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2026/09/20 17:32:08 (Bx3uASAd)
ゴムが外れてました
不幸中の幸いでお相手も大爆笑して妊娠もしませんでしたがゾッとしました
激しいのが原因?
1

投稿者:そら
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2026/09/20 00:43:12 (TemesNFq)
SORAです。
JC〜JKにかけて地下アイドルしてました。
憧れてたこともありずっと
彼氏は作らずにいました。
2グループ目を辞めるのを決めた時に
同じ高校の人に告白され、
初彼氏もできました。
アイドル辞めるし、もういいかと思いました。
辞める発表をしたあとに悲劇が。
前のグループの時からの唯一のヲタクで、
キモい腹の出たおっさんSにストーカーされ、
自宅も通っている高校もバレてしまった。
もちろん彼氏と帰っているところもバレて撮影されてしまい、ライブの帰りに電車で
声をかけられ脅されました。
事務所との契約で彼氏を作るとクビで
違約金をかなりとられる契約でした。
事務所にバラすと、
彼氏と手を繋いで歩いている写真を見せられ
イヤならついてこいと、駅を降りて
ホテルへ連れ込まれました。
アイドル衣装に着替えさせられ、
バラされたくなければフェラ抜きしろと
まだ彼氏とキスもしてないのに
と絶望していると黒光りするチンを
だしてきました。キモくて、吐きそう
になりながらも奉仕しました。
2
2026/09/14 06:58:48 (Ty9aXDQO)
店に条件を伝え年齢は20代で細身で小柄で可愛い感じと伝えて自宅で待ち駅まで
迎えに行きました。
料金がかなり安いのが気になりましたが・・・・・。


服装を聞き名前も電話で聞いたので其れ風の女が駅から来ました。
嘘だろどう見れも40前だろしかも何処が細いデブだしブスだし小柄だけだろ
合っているのは・・・・・。むかつく!!
一応本人の所に行き名を聞くとそうです!。ふざけるな!!。

電話の条件が違うだろ・・・・・。
「すいません」「予定の女の子が急に来れないからと私が・・・」。
仕方なくマンションまで来てもらいましたが・・・・。

酷いものだ、演技でも良いから声ぐらい出せよ。
更にはマンコに指は入れさせないしフェラも拒否。
ゴムありでまぁ安いから我慢かでした。
3
2026/09/11 14:25:09 (w1vtK8Q1)
早漏くん、早くてもいいのよ。ただ続けてがんばって欲しいだけなの。
自分だけ出して、パタンきゅーはないわよね。
そして、出した後、口で掃除しろ・・・私もいきたい。
誰か助けてぇ・・・
4
2026/09/09 18:55:16 (ilWDHkJ3)
私はマッサージのお仕事しています。
その日は新規のお客様。来店された時から、独特の緊張感が漂っていた。
うつ伏せでの施術中、その男性は一切口を開かず、ただ重苦しい空気だけが部屋を支配していた。私は何とかリラックスしていただけるよう、懸命に手技を続けていたが、嫌な予感は胸から離れなかった。


​お客様が仰向けになられた瞬間…
​男性の表情が一変した。私を射抜くような冷たい目で睨みつけ、低く威圧的な声でこう言い放った。

​「マッサージ下手すぎ。そのレベルで金もらってんの?笑」

​見下すような侮蔑の言葉に、心臓が凍りついたように縮こまった。
謝罪の言葉を口にする間もなく、男性は突如として私の胸に手を伸ばし、乱暴に揉みしだした。
​戸惑いと恐怖で動けない私に向かって、男は吐き捨てるように言った。

​「その胸は触ってくださいって言ってるようなもんだろ? マッサージ下手なら、胸くらい出せよ」

​あまりにも理不尽で、尊厳を踏みにじる言葉に頭が真っ白になった。


​震える声で
「やめてください」「嫌です」と拒絶の意思を示した。
しかし、その瞬間、男の手に力が入り、私は首を一気に締め上げられ、耳元で悪夢のような言葉が浴びせられた。

​「産まれながらにして肉便器が何言ってんだよ。
マンコ出せ、言うこと聞かないと生中出しする」

​首を絞められる苦しさと、圧倒的な恐怖、そして逃げ場のない絶望感。これ以上抵抗すれば、さらにひどい危害を加えられるという恐怖から、私は抗う気力を完全に奪われてしまった。
​泣き叫びたい衝動を押し殺し、ただ恐怖に支配されたまま、私はその理不尽な要求に従うしかなかった。男性がチンポを露わにした瞬間、そのあまりの大きさに、私は恐怖で涙が出そうになった。逃げ場のない空間で、冷徹な一言が突き刺さる。

​「四つん這いになれ。一言でも声出したら、ゴムを外すからな」

​その脅しに逆らうことはできなかった。恐怖に支配されながらも従うしかない私に向かって、容赦のない行為が襲いかかる。

​前触れもなく、子宮の奥まで届くほどの深い突き入れが強行された。
​そのあまりの衝撃と激しい快感に、私はその瞬間、意図せずイッてしまったらしい。声を出してはならないというプレッシャーと、激しい感覚の波に頭が真っ白になる。しかし、男性は私の焦りや恐怖を面白がるかのように、さらに容赦なく奥まで突いてきた。
​意識が遠のかそうとする中、さらに追い打ちをかけるように、乳首を強く引っ張られながら激しく突かれる。あまりの過酷さに、私は今にも気を失いそうになっていた。

​すべてを出し終えると、男性は余韻に浸ることもなく、まるでゴミを捨てるかのように私をその場に放置し、そのまま部屋を去っていった。
5
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