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削除依頼
2024/06/30 16:21:22 (5m6zV5iK)
58歳、バツイチ子供あり、介護職。旦那とはもう20年も前になり離婚しました。と言う訳で営みの方もご無沙汰でした。つい先日までは。こう言う仕事してると出会いって殆ど無いのですが、幸い(笑)男友達が1人。某社の管理職してる直樹くん。タメです。
彼と知り合ったのはもう15年前。友達って言っても
互いにかなり忙しくて、月に1〜2回、短時間が精一杯です。そんな彼と少し前に飲みに行ったの。飲みにいくなんて超久しぶりで、2人ともベロベロとまでは行かないものの、かなり酔っ払ってしまいました。何回急に彼に甘えたくなっちゃって、私の方から無理矢理ホテルへつれこんじゃった。あ!彼もバツイチね。で、ちょっとじゃれ合ってたら急にスイッチはいっちゃって(笑)。
久しぶりのH。直樹くんは優しく抱いてくれました。乳首を舌でコロコロされたり、ちょっと乱暴に胸を揉まれたり、彼の舌が私をクマナク這い、私の身体は電気走りまくりです。下半身も舐めてくれて、ちゃんと指でいじってくれて・・・。たぶん私、凄い声出してたと思う・・・。直樹くんが私に入って来ます。ゴムは無し!。ゆっくりゆっくり直樹くんの固いのが入って来て私をゆっくりゆっくり突いて来ます。ここからはハッキリ覚えてるけど、部屋はベッドの軋む音と私の喘ぐ声が響きます。色んな体位で抱かれました。いちぱん良かったのは・・・機乗位かな(汗)
腰をくねらせると、直樹くんのモノでグチャグチャにかき混ぜられる感じ、上下にピストンすると、大きい彼のモノが子宮まで届いてそれが最高に気持ち良くて。私、何度も何度もイッたのに、直樹くんなかなかいかなくてそこからまた正常位で突きまくられて、やっと彼も。彼の熱いのが私に注ぎ込まれました。2人とももうくたくただったけど、直樹くんがね、ギュッと抱き締めてくれた。そして・・・。一緒になろうって。それが嬉しかった。2人共還暦間近、どれだけ一緒に居れるかわからないけど、1日でも長く一緒に居たいな。
256
2024/06/27 18:25:40 (/1sqO7s3)
お相手は、ゆみ20歳女子大生。チャットアプリで知り合った方でした。
雑談から仲良くなり、だんだん性の話に。
普段から真面目ないい子と周りからは見られているけど、チャットアプリや出会い系アプリで男性とやりとりをし、時々その場限りのセックスをしているとのこと。
話を勧めながら、彼女の人には言えない願望を聞いていきました。

ゆみは両親が新興宗教(カルトではない)を信仰している家に生まれた一人娘。
本人は子ども時代から親に連れられて、日常的にミサなどに連れて行かれていたようです。
真面目で優しい両親に、大事に育てられていたが、どこか息が詰まるような家庭の雰囲気。
思春期頃から、息抜きにオナニーに耽ることが多くなっていたとのこと。
オナニーに耽っては、罪悪感を感じていたと言います。
ある時、神様に身を捧げ、神様と交わることを想像しながらオナニーをしたところ、罪悪感を感じずものすごく興奮したとのこと。
それ以来そのオナニーを繰り返しているようでした。

その話を聞いて私はゆみにそれをリアルイメプレで実際にやってみないかと提案。
ゆみは興味を示しました。
私は神様ではないので、実際に神になってというのは無理でしたが、私が司祭になり、私の体に神が宿り、それの私と交わるというシチュエーションを提案。
それなら無理なく、想像も壊れないとのこと。
神と交わっているときの場所まで、ゆみが想像しているシチュエーションを丁寧に聞き、できる限りの再現ができる環境を探しました。
そうやって、再現プランを練っていく中で、ゆみは私とあってそれをすることを決めたのでした。

