続きです。
低いトーンでちょっと不気味さを感じさせる彼女でしたが、指テクには非常に慣れた方。今度はジャージズボンの上から私の股間を撫で回し始め、もう私のペニクリはカッチカチ。
私も気が高ぶってしまい自らジャージズボンを膝まで下げる有り様で、彼女を無意識に受け入れ始めておりました。すると、ズボンの下にブルマーを穿いてることが分かり
「あら〜ブルマーまで穿いちゃって…(笑)」
「………」
「少し濡れてるわ…我慢汁かしら…(笑)」
「…ハ、恥ずかしぃ…」
言葉による羞恥責めにも長けてる方ですね。何やら獲物として狩られた気分です。
「ねぇ3階に休憩室があるから、そこで続きをしましょうか?」
「えッ!?…」
ネットの掲示板でそこがハッテン場とは知ってましたが、まさか自分がそこに行くことになるとは…。
私は期待半分、不安半分ながら黙って頷き、ジャージズボンを穿き直してセーラー服を隠すようにジャンバーを羽織って、先に席を立った女装先生に付き従うようにシアターの外に出ました。
2階受付の前には3階への階段がありましたが、そこに行くまで数人の男性たちが私たちをジロジロ見ておりました。
「…あ、あのぅ…他にお客さんがいたら、どうするんですか?」
「気にしなくて良いのよ…そういうのを見るのが好きな人もいるから…ここに来る人ってみんな変態なんだから…」
いくら何でも人前で破廉恥な行為はしないと思ってたのですけど、完全に読み違えましたね。
3階に上がると黒いソファーが幾つか並んでましたが、幸い誰もいなくて私は内心ホッとしました。そして彼女に促されるように窓側のソファーに行き窓辺に荷物を置くと、彼女はご自分が携行されてたカバンから何やらゴソゴソやり始めました。
私は私で、カバンに仕舞い込んでいたプリーツスカートを取り出して、一応セーラー服上下を揃えてソファーに座ってました。
すると彼女が足元にしゃがみ込み、私のスカートをバーッと捲り両足を広げるように命じました。
言われるがまま足を広げたら、ブルマーに続き下に穿いていた花柄の綿ショーツも膝下まで引き下ろされてしまい、ペニクリはモロ見えです。そして何やらスッとするようなクリームが亀頭に塗られたかと思うと、優しく扱き始めたのです。
本当に慣れた手つきで、ひょっとして後で金銭を請求されはしまいか気になりましたが、私の身体は既に淫乱モード全開…自ら自分の乳首を弄っておりました。
「あらカッチカチね…」
そう彼女に冷やかされたと思ったら、徐に亀頭をペロペロ舐め始め、ついにはペニクリ全体をパクッ。そうしてスカートの中に頭を突っ込みディープスロートし始めたのです。
「早漏タイプかしら?」
「どちらかというと遅漏ですね…」
そんな恥ずかし会話をしながらも、私はセーラー服姿で彼女に躾けてもらいました。
ただ私、シアターに入る前にトイレで用を足した際、自分のアナルにリモコン式の電動プラグを埋め込んでおりまして、ペニクリやタマタマを弄られてるうちにアナル付近に彼女の指先がいくと、嫌が上にもそれが露見してしまい
「ちょっと〜…お尻にこんなの入れて…あなたかなりの変態女子高生ね(笑)」
「あ〜言わないで…」
しかし、リモコンのスイッチを入れたまま私のペニクリが扱かれたものの、なかなか射精には至りません。
すると今度は狙いをアナルに定め
「ひょっとして、ここは処女かしら?…ちょっと確かめさせてもらうからね」
この後ハッテン行為のクライマックスになるのですけど、その前にちょっと恥ずかしことが生じてしまいました。
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