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2024/04/17 10:45:51 (Ufg6P2fZ)
誰かに言いたくて投稿しました。

私は結婚1年目の29才です。

昨年、寿退社することができて念願の主婦♪

意外と頑張れば、午前中で全て家事は終わっちゃうものです。

私は趣味でゴルフをやります。(スコア110くらいですが^^;)

なので、もっぱら午後の天気がいい日は打ちっぱなし♪
(旦那には内緒です。しぃ~)

近所の打ちっ放し場は、ヒマそうなおじさん達でいっぱい。
(いっぱいでもないか)

何人か顔見知りも出来て、教えてもらったり、オチャをしたり意外と楽しいです。

その中の1人。○野さん。52歳。不動産会社社長さん。スキンヘッド。小太り。ちょっと長身。

○野さんは特に仕事がないらしく週4日練習する、憧れの、しんぐるぷれいやー。

顔と歳は憧れじゃないですけどね^^;


教え方も凄く優しく、スゴクうまい。


そしてスゴクえちぃ。*^^*


教えてもらっている時に、おっぱいを触られるのは普通--:

まぁイヤな人でないし、教えてくれてるのでOK!


だって触らないと教えなれないって事だし。確かにそうだ。


だけど、普通意識しちゃいますよね^^;


でも既婚者だし、その辺はガード固く^^


ある日、コースへ行こう!って事で、しかもオゴリ!


「きゃーマジですか?!絶対行きます!」


条件は、極力セクシーなウェアで。って事。


そんなの、、、オチャノコサイサイ。

って。すぐに食いついちゃいました^^;


○野さんにも言ったけど、旦那が出張の日を狙って、内緒でライウンド当日♪


お約束通り、胸チラ、パンチラOKなウェアで登場!


オゴリだし、サービス、サービス^^


私もコスプレ気分で、楽しい、楽しい♪


○野さん

「オケェェェイ!」と高評価 ^-^;


1ホール目の朝イチ、ティーショット。


なんと、まっすぐ180Y!


「ナイッショー!! すげぇじゃん!」


「キャー!やったー!!」^^


と何ともワイワイ。ラウンド^^超楽しい^^


前半なんと!48のベストスコア!


「すごいじゃん。練習の成果だね」


嬉しくてしょーがない。


お昼のお酒(ビール・サワー)も2杯飲んじゃって、お昼だからスゴク酔っぱらう@@;

