我慢できないわたしは腰を浮かせてお尻の中心を晒します。
男性はいやらしい笑みを浮かべながらわたしにのしかかってきます。
ズンッ!
「あっ、痛っ、あっ、あっ、やっ、痛いぃ……」
亀頭がヌルッと一気に挿入され、わたしはあまりの痛みに悲鳴に近い声を出してしまいました。男性はそのまま動かずにいます。
「初めてには太かったかな。馴染むまで少し我慢しな」
涙ぐみながら頷き、少しでも痛みを和らげるためにお尻の穴を緩めるようにしていると、
「中がヌメヌメ動いてる。感じてるのか?」
「ち、違いま、痛くないように緩めてるの」
「こっちは気持ちいいがな、そろそろ動くぞ」
「待って、まだ、待っ、あぁぁぁ」
男性はわずかに腰を引き、そして一気に突いてきました。肉棒はわたしの腸内が未体験の部分を引き裂くように奥深くまで侵入してきます。
「んんっ、あっ、あっ、ああああぁぁぁっっ」
「全部入った、いい具合だぞ」
「凄く太い、苦しいの…お願い、動かないで」
「広がるまで待つか、そうだまだ聞いてなかった」
「?」
「名前、聞いてなかった」
「…ア、…アキ、アキ…です」
「アキか、いいかアキ、しっかり覚えろ。お前の処女を奪ったお前の初めての男は俺だ。お前のおマンコが最初に咥え込んだのは俺のチンポだ」
「はい…わたしの初めての、ひと、ですぅ」
「よし、そろそろ動くぞ」
「あ、まだ、待って、やんっ、あっ」
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