続く

257
2024/06/24 15:02:05 (IOCoaPV7)
昨年転勤で知り合いのいない土地へやって来た俺はアプリで出会いを探してた。
そこで美奈子という26歳の女性とやり取りが始まった。ほぼ毎日やり取りする中で経験のない処女であることを聞き、「早く捨てたいけど仕事が忙しくて」なんてメッセをもらった俺は会うことを提案した。
写真はなかったけど、26歳の処女なんて珍しいモノをいただけるなら何でも構わないと思っていた。

で、やっと彼女の仕事が落ち着いたというタイミングで待ち合わせ。先に着いてると連絡を受けて待ち合わせ場所に向かうと女性が1人。声をかけると取引先の居酒屋チェーンで働いてる女性店長だった。
確かにサービス業とは聞いていたが、普段仕事では名字しか使わないし、下の名前まで把握してなかった。後から聞くと向こうも同じように思っていたそうだった。


とりあえず飲むことにして居酒屋へ。最初はぎこちなかったが、美奈子が「この状況が面白い」と吹き出したことで一気に緊張は解け、楽しく飲むことが出来た。美奈子の外見は可愛くはないが、妙にそそるブス顔。胸はそこそこありそうだし、太くはない。髪の毛は派手な茶髪のショート。

想像より全然良かったが流石に得意先は無理かと諦めモード。が、会計直前に美奈子に一応「この後どうする?」と聞いてみたら恥ずかしがりながらも「今日捨てる気で来た。」というので、ラブホへ。

ホテルにテンション上がってた美奈子を押し倒して、2回目というキスをした。目を閉じてうっとりする顔はやはりブスだが、俺にはとてつもなくエロく見えた。
Tシャツをまくると黒のブラと思ったより大きめのオッパイ。遠慮なくずらして堪能した。触られるより舐められるのが良かったらしく、「もっと舐めて」とせがまれ、両方の乳首はテカテカになっていた。

ジーンズを下ろしてブラと揃いの黒の下着越しに触ってやると、下着はビショビショ。脱がせると糸を引くぐらい濡れ濡れだった。指を入れると「ちょっと痛い」と小声で言うが、中は十分準備出来てるのがわかったので、ガチガチの俺のを美奈子の顔の前に出して、目の前でゴムをつけた。
うっとりした顔で見てる美奈子に脚を開かせて、「入れるよ?」と告げると目を閉じて頷いた。

やはりキツかったけど、奥まで遠慮なく突いた。美奈子は俺を叩きながら涙目で「痛い」と喚いてたけど、耐えるように言って突き続けたらそのうち小さく喘ぎ出した。そして、すぐに声を張り上げて「なんかすごい」と言って痙攣した。
締め付けがすごい美奈子の中にゴム越しに射精して美奈子から抜くと、血がついていた。

美奈子は涙を吐きながら「痛かった」と不満そうに言ってきた。が、「気持ち良かった?」と聞くと「オナニーより全然気持ち良かった」と答えた。
風呂場で洗い合いっこして、一緒に入った。
改めてみると肌が白くてオッパイもある良い身体だった。部屋に戻り、せっかくだからと口でさせてみた。熱心に聞きながらしゃぶる美奈子は下手くそだったので、途中でやめさせて美奈子を寝かせて愛撫。今度は下も舐めてやると、少し血の味がした。美奈子もダメと言いながら感じていたので、2回戦。痛がったけどさっきよりはマシだったのか、気持ちよさそうに感じていた。

その日は泊まって、朝解散。何日かしてエッチしてから初めて仕事で顔を合わさると、職場ではキビキビと働く女性店長の顔になっていた。けど、その前日も俺とのことを思い出してオナニーしていたのは知っていた。この背徳感がたまらなくなり、バレないように関係を継続することにした。
258
2024/06/22 11:30:49 (G.NGlh7M)
ズバリ、タイトル通りなんですが、最高のSEXライフを自慢して見せびらかす為に、妹のマンコにチンポをぶち込んでピストンしているハメ撮り動画を送信して来ました(知的障害者ですが、最高のSEXパートナーです)

