初体験を告白します。
小5の夏休み最後の日。夏休みの宿題が大量に残っていた。とても一人じゃ間に合わないと思った私は親友だった、
恵子とすることに。彼女も大量に残っていたので・・・
両親は、旅行に行っており、あと三日は帰ってこない予定だった。
30分ほどして、お菓子食べながら、休憩していたとき恵子が、「エッチってしたことある?」などと聞いてきた。
「ないよー!」私は顔を赤くしながら言った。「すごく楽しいからさ、今度康宏くん(クラスの男子)とやろう。」
「じゃあ、いまから練習するからね。」私は言葉を返せなかった。しかし。どきどきし乳首が立っていた。
恵子「最初はレズね。」恵子はおもちゃ箱にあった、アイマスクを私に付けた。「そこに寝て」
どきどきしていた。もうすでに濡れていた。
恵子「抵抗とかしないで、しばらくうごかないでね」
アイマスクのせいで見えなかったが、恵子は私の服を脱がせていった。
残りはブラとパンツだけだった。もう心臓がバクバクいっていた。
恵子は私のブラジャーの下から手を入れていった。
「麻美人より胸大きいから気持ちいいわぁ・・・」
ブラジャーをはずされ、揉まれていた。吸われていた。死ぬほど気持ちよかった。
徐々にパンツも脱がされていった。
恵子の手がクリトリスに触れた。「あああっ!」その瞬間下半身の力がぬけた。
恵子はおかまいないなしに、私のマンコをまさぐっている。
そして恵子は私のマンコを舐めだした。その快感は忘れられない。
「やっぱりオマンコはおいしいわぁ。あと、おしっこ、出るなら出して」
私は言われるままに出した。「んんっぐ、んっぐ」という声が聞こえた。たぶん飲んでいたのだろう。
その音が聞こえなくなった瞬間、アイマスクがはずされた。「どう?気持ちよかったでしょ?」
「うん・・・」このつずきはまた今度。