里奈ちゃんこんばんは!
周りの人普通って、里奈ちゃん充分女性として見られてるわよ!ラブホにも止められず入れるんじゃないかな?次はラブホね!いいなぁ。羨ましいなぁ。あ!声はボイストレーニングしてみると良いかも!
ちょっと真剣なお話が続いたので、今日は私の初めてのフェラチオの話をしようと思います。里奈ちゃん、あそこ濡らしてもらえたら嬉しいな。
御調教頂ける日が来ました。この頃はまたアナルセックスをして頂けるという思いで女王様の所へ伺う感じでした。御調教が始まると、いつもと違い、女王様から今日生理なの、楓とセックス出来ないのよ。とお言葉が。麻紀、いつもと違って楓はスイッチが入ってないわ。どうします?と。暗に、楓にフェラチオなさいとの御命令です…いつもは先にお二人で愛し合われるので、その過程で女王様が楓さまにフェラチオなさいます。麻紀はその時まで楓さまにフェラチオしたことが無かったのです。いつもお二人のセックスの後、楓さまは二回戦に麻紀をお使いになるのですね。もう少し気持ち良くなりたいな、でも女王様はもう満足されてる。では、麻紀のアナルを使うかな。みたいな。なんというか、まだわたしは男性を受け入れていない。お口ではしていないし、自分からアナルに欲しがってるのではなく、御調教の一環でアナルセックスしているんだって。別に、男性を欲している訳じゃないという、最後の防波堤みたいなものがあったのですね。もうね、アナルセックスに散々よがって、楓さまのペニスに感じて射精してしまう上に、中出しして頂いて頭がポワンポワンとなって悦んでいるのに、です。わたし、戸惑いました。フェラチオだけはどうしても駄目!と心が訴えます。女王様のお言葉に返事を躊躇していると、女王様が続けます。あなた、アナルに楓のペニスが欲しいのでしょう?なら、大きくしてあげないとねぇ。アナルに入れられないわよ。麻紀は今日、セックスしないで帰るの?と。お二人に会って…いえ、会う前からですね。セックスを想像してアナルが疼き、頭の中はセックスでいっぱいです。そのまま帰るなんて、とても無理です。女王様は御調教アイテムを出すタイミングが凄く上手なのですね。わたしが逃げられない…というか、自分からせざるを得ない状況に追い込むのです。女王様、更に続けます。このまま帰ってもいいけど、私はあなたが楓のペニスをフェラチオしたいと自分の意思でおねだりするのを期待しているの。あなたの気持ちはどうなの?と。わたし、心では否定しているのに、頭がもう駄目なのです。セックスを求めてしまっていて…ついに言葉にしてしまいます。女王様、麻紀に楓さまのおチンポをしゃぶらせてください。と。なんかわたし、とうとう、超えてはならない一線を自分の意思で超えてしまったなって。後悔の気持ちと、堕ちる所まで堕ちてしまってもうそれでいいんじゃない?という気持ちとが混在した感じでした。そして、フェラです。初めて、自分ではない男性のペニスを手に取った時は手が小刻みに震えていました。楓さまの前に跪いて、ペニスを両手で支え、お口でくわえました。みるみるうちにペニスは大きくなって、後は楓さまに教えられる通り、舌で舐め回したり、唇で撫でたり、顔を前後に動かしたり…そしてしばらくご奉仕した後、その時が来ました。初めてペニスから直接精液を麻紀の舌に頂いたのです。射精の瞬間ドクドクっとペニスが波打ちます。わたしは、ああ…脈打ってる…もう言い訳できないわと、そんな思いで精液を舌で受け止めていました…
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