麻紀さん、いつもありがとうございます。麻紀さんのたくさんの切ないなんて生やさしいものじゃない壮絶なたいけん聞かせていただきました。自分なら受け止め切れないかもしれないし・・・わたしはSMってやったことなくて、全部理解してるわけじゃないけど、Wくんとこんなになってエッチなことも興味を持つようになって、なんだか理解できるような気がしています。今麻紀さんは楓さまのことが好きなんですよね・・・で、女王さまのことも嫌いになったわけじゃないけど、それより楓さまですか?それとも、こんなせつない関係はイヤだと思ってやめたいとおもってるんでしょうか?わたしが楓さんなら、なんだかその関係に嵌っていき、そのなかでしあわせを見つけていくのかなぁ・・・とおもったりしてます。楓さまのことが好きなのなら、いまのかんけいが続けば、楓さまからの愛をいただけるし・・・女装さまとも会えるし・・・。わたしの想像では・・・多分女王さまって・・・すごいきれいなみりょくてき女性で・・・あこがれの存在・・・なら女王さまのよーな女性をめざしちゃおー!・・・そして楓さまのココロをこちらに、どーにかよせられないかなぁー・・・って・・・もーそうですごめんなさい。
じゃぁ、わたしのこともひとつ、Wくんが、わたしに声をかけてくれた本当の理由がわかかったんです・・・Wくんとセックスをするようになってしばらくしたころ、Wくんってナンパをするようなチャラい人じゃなくって、どちらかというと誠実・聡明・マジメなタイプだなぁ・・・と思ってて・・・なぜ、お風呂であんなに積極的ったんだろー・・・疑問でした・・・それは、Wくんが中学、高校とずっと想ってた憧れの先輩がわたしに似てたからなんです。その先輩とは結ばれることなくて、先輩はべつの男性と付き合ってたらしーんです。Wくんあまり話したがらなくて・・・やはりオンナの自分はそれ聞いて複雑でした。自分をみながら別の女性を想ってたなんて・・・でもオトコノコの自分はW少年の一途な想いがいじらしぃー・・・というか、わかるー・・・。その日、先輩ゴッコをしましたね!・・・あっ、その日はじめて中出しをしました・・・でも終わってWくんは(賢者モードになって)ちょっとプンプンでした。思い出が汚されたとおもったのか・・・それとも・・・。じぶんはWくんとの出会いのきっかけなんて、どーでもいいのかぁ・・・それより今がしあわせならかなぁ・・・と想ってます。
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