バイトで知り合った、2つ年上の女性(○美さん)と店の中でHしました。
僕がバイトしてた所は、レンタルビデオ屋さん。
そこ、夜中の3時までやってるんだけど、1時すぎると客がほとんど来ない状態だ
った。
で、1時すぎた頃に、○美さんがビデオを借りに来たので、
僕が「なに借りるんですか?」って聞いたら、
「Hなやつ・・・」だって・・・
「そんなの見ないで、僕としませんか?」って冗談のつもりで言ったら、
○美さんが
「いいよ・・・」って、うなずいた。
僕、我慢できなくなって、カウンターごしにキスしちゃった。
モーレツなディープキス・・・
チューチューお互いの唾液を吸いあった。
僕が「おちんちん大きくなっちゃった」
○美さんが「してほしい?」
カウンターの中に入って、フェラチオしてもらった。
チュパチュパ音たてて舐めてもらった。
いつ、客が来るかもしれないのに・・・
こんな所でフェラチオなんて・・・ そんなこと思ってたら興奮してしまって
「僕、イきそう・・・」
「口の中に出していいよ・・・」
「僕の、飲んでくれる?」
「うん」
僕、我慢できなくなって、ピュッピュッって○美さんの口の中に
ミルクをいっぱい出した。
○美さん、僕のミルクきれいに飲んでくれた。
今度は、○美さんを椅子に座らせた。
「○美さん、足開いて・・・」
僕は、パンティーの上から○美さんのおまんこを刺激した。
もう、濡れててパンティーの上からでも形がくっきりだった。
「○君、舐めて・・・ ○君の口でして・・・」
僕は、○美さんのいうとおりにした。
はじめは、おまんこのまわりをゆっくりと舌で舐めて
それからクリちゃんをチューチュー吸ったり、指でいじったりした。
おまんこの中に指を入れて、いじったりもした。
クチュクチュ・・・ Hな音がした。
○美さんのおまんこから、いっぱいHなおつゆが溢れてきて、
僕も、きれいに舐めてあげた。
「もう我慢できない!! ○君のおちんちん入れてェーーー!!」
僕のおちんちんもすぐに大きくなったので
おもいっきり、突っ込んだ。
客は、まだ来なかった。
僕は、○美さんをビデオが並んである棚に両手をつかせて、
立ったまま後ろから突いた。
「あんっ!! あーーーん!! ○君、気持ちいいーーー!!」
僕は、狂ったように後ろから突いた。
パンパンパン!!
「あっ、あっ、あっ・・・」
○美さんの喘ぎ声が店の中に響いてた。
僕は、○美さんの乳首を刺激しながら突きまくった。
「○君!! イク!! イっちゃうよーーーーーー!!」
「○美さん!! 僕もイきそう・・・」
「中で出してェーーー!!」
僕は、○美さんの中に出した。
結局バイトが終わる時間までHしてた。
幸いにも、客は1人も来なかった。
バイトが終わってからも○美さんの部屋で、また愛し合った。