その日はコースが混んでいて、私達がそのホールに着くと、4組が渋滞していて、ティーグランドで時間を持て余していました。
友人達は一斉に私に近付いてきて、私のお尻を触ったり、胸を揉んだりしてきました。
私は彼等の責に我慢しきれず、ついに喘ぎ声を上げてしまいました。
すると、友人達の様子が一変し、3つ前の組がいなくなり、ティーグランドに私達11人だけになった瞬間、一人の友達がズボンのチャックを下げ、勃起したペニスを出し、私に舐める様に指示してきました。
私は、学校を卒業してから男とエッチをした経験はありますが、学生時代は普通に男同士として付き合ってきた友人のアソコを咥えてしまいました。
フェラチオは、される方が気持ちいいのは、男と経験する前から知っていましたが、する方も口を犯されている様な感覚で、とても気持ちの良いもので、私はされるよりも、する方が好きでした。
私はサンバイザーを脱ぎ、芝生に膝を付けて、友人のアソコを掴み、舌で亀頭を丁寧に舐めてから、口全体で彼のモノを咥えました。
元々男である私は、男の性感帯を熟知しているので、ほんの数十秒で彼を逝かせました。
私に秒殺された友人は、照れ隠しなのか私の舌技を絶賛しました。
すると、別の友人も私の前でズボンを下ろし初めたので、私は彼の勃起したアソコを触りながらパンツを下ろして、自分から友人のモノをしゃぶり始めました。
周りで見ていた友人達も「女より上手いんじゃない?」とか「本物の長澤まさみがしてるみたい」と興奮した様子で話し出しました。
そして、一人の友人が私のスカートを捲り、見せパンとショーツを一緒に下ろすと、私のアナルを指で刺激してきました。
私はフェラチオをしている友人の腰を掴み、アソコを咥えたままお尻を後ろに突き出しました。
私のアナルを弄っていた友人は、ツバで自分のアソコと私のアナルを濡らした後、私の中に立ちバックの体位で入ってきました。
私の男性経験は年配の人しかなかったので、若くて硬いペニスの感触は鮮烈で、思わず咥えていたペニスから口を離して喘ぎ声を出してしまいました。
私が若いペニスの感覚に酔いしれていると、後ろの組のおじさん達もやってきた様で、私のセックスを見ている輪に加わりました。
友人は私がニューハーフだと説明しているのが聞こえましたが、私は友人の激しい突きに体が痺れ、彼の射精の感覚を直腸で感じた瞬間、芝生の上に倒れこんでしまいました。
晴天のゴルフ場なのに、目の前が暗くなっていき、友人達の言葉も聞こえなくなっていきました。
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