マセガキだったボクは小5の頃になると、もうすでにクラスの女子のムネ
の発育をに強い興味を覚えていました。特にボクのクラスにはその小学校
でも1,2を競う発育ぶりを誇っていた3人の女の子がひしめいていまし
た。それでも5年の頃は、同級生のムネのふくらみに気づいた程度の興味
でしたが、5年から6年になった春、みんなが薄着になり始めると、その
3人は冬の間に驚くほど発育が進んでおり、5年生の頃とは見違えるほど
見事なふくらみっぷりを示していました。
それでも、その当時はブラをつけるなんていう文化は全くなかったので、
体育の時間ともなると、裕にふくらんだオッパイをユラユラさせてユレ放
題にして走っていました。ボクは5年生の3学期頃からもうボッキするよ
うになっていて、これまたスケベな兄貴と風呂に入っているときに不覚に
もボッキさせてしまい、兄貴に無理やり皮を剥かれていたため、勃つと何
の抵抗もなく亀頭が素直に顔を出すという感じになっていました。だもん
で、体育の時間ともなると彼女たちのユサユサを見るとキツく勃っててい
ると同時に、揉んでみたくて揉んでみたくてたまらなくなっていました。
でも、発育3人娘のうち、Kyo子は乱暴で、ムネになんかさわろうものな
ら髪の毛鷲掴みにして引っ張り回されるのがオチです。もう一人のYo子も
まじめな優等生タイプなので、これも×。でもT子はその点、メチャンコ
無防備でした。お人好しで大人しいT子。それに3人の中でもとびぬけて
発育の良かったT子は、小柄で細身の体躯にこぼれんばかりにオッパイを
ふくらませていました。そしてラッキーなことに、彼女とボクは春の席替
えの時に隣同士になるという幸運に恵まれました。
もう毎日先生の目を盗んではT子の胸元に目を当てて、その小学生離れし
た見事な隆起をチラチラ見ていました。もうそれだけでもドキドキで、ピ
ンピンにさせて眺めていました。T子もそんなボクの視線に気づかぬ訳も
なく、ボクのエッチな視線がムネに当たると、顔を少し赤らめて恥ずかし
そうにしていました。でも、そのうちに体操着の時などオッパイに目を当
てると、ふくらみの下を反対側の手でそっと押さえて見えやすくしてくれ
るようになりました。そして、ある日どうしてそんな会話になったのか忘
れましたが、彼女が小声で「ムネって揉むと大きくなるんだよ~」
ってボクにだけ聞こえる声で言ったんです。
で、暫くしてT子の家に遊びに行くことになりました。T子は一人っ子で
両親は共働きです。不埒な期待に厳寒をあがりました。T子は白の半袖体
操着にスカートという恰好でいました。もうムネの辺りはパンパンに張っ
ているのが分かります。ボクは思いきっていってみました。「T子さん、
ムネ大きいね」すると「えー・・」と言って、赤い顔をして俯いています。
彼女もちょっとエッチな予感があったのだと思います。身じろぎもしませ
ん。ボクの喉はもう緊張でカラカラです。でも思い切って言いました。
「T子さん、ムネ、揉ませて・・・」「・・・・」黙っています。もう一
度「ダメ???」すると少し考えてから「ちょっとだけならいいよ」と言
います。
彼女はボクの前でなぜか体育座りになりました。ボクはT子の背後に回っ
て正座して、両脇の下から手を差し入れました。そして思い切ってモミっ
て掴んだんです。このときの大きくて柔らかい感触は一生忘れられないほ
ど、感動的でした。もう何も言わずにただひたすらゆっくりモミモミし続
けました。でも心の中では
『やったやったー。おおきいよー、柔らかいよー、たまんないよ
ー』と叫び続けていました。ちん○もやがてピンピンになってきました。
それ以来、T子はもませてくれるようになりました。あの小学生のタワワ
なオッパイは一生忘れません。そんでもって未だに機会さえ
あれば帰宅途中の○学生で発育の良い子を見繕っては揉んでいます。