスナーを下ろし、愚息を取り出す。早く出せと言わんばかりに「ボロン!」と
愚息が
飛び出してきた。彼女の割れ目に愚息を押し当てると、彼女のあそこは十分過ぎる
くらい
濡れており、何の抵抗もなく愚息が、「ニュル!」とした感覚で飲み込まれた。
彼女は自分から両足を自分の頭の方に抱え込み私を奥深く迎え入れようと腰をあげ
た。
「ん・・・・むっああん」小さな声でうめき声を発する由香里。
私は静かに腰を彼女の中に沈める、すこしの間じっと押し当てて愚息の先に気をや
ると
彼女の子宮が先のほうで捕らえてるのが分かった。その間も彼女のあそこからは、
陰汁があふれてくる、岩に彼女の汁が垂れて黒く濡れている。
静かに少し引き抜き彼女の割れ目の入り口で軽く腰を動かした。彼女はそれが感じ
たら
しく私のカリの部分を強く締め付けバストを天に突き上げるようにのけぞった。
「ああ!!!我慢できない、突いて!!お願い」ここまで懇願されると、もう躊躇
している
場合ではない、私は彼女の両足を抱え大きく開いて子宮の所まで届く様に強く突き
上げた。
由香里は「カッ!」と眼を見開き両手を私の首に回しディープなキスで反撃してき
た。
私もまけじと、彼女をそのまま抱え駅弁スタイルに持ち込み「パン!パン!」と突
き上げて
やる、彼女はあまりの快感に、ただただ首にしがみついてるだけだ。
「お願い!いく、いく!いかせてー!!」そう言いながら「あ”----」と声に
ならない
喘ぎ声で頭を後ろにそらせ大きく口を開き喉の置くが見えるくらい仰け反り
イってしまった。そーっと彼女を下に下ろし愚息をニュポンと抜き、彼女の口へ持
って
いく、彼女は愚息をつかみ口に押し込んだ。ぐちゅぐちゅとしばらく言わせ、私も
程なく果てた。果てた私の愚息を離そうとせず、最後の最後まで絞り飲んでくれた
のには
感動した。思わず抱きしめしばらくお互いの口を舐めまわした。
まるで今度は口と口でSEXするようなキスだった。
むっ!とする、女と男の陰部の臭いが彼女の口から放ってくる。
そのあと、またバックで突きまくって、帰りはまたホテルで絡み合った。
女は容姿が綺麗なほど乱れると私はつくづく感じる。