用意されていた浣腸セットで何度も何度も排泄を強要され、更にヘッドを外したシャワーホースをお尻に挿入されて洗われて、その時点でもうわたしはぐったりしていました。男性はシャワーソープをたっぷり手にとり、わたしに素手で塗りつけてきました。
「これから女の子にしてあげるから汚いところが何もないカラダにしなきゃ」
わたしの全身くまなく男性の手が這いまわります。特に乳首や脇、股間やお尻は執拗に触られてわたしは感じさせられ続けました。
「さあ一緒に湯船に入ろうね」
シャワーで洗い流され両脇を抱えられて浴槽に入れられるとようやく少し気持ちが落ち着きました。でもそれもわずかのことでした。
急にゴボゴボと音がしたと思ったらお尻の下や身体の左右から激しく泡の水流が出てきました。浴槽はジェットバスだったんです。さっきからの責めで敏感になってるわたしには刺激が強すぎて慌てて立ち上がろうとしましたが、男性はわたしの肩を抑えつけました。
「仕上げなんだから大人しくして」
「もっとほぐさないと痛い思いするよ」
「力を抜いて泡を受け入れるんだよ」
精神的にほとんど屈服させられていたわたしは黙って受け入れました。お尻を緩めると泡は体内へ断続的に侵入してきます。これからされるだろうことを想像しながら段々と性感が高まって、気付けば目を閉じながら涎を垂らしていました。
お風呂を出たわたしを男性は丁寧にタオルで全身拭いてくれました。そして手を引かれ寝室へ連れていかれました。雨戸が閉まっている為薄暗いですがとても広い寝室でした。そこにはまたとても広いベッドがひとつ置かれていました。なんとなく生臭い匂いがしましたが、言うと怒られる気がして黙っていました。
男性はわたしの背を軽く押し、わたしはベッドに前から飛び込むように乗せられました。男性はうつ伏せになったわたしを背後からじっと見ています。じっとしていると男性がベッドに乗ってくるのがわかりました。両手でわたしの両足を掴み外側へ開くと顔をわたしのお尻にくっつけてきました。そして舌で谷間を激しく舐め始めました。
「グジュグジュ、ズッ、グジュ~」
「いや、やめ、きたない、からぁ」
「グジュ、汚くなんてないし美味しいよ」
「やだあぁ、あぁ、や、やめてぇ」
「あっ、だめぇぇぇぇ、あっ、あぁぁぁ…」
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