って後半スタート。


お酒でフラフラ@@ 飲まなきゃよかったと思った・・・


前が詰まってて、カートの中で雑談。。


○野さん

「頬が赤くなっちゃって、ますます色っぽいね」って

「太もも もこんなに赤くなっちゃって・・」

ってナデナデ・・・


「・・・」 うつむく私・・


○野さんはその間もずっと太ももを触ってくる。


すごく感じる・・・けど、、感じた感じを出さない。。つもりだった。。


○野さんは、カートの中で私の肩を抱き、太ももを触りながら、、、キス。。


何でだか分からないけど、応じちゃってる私・・・


頭は、お酒でクラクラ・・・


○野さんのキステクニックで、余計クラクラ・・・


1分くらいかな・・・ お互いの舌を合わせたトコロで・・


胸を揉みだす、○野さん・・・


また分からないけど、それも受け入れ、キスも受け入れる私・・・


異常に興奮する・・・感じるぅ・・・この遠くに行く感じ・・・この感覚、、久しぶり・・


ティショットが空いた・・・


「さぁ打とうか」と、○野さん


「ぅん・・・」


ふにゃふにゃスイング。。あまり飛ばない。。


○野さんは優しい笑みのまま・・


セカンドに向かう途中、カートの中では、また触りながらキス・・・


正直、、もう超ヌレてる・・


もう・・・GOLFより、カートの中の時間の方が・・イイ。。


後半3ホール目。また前が詰まってる。前には見えない位置で止まって、いちゃいちゃスタート。。


○野さんの手が、太ももから、秘部へ・・・


ピクッ と、腰を引くけど、許してもらえない。


ヌレてるのバレるのが凄く恥ずかしいから、少し抵抗・・クネクネ・・


(・・・あ、、、バレた・・・)と思ってからは、


「・・・ぁぁん♡・・・ぁん・・・♡」 と受け入れた。。指の侵入も許した・・


すんなり、入っちゃう私のアソコ。。。


くちゃクチャ、。。。超~~気持ちいぃ・・


あえぐ私・・・


積極的に○野さんの舌を受け入れ、手も首へ回す・・・


しばらくして、


「・・・もうダメじゃない?」


ってえっちな笑みの、○野さん。


「・・・・・・ダメ・・・」って下を向く私に、


「俺のもスゴい事になってるよ^^」


さっきからチラ見してるから、知ってる・・・


「触って」 手を持ってかれる・・・


撫でる私・・・


微笑む〇野さん・・・


「今日はここでリタイヤして、ホテル行こ。またゴルフはいつでもできる」


って、無線でマスター室に連絡。クラブハウスへ帰り、清算。


アウディですぐ近くのホテルへ。


ホテルへ着くなり、お互いに抱き合い、お互いの舌を求め合う・・・



「超いい匂いがする」 と○野さん。



ウェアを捲し上げられて、ブラの上からおっぱいを愛撫・・・


夢中で、むしゃぶる○野さん・・・


夢中で、感じる私・・・


いつの間にかにブラも たくし上げられ、舐められまくる私・・・


感じまくる・・・私・・・


ホテルだから声も気にしない。。すごく気持ちがいい・・・


思いっきり喘げる・・・あんあんより、きゃんきゃんに近い・・・


多分、○野さんも気が付いた・・・私、おっぱいがスゴク弱い・・・


乳首をナメられるたびに 身体中を反りながら、応える私・・・


ペロペロチュウチュウ♡・・・・ もうイキそう!ってくらい気持ちい・・


何分くらい愛撫されただろう・・・


もう夢の中にいるみたいに快感・・・


急に、力強く「ベロベロ!ちゅぅぅうぅっ」って乳首すわれて、


「!ぁぁぁぁんんんん!!!♡♡♡」 


って超反りながらイッちゃって・・・


「おっぱい大きいのに感じやすすぎ(笑)」って○野さん。


「・・・もう・・きもちぃぃ・・・」


(ニヤ)「・・・一晩中、してあげるよ♡」


トロトロになった私のおま○こに、指が入り、おっぱいを舐められながら、徐々に激しくなってくる指・・・


(この人、、すごくHが上手・・・)