真由美とのハメ撮り動画については、近親相姦の兄妹体験告白の投稿を見たら一目瞭然ですよ

実際にハメ撮りを見た読者の感想がコメントしてあります(6月17日及び6月20付けの投稿です)

AVでは、絶対に見れないガチの兄妹交尾ですので、まさに神回でしたね(繰り返しますが、自慢して見せびらかす為に撮影しました)

妊娠しない体質なので、5年間のSEXライフの中でコンドームを付けた事は一切ありません

禁断の肉ヒダが俺の亀頭に絡み付く感触が気持ち良すぎてチンポが止まらなくなるんです

さらに、今日は雨で土日連休になったので、二日間SEXしまくる事にしました

兄妹交尾が終わり次第、また、投稿します
259
2024/06/19 16:50:25 (ZY8qV5xr)
工務店のおじさんに旅行に誘われたのはシルバーウィークだった
連休中はAさんは家族サービスだと言われてあたので東京に行くつもりはなかったし
うちは貧乏で旅行なんて連れて行ってもらったことはなかった
社員旅行みたいなもんだよ
連休だって言ってもどうせ家にいるだけだろ?
おじさんもいないなら出会い系で会った人とセックスするだけの連休になりそうだし
二つ返事で行くことにした

近所(とは言ってもたいして家はない)では
おとなしくて小さい子
というイメージをもたれていて
近所付き合いが苦手な母のおかげで
大人と一緒に旅行に行っても変な目で見られることもなさそうだ

旅行
とは言っても
隣の県の古い温泉の旅館に泊まり
美味しいものを食べて酒宴をするだけ
移動も工務店の大きなハイエースにみんなで乗り合わせるという

当日の朝
小さなリュックに荷物を詰めて工務店へむかうと
工務店のおじさん
Oさん、なぜかYさん
それから知らないおじさんがふたりいた
工務店のおじさんの知り合いだという
Mさん、Eさんだった

Yさんがハイエースの運転
ナビはOさん

後部座席はフラットになっていて
座布団が敷いてあった

大きなクーラーボックスにはたくさんのお酒が入っていて
移動中から宴会を始めるつもりらしい

車に乗るなり工務店のおじさんの膝に抱かれて
車の中なら寒くないから

ぺらぺらのキャミソールとスカートだけにさせられた
貧乏で新しい服や下着もない私は
びろびろにのびたキャミソールだったから
小さな乳首が見えていた

こんな小さい子
つれてきちゃっていいのー?
缶ビールを開けながらMさんやEさんは笑う

おじさんの膝の上で体育座りのようになった私のミニスカートからは
ノーパンのまんこが見えていたのだろう
ふたりの視線は下に集中した

このおじさんたち怖い
工務店のおじさんに抱きつき
怯えたふりをすると
おじさんはポケットから小さなケースを取り出し
夜はみんなでこれを飲むからな
酒とこれは効くぞ?

おじさんが私と一晩中セックスするときに飲む白い錠剤
名前なんて知らないけど
それを飲むとおじさんは何回も射精したし
勃起が治らなくなる
本当に一晩中セックスして
次の日のお昼くらいまではちんぽは硬いままになるし
その日のうちでもまたその錠剤を飲めば繰り返しセックスができた

そんな錠剤をみんなで飲むという
私の穴は大丈夫だろうか?

工務店のおじさんの指がスカートの中でまんこをいじる
エンジンにかき消されながら
時々くちゅくちゅというえっちな音が漏れた

クーラーボックスにはジュースもたくさん入っていて
それをもらって飲んでいた私は
たびたび尿意を訴えた
山道を進むハイエースの後にも先にもコンビニなんかない
両脇に森しかない道に車を停めて
しゃがみこんでおしっこしたり
時には立ったまま手でまんこを開いておしっこした
MさんとEさんは
珍しいものでも見るようにまんこに顔を近づけて
おしっこが出る穴を凝視した

女の子ってこんなとこからションベン出すんだなー
うんこは出ねぇの?
Mさんの言葉にOさんが車から持ってきたイチヂク浣腸を3個
私のお尻の穴に注入した
車通りもない山中の道端で私は自らお尻をひらいて排泄するところを男性にみられた

