縛られた手首は頭の上、そして目隠し・・・
乳首を吸って噛んで腋の下をくすぐり舐めたりしながら、カリを強く握って扱くんです。
その強弱をつけた加減が絶妙なんです。
悔しいけど、気持がいいんです。快楽に負け、敗北感がいっぱい。
扱きながら耳元で囁くんです。
いい声・・・いい声・・・・
もっと鳴けよって、遠慮すんなよって・・・
そして言われたくない一言・・・
いい顔だゎ・・・エロ顔・・・表情の変化、教えてくれるんです。
いつも根負けしてるんです。
「ダメ・・・
出ちゃう・・・・
お願い・・・」
「お願い、許して・・・・・
逝かせて・・・」
これを言わせる事に、至極の悦びを感じてる上杉なんです。
自分が撒き散らした精液をお腹や胸に、塗り擦りつけながら笑ってるんです。
グッタリした意識の中で、マゾな自分M女に堕ちたのを自覚する瞬間でもあるんですよ。
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