「あああっ!ヤバイ、ヤバイ..気持ちいいっ..」
初めてのローションフェラに悶えまくる彼..
” ジュルルルルルッ..ジュボジュボ..チュバッ ”
「あんっ!..すごく硬いょ..気持ちよくしてあげるからね...あぁん」
あたしは彼に跨ると彼のモノに手を添えゆっくりとあたしのアソコに導きました...
ローションフェラでヌルヌルの彼のモノはあたしの入り口をこじ開けるとゆっくりと侵入してきます..
「んはっ!...ああぁん..あんっ!..」
腸壁を擦りあげながら深く奥まで彼を導くとゆっくりと引き抜き、また奥まで導くようにあたしは腰を使います..
「いゃん..すごいょ..犯してぇ..奥まで犯してぇ..」
「おぉっ..すげぇ!あぁ..気持ちいいぃ..」
彼があたしの腰を掴むようにしながら下から突き上げてきます...
何度も腸壁をこすりあげながら前立腺を刺激するように深く激しく突き上げてきます..
「あんっ!すごいっ..だめっ!..あぁっ..だめだめっ!..」
彼が上体を起こし対面座位になるとあたしのオッパイにむしゃぶりついてきます。
そのまま正常位になるとあたしの両足を高く肩に抱え激しく腰を打ち付けてきます..
「も、もう..出してもいい?はぁはぁ..あぁイキそうっ..」
「いいょ..ちょうだい...中に欲しいぃ..あんっ!..欲しいっ!」
彼の腰使いが早く激しくなります..
「ああぁ!イクょ..イクイク..おぉっ!..っくうぅ..」
” パンパンッ!パンパンパンパンッ! ”
「きて!きてきてっ!..やんっ..きてぇぇぇ..」
次の瞬間!彼が深く奥で動きを止めた..
” ブリュリュリュリュ..ビュルッ...ドビュドビュ..”
あたしは彼にしがみつき彼を受け止めた..
「あぁ..出てるぅ...いっぱい出てるぅ..全部出してぇ...いやらしい精子でいっぱいにしてぇ..」
「おおっ..あぁっ!..うぅぅっ..」
何度も痙攣を繰り返しながら精を吐き出してるのを感じながら彼を抱きしめるあたし..
この日から4ヶ月が過ぎました。
彼はちょくちょくあたしにお金を要求してきてあたしは
平均、月10万くらい彼に渡しています。
でもダメなの..彼から離れる事が出来ない...
どんな事されても彼と一緒に居たい...
ゆみ
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