子供の保育園の保母とやりました。彼女は今年、短大を卒業したばかりの
大石 恵を幼くした感じの明るい新任保母で、ひと目で掘れました。
私は37歳のバツイチで息子と二人暮らしをしていて保育園の送り迎えなど
園の行事に積極的に参加するうちに親しくなり、彼女のほうも時々TELをか
けてきて良い雰囲気になりました。
息子の誕生日を自宅でやることになり彼女を呼びました。息子は彼女をひ
どくお気に入りで彼女にベッタリで風呂まで一緒に入り、添い寝をしても
らう始末。私は彼女に息子を負かせ居間で一杯やって待つことにしました。
ところが私は、いつの間にか寝てしまったようで気がつくと彼女が私の横
に座り顔を覗き込んで「風邪ひくよ私遅くなったから帰るね」と微笑んで
いました。私は寝ぼけたふりをして彼女を引き寄せました。彼女が「イヤ」
と言って私の上に重なる格好になり強く抱きしめました。彼女の心臓の鼓
動が柔らかい胸の感触と同時に伝わってきます。
私たちはその間々の体勢でしばらく固まっていたのですが、いつしかキッス
を交わし彼女への愛撫が始まりました。彼女は始め私の愛撫に声を殺してい
ましたがすごく感じているようでした。クリトリスを指で刺激しながら耳元
で愛の言葉をささやくと彼女は自分からキッスしてきました。舌を絡ませ背
中に爪を立ています。グチョグチョの膣に指を入れゆっくり手マンを開始し
ました。このころになると彼女は耐えきれず声を出し始めました。
じょじょに手マンのスピードを上げて行くと彼女は激しく首を振り絶頂にた
しました。私は我慢できずクンニをするのも忘れ、まだ痙攣している膣に私
の一物をぶち込みました。彼女は別人のように大きな声を出したので隣の部
屋で寝ている息子が起きないようにキッスで口をふさいだりクッションに顔
を埋めてバックで突きたてました。私は始めから彼女を妊娠させて嫁にしよ
うかと思っていたので中で出しました。現在、世間には内緒で結婚を考えて
つき合っていますが妊娠しずらい体質なので毎回のSEXは中だしです。