2時間もしないうちに宿泊予定の旅館についた
チェックインまでにはだいぶ早いだろうに
古臭くて薄暗い廊下を部屋まで案内してくれた
その旅館には露天風呂があり
男女混浴できるという

部屋は広いけど畳は擦り切れて壁も汚れていてカビ臭かった
まずは風呂かー?と言いながらも
後部座席に乗っていたおじさんたちはすっかり酔っていてそのまま缶ビールを飲んでいる
酔っていないOさんとYさんと私で露天風呂にいくことになった

昼過ぎの露天風呂は明るくて
でも部屋や建物と同じで古くて汚かった
脱衣所でふたりに服を脱がせてもらい
身を隠すタオルもないまま浴室へ入る

浴槽には男性がふたり入っていた
シャワーでOさんに身体を洗ってもらってる間
2人の男性はずっとこちらをみている
長い髪はまとめていたし
がりがりでおっぱいが膨らんでない私を男の子か女の子が見定めるようにみていたので
男性のほうにむけて大きく足をひらいた
そこから男性たちはにやにやと笑いながら見ていた

少し濁った色のお湯に身を沈める
両脇にはOさんとYさんがいる
キスしたり乳首を触られたりしていたら
2人の男性がお湯の中で近づいてきた
浴槽の縁に座るようにしてお湯から出て
男性たちにおまんこを見せながら
同じくお湯から出たYさんのちんぽをしゃぶってオナニーした

男性たちは触ってくることはなかったけど
Oさんとはなにか話していた
OさんとYさんが身体を洗ってる間
この子を見ててください
みたいな話になっていた

ひとりの男性が私を抱き上げて
膝に抱えるようにお湯にいれてくれた
挿入こそなかったが
硬くなったちんぽでまんこを擦っていた

すっかり長風呂して部屋に戻ると
工務店のおじさんとMさんはいびきをかいて寝ていた
Eさんだけが退屈そうに寝転がりスマホを見ている
ほてった身体でEさんの横に寝るとEさんはエロ動画を見ながらちんぽをしごいていたところだった
風呂が長いからみんな寝ちゃったんだよー
そう言って硬くなったちんぽを押し当ててくる
やっと缶ビールにありつけたOさんが
社長に許可とってんすかー?と笑ってる

バレなきゃ大丈夫だろ
とEさんも笑いながらちんぽを挿入してきた
OさんやYさんと同じくらい?
あまり大きくないちんぽだった

こんなちっちゃい子とするの初めてだよー
穴もちっちゃいなー
ゆっくりと挿入するEさんに
奥まで…根元まで入れても大丈夫だよ?
出したくなったら中に出していいからね?
と言うと
こんなにちっちゃいのになぁと呟きながら
ずぅんと奥まで入れてきた

酔っ払いのEさんのちんぽは大きくない上に柔らかい
ぐにゅんという感触でまんこに入ってきた

ちっちゃいから狭いなー
Eさんの柔らかいちんぽがぐにゅぐにゅと出し入れされる
私の喘ぎ声に工務店のおじさんが目を覚ます

おまえ
なにやってんだよー
飲みかけのぬるいビールを一飲み

おじさん…Eさんがちんぽ入れてきちゃったよぅ
と泣き真似すると
いいつけられてやんの
とYさんが笑う

Eさんがまんこに射精すると
眠っているMさんのちんぽをしゃぶって起こし
そのままセックスして

夕飯までみんなとセックスをして
夜はそれぞれがお風呂に入ったりセックスしたりお酒を呑んだりと
勝手気ままに過ごす

明け方
セックスと飲み疲れてみんなが寝てる間
私はひとりで旅館の外へ散歩に出た

秋の明け方の
ひんやりした空気が気持ちいい

着ていたものを脱いで全裸になった

初めてまともな旅行をした
貧乏な子供だった私には
どんなに古くて汚い旅館でも
思い出になった
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