彼は部屋の明かりを消してスタンドの明かりを点けてベッドに座ってます。
お風呂場での余韻が残ってるのか彼のアソコは硬く勃起したまま反り返ってます..
あたしはお気に入りの白のレースのショーツを履きお揃いのブラを着け、それをバスタオルで隠すように巻いて彼に寄り添うように座りました...
「...すごいょ...ずっと勃ちっ放し..いやらしいチンポね..」
あたしはゆっくりと彼のモノに手を添えました。
亀頭からは先走りのおつゆが溢れ、それを潤滑油に亀頭を手のひらで愛撫すると ” ビクンッビクンッ ”と激しく痙攣します..
「ねぇ..キスして...」
ゆっくりと彼の顔にあたしの顔を近づけると彼の方から口づけをしてくれました。
ぎこちなく舌を使ってあたしの口内を犯してきます..
あたしはそのまま彼の前にひざまずくような姿勢になりながら彼の乳首に吸い付き舌を使って乳首を転がし甘噛みします..
「あぁ..すげぇ気持ちいい...はぁはぁ」
その間もあたしの手は彼のモノに触れるか触れないかの微妙なタッチで刺激を与えます..
「やだぁ..どんどん溢れてくるょ...あぁ...いやらしいチンポ...ねぇ..食べてもいぃ...」
「...うん..早く咥えて..」
先っぽから溢れるおつゆを掬うように舌をねっとりと這わすようにしながら舐めあげると口の中におつゆの甘味な味が広がりました...
あたしは彼の足を拡げ深く喉奥までゆっくりとスロートしながら彼の両乳首を指を使って愛撫します...
” ズリュルルルぅ...ジュボボボボ..チュボチュボ..」
「あぁぁぁっ!だめっ..イキそう!」
「あんっ...まだょ...もっとよくしてあげるから..」
あたしは彼にベッドに寝るように促しました。
そしてアイマスクを彼に着けました..
彼のアソコは今にも射精しそうな勢いで痙攣をしています。
あたしはローションを口に適量に含み彼のモノを咥えました..
あと少し付き合ってね
ゆみ
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