初体験の追記読みました!Wさんが里奈さんをとても大切に思っていることがひしひしと伝わってくるエピソードですね。多くのオトコって、入れ始めたらゆっくりなんてしてないと思うし、入ったら動きたいと思うもの。Wさんの里奈さんへしたことは二重の優しさだと思うんです。
里奈さんがいかに愛されているか、ちょっと長くなりますけど、麻紀の処女喪失の時のお話しますね。良かったら読んでもらえればと思います。引いちゃうかもしれないので、その時は途中で読むのやめてくださいね。
楓さまとは切なくても仕方ないというか…。わたし女装が好きで、でも恋愛対象も性的指向も相手は女性だったのですね。軽い気持ちで女装の私を調教してくれる女王様を探してしまったのです。幸運な事にとても綺麗な女王様に会うことができたのですが。しかも奴隷とかではなく、女王様―女装マゾの関係で、「調教を止めて欲しくなったら、遠慮無く言いなさい。すぐに解放してあげるから」と仰ってくださり、ではお願いしますと。女王様はわたしの性癖を満たすような調教を、優しくしてくださり、私は心も女王様に寄せていってしまったのです。アナルを女王様のペニバンで開発され、精液を美味しく飲精するように調教されたりもしましたが、ご褒美に聖水を頂けるように。その辺りからかな、女王様の事が本気で好きになってしまい、こんな関係だけどいつか女王様とお付き合いしてセックス出来る日が来るのでは?なんて思っちゃってました。でも、そんなわけ無いですよね…女装マゾなのにね。馬鹿ですね…。それに、美女というのもありますが、調教をこんなにも優しく上手に出来る方にお相手がいないわけ無いですよね。
わたしが女王様のペニバンアナルセックスで射精してしまうようになった頃、楓さまを紹介されました。後手で縛られながら、お二人のセックスを見せつけられたのです。なんかもう頭が真っ白になっちゃって。そして、楓さまが女王様の中で女王様と一緒に絶頂を迎えられました…ふたりが後戯を楽しみながらいちゃいちゃした後、わたしは女王様にクンニで精液を吸い出す御命令を頂き、半ば呆然としながら、初めて女王様にクンニをしました。他の男性の精液を味わうために…。吸い出してる最中、わたし何しているんだろう?って、涙が溢れてきました。その時、女王様に頭を押さえつけられたと思ったら、楓さまが私のお尻を鷲掴みにし、アナルに挿入してきました。本物ペニスを入れられた事もなく望んでもいなかった私は「嫌!やめて!」と叫んだのですが声にならず、既に拡張され開発されているアナルにするりとペニスが入ってしまい、ピストンが始まりました。カラダは正直なもので、すぐに快感が襲ってきました。心は嫌と叫んでいるのに…そして何度も突かれたわたしは射精してしまったのです。それを確認された楓さまは私の中に射精されました。わたしの処女喪失はそんな感じでした…
「ええ、そうよ」と言葉を頂くのが怖くてとてもお訊きできていないのですが、女王様は楓さまにわたしを充てがうために調教してくださったのかと。楓さまは精力が大変旺盛な方なのですね。女王様が生理や生理前、体力が落ちてる時など楓さまを満足させられない時に、わたしを作っておきたかったのではないかと。楓さまに不自由はさせたくない、でも他の女性とセックスされるのは嫌。で、女王様はわたしのような女装マゾを探していたのかと思います。そう想像すると本当に悲しいのです…でも、ホント馬鹿ですよねぇ、今はその人が好きだなんて。
比べる相手が違うと思うのですけど、里奈さんはとても愛されていると思います。Wさんのこと、これからも愛してあげてくださいね。
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