って思った時に、スゴク激しく太い指でおま○こを撹拌された・・・


はじめて潮を噴いてイッちゃった・・・


逞しい腕がびしょびしょの○野さん。。


「カワイ(笑 嬉しいよ・・・俺のも、こんなだよ。カワイイお口で・・さ」


よつんばいで、○野さんの大きいおちんちんを夢中で愛撫。


○野さんは、後ろに手を回して、薄ら笑いをしながらとても気持ち良さそう・・・


「美奈ちゃんのフェラ。すごく気持ちい。旦那さんも羨ましいな」


「旦那さんと俺のどっちが大きい?」


「・・・○野さんの方が全然大きい(*-o-*)」


「wもう入れるよ・・・我慢できない。そのままのカッコでいて」


って、私の後ろへ回る・・・


左手で私の腰を持ち、右手でおちんちんの根っこを持って、私へと狙う。。。


ゆっくりと、私へ・・・・


・・・ついに他の人を受け入れた瞬間・・・


・・・ソリ立って応える私・・・・


ゆっくりピストンをはじめた時、ケータイの着信がバッグの中からする。。無視・・・


ものすごい気持ちいい所に、10回程度突かれた所で、


イキまくる私。。。おちんちんってこんなに気持ちいものだっけ・・・


イッて前のみに崩れる私を、○野さんのおちんちんは許してくれず私を愛し続ける・・・


連続でイッて、またイッて。。。


まただけど、おちんちんって、少し大きいだけで、こんなに気持ちいなんて・・・


「美奈ちゃん。横の鏡見てごらん」


見ると、


超エッチなウェア姿で、後ろから突かれまくる私の姿・・・


余計に興奮して、


「キャン♡キャン♡キャン♡キャン♡・・・・」 感じまくる私・・・


鏡越しに大好きな○野さんを見ると目が合う♡


眼だけ真剣で少し笑みを浮かべる顔で私を突いてる・・・またイッちゃう・・♡


逞しい・・・♡


彼を鏡越しに見ながら顔を反りながら・・・イッ・・・ク・・・♡・・・


何回イカされたか分からない中で、ゴムの中でも分かる彼の熱い精液を感じた・・・


私・・・後ろからされるのすっごく好きなのに気が付いた瞬間・・・


イッて・・・崩れて・・・お尻だけ突き出す格好になっても、〇野さんは許してくれず中腰になって愛し続けける・・・


ゆっっくり入れて・・・ゆっっくり抜いて・・・


スローな挿入を十分楽しんだ後にくる 激しいピストン・・・


その繰り返し・・・・


おかしくなっちゃうよ・・・


「私!後ろからされるの好き!」


「〇野さん!愛してるから、もっと突いて!」


って懇願しちゃう私・・・・


後から分かったけど、旦那さんとのエッチでは後ろからはそれほど感じないんだけど、〇野さんだと狂ってしまう・・・


「なんでだろ・・・」って聞いたら、


雌としての気持ちが高まるんだと思うよ♡って・・・



ヒドイ事言われてるんだけど・・・嫌な感じがしない・・・


・・・・


しばらく、ベットの中でお互いに抱き合って談笑していると、、


「○奈ちゃん」


・・・って手を彼のおちんちんへ持ってかれたら、また大きくなって・・はちきれそう・・・


「今日、精力剤を飲んで来たからね 笑」


「初めからエッチする気だったの?」


「・・・○奈ちゃんは?」


「・・・わからない・・・」


・・・ってキス・・・・


それから2ホール目スタート・・・・


正常位で、私の足を両手で持たれながら、


ゆっっくりと、彼の大きなおちんちんが入ってくる・・・


相変わらず、ゆっくり入れて・・ゆっくり抜いて・・・


〇野さんの顔も・・・少し笑みを浮かべ気持ちよさそう・・・



(あ・・・・私・・・ダメだ・・・この人大好き・・・)


って気が付いた瞬間でした。。。


やはり優しいピストンから、20分くらいかけて激しいピストン・・・


私は、イキまくって痙攣している・・・その時の記憶ないくらい・・・この世の気持ちよさじゃない・・・


今度は、彼の精液の温度をお腹の上で感じた。。。


その日、彼はずっと元気で、朝まで愛された・・・

彼の要望で、バニーちゃんとJKルーズ コスをレンタルした・・・

朝、我に返ってお部屋を見まわたすと、愛液まみれのベッド・・・

散乱するコスプレ服・・・

まくら元に転がる、愛玩具・・・

すっごい・・・官能的な時間だった・・・

朝、気が付いたけど、旦那から3回、着信があった・・・


彼に肩を抱かれながら、ケータイで、「寝てた。ゴメンね」って。


ウソでは無い。。。彼と寝た。。何でだろう。。罪悪感がない・・・


その日から、私は彼の愛人になった・・・


月1回は、旦那の出張と合わせ、お泊りGOLF♡


この前は、ゴルフ場で木に手をついて、後ろから愛してもらった・・・


初めて、外でエッチした・・・


彼も私を愛してるって・・・良く会ってくれる・・すごい優しい♡


私の自宅で愛し合う事もあるけど、やっぱりホテルじゃないとね♡


思いっきり喘げないしね♡


終わり♡


長々ありがとうございました。
716
2024/05/02 10:09:45 (.xxFyf.i)
以前から、社内でちょいちょいアピールしてきてたミキとのことです。社内でのドキドキは、反響がよかったら、報告します。


4月30日
 資材のミキは、締め作業があって忙しい様子
 私と同じ設計課の人は、10連休にして休んでるため席の周りには誰も人がいなくて静かでした。一緒に仕事をしている会社も連休に入ってるため問い合わせもなく、私は、自分のタスクをサクサク片付けられて、仕事が捗ってました。

 昼休みになった途端、ミキが、私の席にやってきました。
 どうやら、会社がいつも注文するお弁当が今日は、お休みなのでお昼を買いに行かないかって、お誘いでした。
 車で5分のところのコンビニへ向かいました。
 車に乗って会社の門を出た途端、ミキが私の手を握ってきます。五分の距離だけど、ちょっとだけでも…触れたい気持ちになってる様子でした。その後は、特にドキドキは無く、お昼を食べ終わった時、
ミキ:明日、予定ある?美容院行くから、
   終わったら帰りにCostcoへ行きたいんよ。
私:分かった〜。じゃ、迎えに行くわ。

