主人は機会があれば3Pを経験したいと、前々から言っていた人でした。
私のほうは元々SEXは、求められればすると言った程度のものでしたので、
主人の話にも、あまり耳を貸しませんでした。しかし、つい最近パソコンを
購入して、主人はアダルト系のHPとかの検索に熱心になっています。
そんなある日の事、たまたま有休を取って家にいた主人が、アダルトチャットで
「私の目の前で、妻とHしてくれる方」の書きこみをいれて、レス待ちをしていまし
た。平日の朝なのに、早速レスが入り、向こうはこれから出られますとの事。
私はそんな話は聞いていないと怒ったのですが、そんな私を尻目に、相手の方と
TELで連絡を取り合い、待ち合わせ場所まで、決めてしまいました。
嫌だと言いつづける私をなだめ、車にて待合場所まで。来られた方は、
こちらの想像とはちょっと違った、真面目そうな勤め人風の方でした。
車中で、主人とその方が会話をしている間も、私は顔も上げられず、うつむいて
いました。そして、手頃な感じのラブホを見つけて入室しました。
とりあえずお風呂に入って来たらという話になり、私は先に入るように
勧められました。シャワーを使っていると、相手の方が入ってきたので
びっくりしてしまって、どうしていいのか分からなかったので、「先に出ますね」
と、言って出てしまいました。ガウンを着て椅子で待っていたら、シャワーを
終えたその人が、気を遣って私に飲み物を勧めてくれました。
「飲み物が喉を通らないです」と、答えるのが精一杯で。3人でシャワーを終え
さて、ということになり、私はベットの所に腰掛けるように促されました。
相手の人が、私の着ているガウンを脱がせ、優しく私を押し倒しました。
乳首を優しく吸って、私のあそこをパックリと開いて、主人に「奥さんのあそこ
綺麗ですねぇ」と話していました。ソフトなクンニと指使いで、私のあそこは
もう濡れ濡れ状態。「奥さん、気持ちいい?もっと声を出さなきゃ」と、
ささやかれて、あまりの気持ちよさに、半分放心状態。相手の人のペニスも
しっかり大きくなっていたのでくわえてあげると、「もうでそう」との言葉。
すぐ挿入になり、その人はあっという間に、終わってしまいました。
続いて主人が挿入してきて、家ではすぐ終わっちゃう人が、人に見られて
いるという感覚からか、結構長持ちして、私を突きまくりました。
壊れるぐらい気持ちよかったです。主人が自分のものを私のお腹に発射して
終わりました。少しの休憩のあと、相手の方が、わたしのおっぱいをいじってくる
ので、お返しにペニスをしごいてあげると、また元気になってきました。
また少しくわえてあげると、挿入してこようとしたので、「今度はバックで」と
お願いしました。激しく突かれて、その人は果てました。主人がバトンタッチで
続きをし、私もすっかりいい気持ちになってしまったところで、フィニッシュ
しました。最初はすごく嫌だったのに、いざやってしまうと、はじけてしまうもの
なのでしょうか。いい勉強をさせていただきました。