はじめまして、みきと申します。
結婚して3年目の27才の主婦です。以前から主人以外
の人と自由にセックスを楽しんでみたいという願望が強く
見知らぬ人に犯されることを想像しながらオナニーをする
事がありました。先日とうとう一度ぐらいと思い切って
実行したので聞いて下さい。
朝、主人を送り出してすぐ出かける準備をしました。
何を着るか迷ったのですが、黒の短いキャミを着ていく事
にしました。下着も黒でかなり露出度の高いもので、上から
コートを着て出かけました。
車で家から遠い大きな池のある公園まで行きました。
駐車場に車を止めてしばらく歩きました。平日だったので
人が少なかったのですが、40才ぐらいの男の人が釣りを
しているのが見えました。そばに行ってしばらく見ていたら
男の人の方から声をかけてきました。適当に話をしながら
釣りをしているのを見ていましたが、近くによってしゃがみ
ました。時々そのオジサンがあたしの方に振り向きながら
話すのですがオジサンもしゃがみました。あたしがしゃがんで
いる方が少し高いのでキャミの中が覗けたようです。びっくり
しているのが表情で解りました。オジサンの振り向く回数が
だんだん増え、なんとなくアソコに視線を感じました。
しばらくしてオジサンは釣りを止めて少し散歩しないかと
言われたので、一緒に歩き出しました。なんとかきっかけを
つくらなきゃと思ったので、途中で足がつったと言いました。
オジサンは、あたしを肩に捕まらせて自分の車で休むように
言いました。肩を抱かれて歩く間もなるべく自分の胸をオジサン
に押しつけるようにしました。
オジサンの車はワンボックスで、車に乗るとオジサンが足を
マッサージしてくれました。あたしはシートに座って、オジ
サンは前からマッサージしてるのでここでも下着が見えていたと
思います。ドキドキしたけど目を閉じて少し足も開き気味にしました。
すごく視線を感じるのとオジサンの息が荒くなってくるのが解りました。
逢ったばかりの男の人に太股を触られていると思うと、体が熱くなって
さすられる度に少し声が出てしまいました。手はだんだん太股の
つけねに近づいてきて、とうとうキャミの中まで入ってきました。
少し甘えたような声を出すと、”気持ちいいかい”と言いながら
ついに下着の上からアソコをさわり始めました。あたしが抵抗しない
のでオジサンはあたしを抱き寄せそのままシートに寝かし、キャミをめくり
クリトリスを触られました。もうなるようになるだなぁと思いました。
オジサンは”よく濡れているね”とか”感じやすいんだね”と言いながら
下着のわきから指をいれてながらキスしてきました。しばらく触ると
ホテルへ行こうと言われ、黙って頷くと助手席に移りそのまま海の
近くのホテルへ行きました。
部屋に入るとすぐ床に正座させられて口でくわえさせられました。
オジサンのアレはとても大きくくわえるのが大変なほどで、主人
のモノより遙かに大きかったです。オジサンは硬くなるとあたしを
テーブルに手をつかせてキャミを胸までめくり、いやらしい下着を
着てるんだねといいながらスキャンティーを食い込ませると、
下着をとって後ろから一気に挿入されました。なんとかコンドーム
だけは使ってもらいましたが、すごい快感ですぐに一度イッてしまい
ました。今度はキャミもブラも脱がされて裸にされ、姿見のところ
に立たせると、オジサンは後ろからあたしの胸やアソコを触り、あたしに
知らない男の人に触られている自分を見るように言いました。
鏡の中でオジサンに胸を揉まれ、アソコを触られ、ヘヤーまで濡らして
いる自分の姿がすごくHで.....立ってられなくなってベットに運ばれまし
た。
オジサンは、とてもあたしの体をほめてくれました。体中舐め
回しながらスケベだなとかセックスしたかったんだろうとか
いわれ、やらしい奥さんだといいながらあたしのアソコに指を
入れたり、クリ○リスを舐め回しました。あたしを四つん這いに
すると、濡れているアソコに指をいれてました。
正常位でオジサンは、アレの先であたしのアソコをなで回し、
焦らし始めました。そして何度も入れて欲しいか、言ってごらんとか
オ〇〇コに入れて欲しいと言うように言われ、とうとうあたしはセックスが好きな
スケベな人妻です。あたしのオ〇〇コにあなたのチ〇ン〇ンを入れ
て下さいと言わされた後、ようやく挿入されました。オジサンが2回発射するあい
だに
何回もあたしはイカされました。想像していたとおりやはりすごくよかったです。
ホテルをでて、また逢うことを約束して家に帰りました。
オジサンは、今度はもっと楽しませるよと言いました。