ってことで、次の日の予定が決まりました。

次の日
2時前に美容院が終わって、そこから遅めのランチでご飯、デザートは別腹ってことで、もう一軒寄ってからCostcoに向かいました。
 
 カート🛒は、ミキが押してましたが、途中で疲れたのか、私も、一緒に押すように言われ…左側を私が、右側をミキが押す感じで、店内をウロウロとしました。ミキは、カートにもたれるようにカートを押す姿勢に変わってきました…狙ってなのか私がカートの持ち手に手を置いてる所に胸を押し付けてきました。その状態で店内をぐるぐる…。

 買い物が終わって、まだ帰るには少し早いな…っと、言うミキ。夜ご飯でもっと、考えたけど、お昼、デザートを食べた時間が遅かったので、食べなくてもいいから…ドライブ行きたい。っと、リクエスト。昼間の雨も止んだか、時々パラパラと降る程度になったので、夜景ドライブへ。
 寒いから、車の中から観れるところがいい。っと、なったので、近くの大きな橋の夜景を見に行きました。
 雨上がりだったこともあって、空気ぎ澄んでて夜景が綺麗でした。車から夜景を観て喜んでる感じのミキ。一緒に夜景を観てると、瑞希の頭が近付いてきて、軽いキス。何度か、チュッ、チュッ…っと、音を立てるキスをして、夜景を観て…そんな事の繰り返しをしてました。

 すると、我慢できなくなったのか、次のキスは、口が半開きで、舌を出して近寄って来ました。それに応えるように私も舌を出して近づきます。ミキが唇が痛くなるくらい強い力で口を押し付けてきて、舌も私の口の奥まで入れて来ます。キスだけで、んふぅ…、あぁ…、はぁ…っといやらしい声を出し始めました。私は瑞希のワンピースの上から胸を揉んで乳首の場所を探し出すと、キスをしながら乳首を執拗に攻めると、いやらしい声が、大きくなりました。ミキの手が私の首にまわってきて、キスを、もっとしたいアピールをしてきます。ミキは、ワンピのスソから手を入れて、直に乳首を触って欲しいっとリクエスト。お望み通り、裾から手を入れて、ブラを外して硬くなった乳首を手で刺激します。いやらしい声が、喘ぎ声に変わり、私を抱きしめる力も強くなります。助手席に座ってるミキを運転席から責めるので、できる事は限られます。
 もっと責めたい気持ちもあったけど、時々、人が歩くのを気にしたミキは、もっと人気が少ない所に行こう…。っと、うるうるした目で私に話しかけます。

 ホテルも考えましたが、まだ欲しそうな感じじゃ無いので、焦らすのも兼ねて、、、別の場所に移動しました。
 雨も上がって、夜景が、綺麗に見えるところだったので、車を降りて少し散歩。けど、パラパラと雨が、降ってくる、寒いってことで、また、車に戻りました。
 
 戻ったら、どちらからでもなく、二人の顔が近くなって、さっきの激しいキスが始まりました。ブラは外したままだったので、乳首の刺激もすぐにできます。
 
ミキ:こんなところで…ホント、ヘンタイやなw
私:そっちだって、こんなことされて、もっとして欲しそうにして…エッチやね(^^)

っと、会話しつつ、私は、姿勢を整えるついでに、ミキの足の間に手を入れます。それを分かってか、ミキは、足を広げ、腰を前に押し出してクリを触りやすい姿勢に変えます。
私の手が、下着の上からゆっくりとクリ、オマンコを焦らすように指を上下に動かしたり、クリを探し当てて指で刺激します。下着は、触る前から濡れてて、触り続けるともっと濡れてきました。指を離して、指の匂いを嗅ぎます。おしっこと、ぬるぬるの汁が混じった匂いに興奮しちゃいました。また指をクリに当てようとした時、ミキが下着を横にずらしていました。直接…触って…っと、、、キスをしながら、クリを指の腹でなぞったり、オマンコの中を指でクチュクチュすると、喘ぎ声が止まらなくなり、直ぐに腰をガクガクと震わせて気持ちよくなってくれました。
 息が上がってるミキ…。目はトロンとして、何か言いたげ…。
 私:「もっとしたいな…いく?」
 っと聞くと、抱きしめて、キスをしてくれました。

