私は32才のバツイチで保険の外交員をしています。
ある夜遅く実家へ帰る途中、おしっこがしたくなり近くを探したんですが、コン
ビニや公衆トイレもなく仕方なく工事現場のプレハブ小屋があったのでそこでしよ
うと思い車を小屋の横に止めました。 夜も遅いので人がいないと信じこみ小屋の
陰でパンティをおろし用を足していました。
すると後ろから声がして、振り向くと男の人が二人立ってこちらを見ていました
。
私びっくりして逃げようと思ったのですが、おしっこが止まらず、つかまっちゃ
いました。
彼らはドロボーが最近出てくるので見張ってたそうです。
私は彼らの小屋に連れていかれました。
50才位の親方と呼ばれている人は私の正面に座り、マサと呼ばれていた人は出
口に立っていました。
二人ともTシャツにブリーフで、私は仕事帰りでスーツにミニスカートというか
っこうでした。
そこは彼らが寝泊まりしている部屋でビールの空きカンやHな雑誌が置いてあり,
何かいやな予感がしてきてきたんです。
すると親方は私の前に立ちブリーフを下ろしたのです。
私は予感が当たってしまってショックでしたが、旦那と別れて1年位男のものを
見ていなかったんで、ドキドキしてしまい覚悟を決めました。 私は上着を脱ぎ、
親方の太いものに口を近付けると、ツーンと異臭が鼻につき、少々ためらいながら
口の中に入れました。
マサは20代後半位でがっしりした体で、後ろから私のブラウスのボタンをはず
し、ブラジャーも取り胸を揉み始め、首筋や背中をなめってきました。
私は子供を産んでいないし、週に2、3回はスポーツクラブで水泳やエアロビで
プロポーションを維持していますが、こんな人達に弄ばれるとは思ってもいません
でした。 そして親方は布団の上に足を投げ出して座ると、私は立ち膝で四つんば
になり、マサにお尻を突き出す格好でフェラを続け、マサはミニを一旦上げパンス
ト越しにお尻と割れ目を触ってきました。
私は徐徐にアソコガ濡れてくるのが分かり、お尻を降って脱がしてくれるように
マサに合図しました。
マサに全部脱がされ、全裸になった私はちょっと大胆になったのか立ち膝をして
いる足を広げ、マサの顔を間にはさみ腰をちょっと下げて、なめてもらいました。
そしていよいよ親方の太いものが私のアソコに狙いを定めてきました。
私は彼らに、言う通りにするから乱暴にするのはやめて、と懇願し親方の前に仰
向けになり、身を任せました。
親方は私の両足を抱え込み、焦らすようにゆっくり出し入れを繰り返し、一気に
奥まで突き刺してきました。
私は旦那以来、1年以上ぶりのものに自分を忘れてあられもないあえぎ声を発し
ていました。
親方は色々な体位で私を串刺しにして、マサは横で見ていました。
私は親方と同じ位のマサのものを声が洩れないように口に入れられ絶頂を迎えま
した。
親方はまだイキそうになくズンズンと私のアソコをつきまくっていました。
私が2回目の絶頂をむかえた時、親方のものから白い液体が私の口に注がれ、そ
れを飲まされ彼も果てました。
そして休む間もなく、マサが私に覆いかぶさってきました。
彼は待たされた分、欲求が爆発しそうな位、早いピストン運動を繰り返し、私の
アソコに腰を打ちつけてきました。
私は彼のちょっと荒っぽい腰を足ではさみ、筋肉質の体を両手で抱き、彼の顔に
胸を押し付けると、彼はそのまま立ち上がり、窓際に行き車の通りが少ない道路に
向かって私を前にして、後ろから立ったまま突いてきました。
遠くで車のヘッドライトが近づくたびに、快感が押し寄せてくるのが解りました
。
車は近くに来ると木や塀などで見えず、明かりがある位にしかみえないんです。
マサはそのあと、白い液を私に飲ませ果てました。
私は布団の上に横になり休もうと思ったら、二人が私の体を揉んだり、口でなめ
たり吸ったりと、私のアソコとお汁のついたお尻の穴を二人の指で揉まれていまし
た。
お尻の穴に指を入れられても逆らう事が出来ない位気持ちよく、そして二本の肉棒
を握らされ交互にフェラしていたら、親方が仰向けになり私を上に乗せ、アソコに
肉棒を突き刺すと、私は親方の胸に抱き寄せられると、私の後ろからマサがお尻の
穴に肉棒を入れてきたんです。
最初は痛かったんですが、だんだん気持ちよくなり、絶頂を迎えると、そのあと
のことが分からなくなり、気がつくと朝になっていました。
話を聞くと、中に出して、と言ってたそうで、二人同時に中出しして果てた見た
いです。
私、おしっこをしただけなのに、こんなことになるなんて、でもやさしい人達で
よかったです。