舌を絡ませながら、彼の愛撫がまた始まりました。セーターの上から胸を触
り、セーターを上に捲し上げ、ブラの上からも彼は胸を愛撫し続けました。だ
んだんと感じ始めた私は嗚咽を漏らしていました。「可愛い下着だね、似合って
るよ敬子」「嬉しいです、ありがとうございます」私たちはまた舌を絡ませあい
ました。「いいね、敬子、正直になればいいんだよ。わかったね」彼は再確認の
様に言いました。「はい、よろしくお願いします」私は彼に誓いました。
「じゃあ、敬子、両腕を前に出して」彼の言うとおり、両腕を前に伸ばすと
彼はセーターを脱がせました。ブラとスカート姿が鏡の前に映し出されました。
そして彼は私のおしりを触りながら、スカートのファスナーを下ろし、フォッ
クを外しました。スカートが一挙に足元にずり落ち、ブラとショーツ、ショー
ツから少しはみ出したモノが鏡の前で露わにされました。「ホントに可愛いね、
敬子…ほら、見てごらん、鏡に映ってる自分を…」彼はそう言いながら自分の
Yシャツとシャツを脱ぎました。「やんっ…だめっ…は、恥ずかしい」私は思わ
ず言ってしましました。「ダメだよ、敬子、正直にならなきゃ…」彼は言いまし
た。「ほ、ホントに恥ずかしいです…、で、でもあなたに可愛いって言われると
嬉しいです」私は正直に応えました。彼は再び私を後ろから抱きしめ、左手で
胸を愛撫しながら自分のズボンのベルトとボタンを外し、ファスナーを下ろし、
トランクス1枚になりました。布1枚なくなり、益々、硬くなったモノが間近
に当たっているのが分かりました。ブラの中に彼の指が入ってきます。乳首に
彼の指が触れ、転がし始めました「あっ…そ、そこっ…」「感じるんだね、いい
んだろ?」「ああっ…は、はい…か、感じちゃう」私は正直に返しました。左手
で乳首を愛撫しながら彼は右手でブラのフォックを外しました。ブラの紐が緩
み、私は手を前に出すと彼はブラを外していきました。鏡の前にはショーツか
ら少しだけはみ出したモノが見える姿の私が映っています。彼は左手で乳首を、
右手でその映し出された女性にはない私にはあるモノを触りました。「ああっ…
ダメっ…そ、そんなことしたらわ、私…」「いいんだよ、敬子、時間はたっぷり
あるんだから…いっぱい、いっぱい気持ちよくなっても…ほら、敬子の手も淋
しいだろ、敬子と同じ様に硬くなっているモノを触ってごらん」彼に導かれる
まま、彼のトランクスの上から私は彼の硬くなっているモノを触りました。触
った瞬間、私は一瞬手が離れました。確かに触れました。生まれて初めて他の
男の人のモノに…。しかもそれは私のモノが大きくなっても到底追い付かない
大きさでした。おそらく、スキー旅行の大浴場で見たどの人よりも大きいモノ
でした。彼は右手で私のショーツを下ろし、自分のトランクスもずらしました。
私がショーツを完全に脱ぐと、彼もトランクスを脱ぎ、私を彼の正面に向け、
キス、そしてディープキスをしてきました。反り合ったモノがあたり、今まで
にない感触でした。いつの間にかお湯も張れた様で、静かになっていました。
「ちょっとお風呂で温まろうか」彼がそう言うと私たちは手を取り合い、浴室
の中へと入りました。
申し訳ありませんが、今日はこの辺にて止めさせて頂きます。また投稿します。
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