 ホテルに着いて、部屋のドアを閉めると、ミキは止まりませんでした。私を壁に押さえつけてキスをしてます。
 私もミキのワンピースを脱がせ、ブラとパンツを取り、キャミだけの姿にしました。今度は、私がミキを壁に押さえつけてクリを指で責めながら、口でキスと乳首に吸い付きます。足をガクガクと震わせて立ってるのも大変な様子。そんなのを見るともっと攻めたくなりました。私はしゃがみ込んで、ミキのクリに口を付けます。ミキは、私の頭を手で押さえ、もっと‼️っと、大きな声で叫びました。
 
 クリへのクンニで気持ちよくなってもらった後、ベットに移動。ミキが下になって、私のを受け止めます。が…ミキのオマンコの入り口まで入れては、出して…入り口とクリを亀頭でスリスリして焦らしていると…ミキが両足で私の身体を自分に寄せるようなことをして、ズブズブっと音を立てて中に突き刺さりました。待てなかったんでしょうね(^^)
もぉ、そこからは、お互いに遠慮も恥ずかしさも忘れて、相手を気持ちよくしたい私と、気持ちよくなりたいミキの想いが一つになって…ホテルに備え付けのゴムだけでは足りなくなって、3回目からはナマ…。お風呂入って、その後も…。一眠りして、目が覚めたらまた…。気が付いたら朝で、朝寝坊、目が覚めたらまた…。

で、今ミキは、隣で寝てます。
717

複数で

投稿者:yoasobi ◆9iQf7Aedrc
削除依頼
2024/05/02 06:46:19 (V2NoEt2.)
先日兄妹で複数のイベントを開催しました。
単独さんが3人きてくれて、それに兄も混ざってセックス。

単独さんの一人がすごく大きいあそこのひとですごい気持ちよかった。
全員と2回ずつしたんだけど、入れられながらのフェラとか本当すごく興奮した。

なんかあの刺激にどハマりして、また今月も兄妹で複数イベントやる予定。
次もいろんなちんぽはめたいな。
718
2024/04/30 14:50:09 (mqaY9vWZ)
30ちょとの夫婦になります。
わたし達のありのままの妊活を他人に見せて興奮してしまいます。こんなのはありかな?
719
2024/04/26 19:25:26 (G8mvjxRx)
元彼のことをまだ思い出してます。
別れて一年以上過ぎても、去年の別れを思い出して、心を痛めることがあります。
元彼と別れたのは、元彼の仕事上のこと、転勤だったから仕方がないことなんだけど、身体が元彼に抱かれたがって疼くときがあります。
そんな時、元彼元気かなあって、元彼を思います。
でも、連絡したりはしません。
ラインすれば声が聞きたくなるし、電話すれば会いたくなるのはわかってます。

夜、一人で寝ると、元彼と一緒に寝てた夜を思い出します。
クンニを恥ずかしがる私のアソコに指を這わせて、クリトリスを撫でて濡らしてくれて、あまりの気持ち良さに元彼に抱きつきました。
そのままクリトリスでイカせてくれて、身体がガクガクってすっごく敏感になってるときに、あの堅いので奥まで突かれて、今度は中でイカされました。
元彼には、こうして欲しいみたいなリクエストはしなくても、私が求めてることをわかってるみたいなセックスをしてくれました。

逆に、私に生理が来て、元彼とセックスできないときは、私が元彼に気持ちよくなってもらおうと、たっぷり責めました。
元彼、乳首が凄く感じる人で、後ろから抱き締めるようにして両乳首を責めました。
もう、5分も責めてると、悶えながらガチガチに勃起させて、我慢汁がダラダラ垂れるんです。
オチンチンには一切触れてないのに、乳首だけでそうなるんです。
元彼、オチンチンに触って欲しいけど、恥ずかしくて言えなくて、腰を震わせてオチンチンをユラユラさせて、可愛いんです。

乳首責め10分で元彼のおチンチンは我慢汁だらけ、そこから亀頭を中心に我慢汁を塗りたくるように責めると、爆発寸前になります。
元彼、亀頭を責めるとハアハアと息が荒くなって、腰を浮かせて仰け反ります。
亀頭をスリスリスリスリ、元彼は腰をガクガウガクガク、亀頭だけだとイケないって知ってるから、決して幹を扱かないんです。
オチンチンを責められて、悶える男性の姿って、たまらなく可愛いんです。
元彼、幹を扱いて欲しくて腰を浮かせて、私の手が舌に来るように仕向けますが、ざーんねん、そんなのお見通しだから、亀頭に手のひらのっけて撫でちゃいます。

