最高のエッチ体験告白
1:イケナイこと 5 〜嘘のようでほんまの風俗体験〜
投稿者:
そらひと

よく読まれている体験談
2024/12/20 19:59:29(bU9xXjqz)
子供を産んでいるので妊娠線はあるもののまだ20代前半のハリのある体、
それを舐め回し、撫で回し、そして何度も潮を吹かせまくり…
ベッドの上はもうビチャビチャで水浸しになっていました。
冷たいやろと、さやの少し体を横にずらしつつ覆いかぶさります。
「もう我慢出来んわ…ハメてもえぇ?」と私。
「えぇよ♥ウチもハメて欲しい…」さやが上目遣いで呟きます。
「生でもえぇん?ゴムする?」その問いに、
「お兄さんの好きな方で…」その言葉に堪らず、ガチガチのチンポを
生のままでドロドロになったオメコにぶち込みました。
さやのオメコを容赦なくガチガチのチンポで犯す。
自分より20以上も下で、娘でもおかしくない子をハメている状況に
とてつもない興奮を覚えました。
さやも私にしがみつく様に手を回し、ずっと私の唇を貪る様に
ベロキスをしまくってきます。
くぐもった喘ぎ声、激しくオメコを貫くパンパンという音、
そして粘膜が擦れ合うグチュグチュという音がホテルに響き渡ります。
しっかりと愛撫したさやのオメコは、チンポに絡みつき
柔らかなツブツブの感触を生で堪能出来る幸福感を味わいながら、
私は一心不乱にさやのオメコに腰を打ち付けました。
十数分この快楽を堪能しましたが、やはりこのシチュエーションに
早くも限界が来てしまいます。
流石に中出しはあかんやろと、密着していた体を少し離して、
さやの腰を持ちながらチンポを出し入れしつつ射精のタイミングを
出入りする様を見ながら計りました。
小柄(150センチも無い)なさやの体が揺れながら、生チンポでオメコを
犯されているその絵面に、チンポもはち切れんばかりになっています。
「もうアカンわ、イクわな。めちゃくちゃ気持ちえぇわ!」
より激しく腰を振りながら、最後はさやのオメコからチンポを抜き
妊娠線のあるお腹を大量のザーメンまみれにしました。
情事の後は少し気恥ずかしく、ティッシュを取ってもらって、
丁寧にさやのお腹と、ドロドロになったチンポを拭きます。
そこからは腕枕をしつつのイチャイチャタイム。
「めちゃくちゃ気持ち良かったわ、ほんまにめっちゃ良いオメコやね」
「自分では分からんよ。でもお兄さんのチンポ、めっちゃ良かった」
お互いを褒め合い、時折ベロキスもしつつ密着しながらのトークタイム。
子供が居る事、小さな体だけどバリバリの体育会系で、
実はかなりの肉食系女子で性欲が強いと言うとこ。
バツイチで元旦那が私と同世代、とにかく年上の男性が好みと言うこと…
トークもめちゃくちゃ相性良く、お互い色んな事を話していました。
続く
24/12/20 20:45
(bU9xXjqz)
「ホンマに雰囲気や、声、ほんでこのチンポがめっちゃ好みやってん♥」
お世辞でも嬉しい事を言ってくれるさや。
そう言いながら私のチンポをしごいて大きくしてきました。
「次イキそうになったら、ちゃんと言ってな♥」
上目遣いに、そして小悪魔的に微笑みながらさやは言葉を続けます。
「またハメて欲しい…」その言葉に我慢出来ず、さやに覆いかぶさり、
ガチガチに興奮したチンポを躊躇無く生で挿入しました。
先ほど散々かき回したさやのメス穴は、すんなりと私の劣情を受け入れ、
そしてさやも直ぐに快楽に身悶えしているのが分かります。
さやの頭頂部を手で押さえ込み、オナホールの様に前後させながら堪能。
子宮を腹から押さえながら、ピストンを繰り返したりと様々な形で
さやの体を犯し続けました。
さやも時折私の体を引き寄せ、頭を両手で掴みながらのベロキス責め。
唾液を絡ませながらのその攻撃に、こちらのテンションもMAXになります。
完全に獣の様に、お互いを貪り尽くすようなセックス。
さっき初めて会ったばかりの男女とは思えないほどの行為に、
下半身だけでなく、脳ミソも痺れる様な快楽に引きずり込まれます。
汗、潮、マン汁、ザーメン…様々な匂いが空間に広がり、
喘ぎ声、腰を打ち付ける音、粘膜が擦れる音が響き渡る…
とにかくAVなんかよりも遥かに卑猥なシュチュエーションに、
私もさやも肉欲に溺れながらお互いを求め続けました。
「もうアカンわ、イキそうや…」
興奮の坩堝と化した空間で、何度もイキまくるさやに耳元で囁きます。
「もっと激しく犯して…」さやも完全なМメスになっていました。
堪らず更に激しくさやのオメコをかき回し、もう限界まで一気に
行こうと腰を更に激しく打ち付けます。
パンパンパンパンパンパン…激しく腰を打ち付ける音が響く部屋で、
「もうアカン、イクわな!!」と言いながらチンポを抜こうとした時、
さやは足を絡め、私の腰を固定して抜かせない様にしてきました。
体育会系の鍛えられた足腰に動けず、そのままさやのオメコの中に、
ドクドクとザーメンをぶちまけました。
「狙ってたやろ…^^;」
してやったりのさやの満足気な顔を見ながら聞くと、
「だって中に欲しかったんやもん♥」との小悪魔発言。
「こっちに来て!」さやがベッドに座りながら、自分の前のスペースを
叩きながら私を誘導してきます。
言われるままにそこに行くと、おもむろにさっきまでさやのオメコに
入っていた中出ししたばかりのチンポにしゃぶりつき、
丁寧なお掃除フェラをしてきました。
本当に美味しそうに根元から先までしゃぶり尽くし、チュパンと音を立てて
チンポをしゃぶり終えると、私の顔をその可愛い上目遣いで見てきました。
「また次も沢山犯して欲しいな♥」
その言葉に堪らずベロキスをし、ベッドに倒れ込む2人。
タイマーが鳴ってもお互いの唇を貪り合っていました。
ちなみにタイマーも75分のところ70分でセットしていたようで、
ゆうに時間オーバーしつつ、初めてのさやを堪能し尽くしていました。
ようやく本題の本当に「イケナイこと」を書けた気がします。
もちろんこの後もさやとのプレイは続きますが、それは後日に…
毎度乱筆の上、しょーもない話にお付き合いいただき恐縮でした。
コレ以降はリクエストが有れば書かせてもらおうかなと思います。
24/12/20 20:46
(bU9xXjqz)
いいですねー
さやさんとの続ききになります!
24/12/20 21:07
(LGFvLpiA)
けーさん、コメントありがとうございます(^^)
この「イケナイこと」はさやとの出会いを記したくて書き始めました。
出来る限り当時(と言っても数ヶ月前ですが)の事を
拙い文章ではありますが鮮明に書けたらと頑張りました^^;
次かその次でラストになるかなと思います。
ラストはほぼセックス描写が無いから…需要が無いかもですが…
また次は週明けにでもアップしますね。
(あまり人気が無いので少しモチベ下がっていますが⇓)
24/12/21 06:40
(aJgWSeXR)
ありがとうございます!
楽しみにしております!
24/12/21 17:40
(.xTuAli5)
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