もうひとつハマったモノ、それはアナルセックスでした。
もちろん、私の方がタチです。
エスティシャンの彼女(瑠美)がアナル好きで、初めてアナルにチンポを入れて、その強烈な締りに、私は夢中になりました。
ママ友2人は、興味はあるけど、さすがに私のデカチンは無理と、させてくれませんでした。
ちなみに手術した私の胸、ホルモン治療ではなく、豊胸手術を選んだのは、すべての費用を出してくれたスポンサーママ友2人が、私の18cmのデカチンがダメになるかもしれないと、男性ホルモンを重視したから。
瑠美はSっ気もあって、優勝するためには女になりきらないとと言って、女として抱かれる気持ちも理解しなさいと逆アナルまで仕込まれ、コンテストの頃には私のチンポよりも大きなペニスバンドも飲み込めるまでになっていました。
この頃はもう、私の女磨きの為と言うより、ただの彼女の性欲を満足させるのが目的になっていましたけど。
苦しいだけで、全然気持ち良くなかったから、その後思い切り仕返しとばかりに私に犯されるのが好きな、瑠美はただの変態でした。
そして、コンテストの打ち上げのカラオケBOXで、私は完全な女に目覚めてしまいました。
※元投稿はこちら >>