涙目の元彼、小さな声で、
「イカせて・・・お願いだからイカせて・・・」
元彼、発狂しそうだから、幹を扱いてあげると、ビュービューってものすごい勢いで精液が噴き出すんです。
その時の元彼の顔ったら、呆けちゃってだらしなくて、可愛いんです。
元彼のおチンチン、射精が終わってもすぐに萎えなくて、ビクンビクンしてました。
すっかり疲れてた元彼は、バッタリ倒れてしまいます。
私が精液を拭いてあげてる最中、萎えながらもおチンチンがビクビクしました。

生理が終わると、ずっとエッチできなかった私の欲求不満が爆発、元彼を押し倒して跨り、騎乗位で腰振りまくりました。
もう、気持ち良すぎてイキ狂って、元彼の上にバッタリ倒れ込んだ後、正常位で元彼に何度もイカされまくりました。
元彼の精液を身体に浴びるとき、心から幸せを感じました。
元彼のお嫁さんになる日を信じて疑いませんでした。
でも、去年の3月初旬、元彼に九州地方への転勤内示が下りました。

それを訊いたとき、ショックと同時に、九州に支社とかあったの?と驚いたら、新しいセクションを立ち上げて、半導体関連に投資して、工場建設に参加するとのことでした。
元彼はエンジニアなので、仕方ありませんでした。
ついていくと言っても、あまりに遠すぎて・・・仕事辞めてなんて、私には無理でした。
東京にいるのも、実家に日帰り往復できる距離だからです。
元彼との最後の夜は、浜松町にあるホテルで過ごしました。
最後のセックスは、責めるセックスじゃなく、求め合うセックスでした。
ロマンチックなセックス・・・二人の愛が昇華した夜でした。

元彼とモノレールに乗って羽田空港へ、
「じゃあな。俺のことは忘れて、新しい幸せ探せよ。元気でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。ずっと忘れないから。さよなら・・・」
手を振って搭乗口に向かった元彼の背中を見送りました。
デッキに出て、飛び立っていく元彼を乗せた飛行機に手を振り、見えなくなったその先をボーッと眺めていました。
「行っちゃった・・・」
そう呟いた途端、涙がとめどなく溢れてきました。

あの後、暫く落ち込んでいましたが、前を向かなきゃと気持ちを切り替えては、帰宅すると元彼のことをボーっと思っていました。
元彼を見送って半年の頃、ある男性に言い寄られましたが、なかなか踏み出せずにいました。
その男性に、1か月ごとに言い寄られていましたが、3回目の時、
「これでだめなら諦める。俺と付き合って欲しい。」
いい人なんだけど、元彼との思い出が邪魔をしていました。
そのことを言ったら、
「君の中に住んでる元彼ごと、付き合うよ。いつか、その元彼が君の心の中から引っ越してくれることを祈ってね。」

その男性に、去年のクリスマスイヴに初めて抱かれました。
恥ずかしかったっけど、クンニに応じました。
アソコを間近で見られながら舐められるなんて、顔から火が出るほど恥ずかしかったけれど、クンニにも慣れなきゃと我慢しました。
お返しのフェラ、元彼と違う感触に、ああ、もうあのオチンチンは舐めれられないんだと、哀しくなってしまいました。
元彼とは生でしたが、その男性にはコンドームをしてもらいました。

週末ごと、その男性と会って抱かれています。
元彼の時のような、イキ狂うセックスではありません。
まだ、遠慮があるし、あの男性のオチンチンを生で受け入れる勇気はまだありません。
その男性が好きかと言えば、嫌いではないけど、好きなのかは分からないのです。
元彼に対する、燃え上がるような恋ではありません。
私も24歳、もう、燃え上がるような恋をする年齢ではないのかもしれません。
元彼と過ごした21歳から23歳までの私は、きっとまだ青春だったのでしょうね。

その男性からは、痛いほど愛されているのが分かります。
どれほど私のことが好きなのかは、大切にされ方でわかります。
セックスも、元彼のように快楽を与え合うようなプレイじみたことはなく、愛を確かめ合うような、元彼と浜松町のホテルでした最後のセックスみたいなセックスです。
でも、それもいいかなと、最近思っています。
元彼とは、二度と連絡を取らないように、スマホからすべての連絡手段を絶って別れましたから、完全に節煙状態です。
もう、そろそろ元彼に私の心からお引越ししてもらおうと思います。
さよなら、私の元彼さん・・・
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